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2月26日木曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物氏家直元(河内大和)氏家直元(うじいえなおもと)戦国時代の武将。氏家氏12代当主。西美濃三人衆の一人。出家後に名乗った「卜全」(ぼくぜん)の号で知られている。当初は桑原直元と名乗り、後に氏家直元に改めた。氏家氏に繋ぐ系図も多いが、実際には血縁はない。初め美濃国守護の土岐頼芸の家臣として仕えたが、斎藤道三によって頼芸が追放されると、道三の家臣として仕えた。道三時代には伊勢神宮御師・福島氏との交渉
先週の21日の月曜日は奥さんもお休みだったこともあり、天気が良くって気持ち良かったので二人で岐阜城と城下町を散策してきましたので、今回はぶらりTAKA散歩としてアップしてみようと思います。実はつい先日テレビの帰れマンデーという番組で、サンドウィッチマンの二人が松下奈緒さんとハリセンボン春奈さんが、岐阜城や城下町を旅するという放送を見て行きたくなって、この晴れた日を選んで行ってきました。岐阜城の麓の岐阜公園駐車場に入ろうとするが工事中か何かで閉鎖されていたので、少し離れた駐車場に車
2月25日水曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物安藤守就(田中哲司)安藤守就(あんどうもりなり)戦国時代から安土桃山時代にかけての武将。美濃国北方城主。西美濃三人衆の一人。姓は安東とも表記される。文亀3年(1503年)、安藤守利(定重)の子として誕生。美濃安藤氏は元々伊賀姓を称しており、守就も伊賀伊賀守など時に伊賀姓も名乗った。はじめ土岐頼芸に仕えていたが、美濃国が斎藤道三によって奪取されると、道三の家臣として仕えた。稲葉良通や氏家直元らと並
小牧山城に拠点を移した信長(小栗旬)は、松平信康(松下洸平)と同盟を結びます。かつては人質だった信康が今は信長と同盟を結ぶほどになった秘訣を、本人に聞く藤吉郎(池松壮亮)しかし、信康は思っていることの真逆な説を教えます何も知らない藤吉郎は純粋に喜びます〈以下ネタバレあります〉そんな中、織田家中で御前試合を開くことが決定小一郎(仲野太賀)は、試合で藤吉郎のライバル・利家(大東駿介)の鼻を明かすべく一計を案じます小一郎は、指南役の武田を、信長に喜んでもらおうと言いくるめて籠絡し、藤吉郎
前回、同様のブログをアップしたところ望外の好評を得た。『89年のうた』ここのところ、就寝時には芥川龍之介や山本周五郎の朗読を、そうでない時には80年代後半の曲ばかり聴いている。会社に入って磯子のタコ部屋に監禁され、毎朝汐見…ameblo.jpただ、挙げきれなかった曲もある。「俺としたことが、殺し漏らしをしてしまったか。これはもういけない」と言ったのは松永久秀だったか、斎藤道三だったか。やる時は、徹底的に殲滅せねばならない。でないと道三みたく、息子義龍に殺ら
■【小説風老いぼれコンサルタントの日記】5月16日◇斎藤道三の失敗から学ぶ◇元気な会社「理念経営」が会社を成長させる2a19-4516◇連載小説「竹根好助の経営コンサルタント起業体験記」をはじめから再掲載決定!!平素は、私どものブログをご愛読くださりありがとうございます。日記ですので、原則的には毎日更新、毎日複数本発信すべきなのでしょうが、表題のように「老いぼれ」ですので、気が向いたときに書くことをご容赦ください。紀貫之の『土佐日記』の冒頭を模して、「をとこもすな