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現在の島津家の版図はこちら。このまま惣無事令を敷いてゲームクリアにしたいところですが、『烈風伝』にはそんなものは存在しません。『創造』ならともかく…。この先は、諸大名と同盟を結んで終わらせたいところですが、そうもいかない敵陣営も存在します。畿内を支配していた斎藤道三。友好10ではもう取り返しのつかないところまできています。本願寺法主・顕如上人。なんで友好20なのか、わかりかねます。北陸・中部方面を片付け、関東・東海・東北の勢力とは同盟します。うまくいくかはわかんないけど。織田
「国盗り物語と、竜馬がいくは、どっちのほうがよんでためになりますか?」…はあ?どちらもエンタメ小説なので、「ためになる」ために読むものではないと思いますが。敢えていえば「竜馬がいく」のほうが、幕末の流れが大体わかるので、歴史の勉強の入口としてはいいんじゃないかと思います。もちろん、あくまで「入口」であり、歴史に興味を持つ切っ掛けになればいい、ということで。想像や創作もいっぱい入っていますので、くれぐれも「司馬遼太郎は立派な歴史家だから、嘘を書くはずがない」なんて勘違いをしないでください
セリアの最後まで使える詰め替え用エコボトルにシャンプー&コンディショナーを詰めました。(小4)普通のボトルだと最後、ポンプを押しても底に残ったのが出てこないですよね、なにかいいアイディアないかな調べてみると、こんな容器があることを知りました。油売りの斎藤道三(戦国武将)のようにチャーーーーーーッと液を縁につけないで詰めることに成功。小学館学習まんがはじめての日本の歴史よりこの容器、底がすり鉢状の三角錐になっているので、残り少なくなってもちゃんとポンプで出るという触れ込みです。
9月10日水曜日深夜再放送信長協奏曲(のぶながコンチェルト)主要登場人物森可成(もりよしなり)モリリン(森下能幸)森可成(もりよしなり)は、戦国時代の武将。土岐氏、後に織田氏の家臣。美濃国金山城主。大永3年(1523年)、森可行の子として尾張国葉栗郡蓮台(現岐阜県羽島郡笠松町)に生まれた。美濃国の守護大名である土岐氏に仕えた森氏は土岐氏に仕える事二百年といわれ、父の可行(もりよしゆき)は祖父・森可秀が享禄元年(1528年)に小谷城付近で討死したため