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どもー今日Shienからがっつりファニチャーが届きます❤️キーワードはPINK💗そして私のスマホの画面も薄らピンク🩷早く兄に家系図渡したい💪🏻💪🏻💪🏻💪🏻💪🏻💪🏻💪🏻💪🏻💪🏻💪🏻💪🏻💪🏻💪🏻💪🏻💪🏻💪🏻💪🏻チェイング🔝🔝🔝🔝🔝🔝🔝🔝🔝🔝🔝🔝🔝戦国時代から続いてる我が家、さとう?何それ、斉藤と言えば斎藤道三、毛利と言えば毛利元就、あーおじいちゃんにお供物あげたいな、リクエストがあったように"あんころもち"で(Hahaha)ギャリーもうどうでもいいやw余命いくばくもないお爺さん、萎えるwジ
織田信長は、尾張の守護・斯波氏の正統な当主・義銀(よしかね)を助ける、という名目でライバルを倒して尾張の実権を握り、のちにその斯波義銀が反信長の陰謀を企んだので「仕方なく」追放しています。ここで、守護を殺したり、追放した義銀のかわりにに自分を守護と呼ばそうとしたりすれば。それはやっぱり叛逆となり、世の中の非難を浴びます。そうならないように、注意深く段階を踏むわけです。大義名分はいつの時代にも必要なんです。のちに足利義昭に対しても、信長は同じことをしています。ちゃんと手順を踏んで、義昭を
「国盗り物語と、竜馬がいくは、どっちのほうがよんでためになりますか?」…はあ?どちらもエンタメ小説なので、「ためになる」ために読むものではないと思いますが。敢えていえば「竜馬がいく」のほうが、幕末の流れが大体わかるので、歴史の勉強の入口としてはいいんじゃないかと思います。もちろん、あくまで「入口」であり、歴史に興味を持つ切っ掛けになればいい、ということで。想像や創作もいっぱい入っていますので、くれぐれも「司馬遼太郎は立派な歴史家だから、嘘を書くはずがない」なんて勘違いをしないでください
1月15日木曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物森可成(水橋研二)森可成(もりよしなり)戦国時代の武将。土岐氏、後に織田氏の家臣。美濃国金山城主。大永3年(1523年)、森可行の子として尾張国葉栗郡蓮台(現岐阜県羽島郡笠松町)に生まれた。美濃国の守護大名である土岐氏に仕えた森氏は土岐氏に仕える事二百年といわれ、父の可行(もりよしゆき)は祖父・森可秀が享禄元年(1528年)に小谷城付近で討死したため家督を継いだ。この頃の土岐氏は、斎藤道三が
2月4日水曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物斎藤道三(麿赤児)斎藤道三/斎藤利政(さいとうどうさん/さいとうとしまさ)は、戦国時代の美濃国の戦国大名、道三流斎藤氏初代当主。美濃国守護・土岐氏の家臣から下克上を成し遂げ、戦国大名となったが、息子・義龍と対立して敗死した。斎藤道三は、永正元年(1504年)に、代々北面武士を務める松波左近将監基宗の子として山城国乙訓郡西岡で生まれた。道三は幼名を峰丸といい、11歳の春に京都妙覚寺で得度を受
おお?これは斎藤道三の兜ではないか!?私、これ見て、なんか涙が出てしまいました、少年時代を思い出して?「国盗り物語」はもう五十年前ですが。私が初めて熱中して見た大河ドラマでした。司馬遼太郎先生の原作小説も読みふけりました。主人公松波庄九郎が、盗賊まがいの浪人から一代で出世して、ついに美濃の守護代斎藤氏の名跡にまで上り詰めた(つまり国をを盗った)、そのときに自分で製作したのが、この「波」の家紋です。家紋というより、斎藤道三個人の紋章でしょうか。「左右の波濤が二つと三つなのは、世の中には割
武具の記事です。今回は、岐阜城のすぐ東にある岐阜城資料館に展示してありました兜です。黒糸威筋兜(くろいとおどし)大河ドラマ「麒麟がくる」にて斎藤道三役の本木雅弘さんが被っていた十六間筋兜です。八幡座からの鎬垂(しのだれ)がいいアクセントになっております。巨大な三日月の立物が目を引く兜です。三日月は、不死を表し斎藤道三にふさわしいイメージの立物です。大河の時は、全部含めて飾ってありましたが、貸していただけなかったのか兜のみでした。しかし兜のみとなりましたら、より立物が目を引く