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※拙著シリーズの新分野の発売情報など、最新のお知らせはこちらからどうぞ^^★人気記事★『マスターキー数学I・A・II・B+ベクトル』(河野玄斗著)のレビュー・感想●2026年度大学入試数学評価を書いていきます。今回は東京大学(文系)です。いつもご覧いただきまして、ありがとうございます。KATSUYAです。国公立入試数学の講評をやっていきます。2026年大学入試(国公立)シリーズ東京大学(文系)です。問題の難易度(易A←→E難)と一緒に、典型パターンのレベルを
●2026年度大学入試数学評価を書いていきます。今回は大阪大学(文系)です。いつもご覧いただきまして、ありがとうございます。KATSUYAです。お馴染みの2026年大学入試数学評価をやっていきます。2026年大学入試(国公立)シリーズ大阪大学(文系)です。問題の難易度(易A←→E難)と一緒に、典型パターンのレベルを3段階(基本Lv.1←→高度Lv.3)で書いておきます。☆は、「解くとしたらこれがいい」というオススメ問題です。また、解答までの目標時間を、問題ごと
※拙著シリーズの新分野の発売情報など、最新のお知らせはこちらからどうぞ^^★人気記事★『マスターキー数学I・A・II・B+ベクトル』(河野玄斗著)のレビュー・感想いつもご覧頂きまして、ありがとうございます。今年の旧7帝大の数学を全て解きおえ、評価をUPしました。文系について、その総括をしたいと思います。★お知らせ★過去にTOP10を独占した数学の問題集『PrinciplePiece』シリーズの販売再開!原則習得のための参考書です。YouTubeチャ
●2026年度大学入試数学評価を書いていきます。今回は神戸大学(文系)です。いつもご覧いただきまして、ありがとうございます。KATSUYAです。2月に入り、本格的に2次試験シーズンがやってきました。お馴染みになってきたかもしれませんが、2026年大学入試数学評価をやっていきます。2026年大学入試(国公立)シリーズ神戸大学(文系)です。問題の難易度(易A←→E難)と一緒に、典型パターンのレベルを3段階(基本Lv.1←→高度Lv.3)で書いておきます。☆は、「解くとした
※拙著シリーズの新分野の発売情報など、最新のお知らせはこちらからどうぞ^^★人気記事★『マスターキー数学I・A・II・B+ベクトル』(河野玄斗著)のレビュー・感想●2026年度大学入試数学評価を書いていきます。今回は京都大学(文系)です。いつもご覧いただきまして、ありがとうございます。KATSUYAです。お馴染みの2026年大学入試数学評価をやっていきます。2026年大学入試(国公立)シリーズ京都大学(文系)です。問題の難易度(易A←→E難)と一緒に、
●2026年度大学入試数学評価を書いていきます。今回は東北大学(文系)です。いつもご覧いただきまして、ありがとうございます。KATSUYAです。お馴染みの2026年大学入試数学評価をやっていきます。2026年大学入試(国公立)シリーズ東北大学(文系)です。問題の難易度(易A←→E難)と一緒に、典型パターンのレベルを3段階(基本Lv.1←→高度Lv.3)で書いておきます。☆は、「解くとしたらこれがいい」というオススメ問題です。また、解答までの目標時間を、問題ごと
●2026年度大学入試数学評価を書いていきます。今回は九州大学(文系)です。いつもご覧いただきまして、ありがとうございます。KATSUYAです。2月に入り、本格的に2次試験シーズンがやってきました。お馴染みになってきたかもしれませんが、2026年大学入試数学評価をやっていきます。2026年大学入試(国公立)シリーズ九州大学(文系)です。問題の難易度(易A←→E難)と一緒に、典型パターンのレベルを3段階(基本Lv.1←→高度Lv.3)で書いておきます。☆は、「解くとした
●2026年度大学入試数学評価を書いていきます。今回は北海道大学(文系)です。いつもご覧いただきまして、ありがとうございます。KATSUYAです。お馴染みの2026年大学入試数学評価をやっていきます。2026年大学入試(国公立)シリーズ北海道大学(文系)です。問題の難易度(易A←→E難)と一緒に、典型パターンのレベルを3段階(基本Lv.1←→高度Lv.3)で書いておきます。☆は、「解くとしたらこれがいい」というオススメ問題です。また、解答までの目標時間を、問
●2026年度大学入試数学評価を書いていきます。今回は名古屋大学(文系)です。いつもご覧いただきまして、ありがとうございます。KATSUYAです。お馴染みの2026年大学入試数学評価をやっていきます。2026年大学入試(国公立)シリーズ名古屋大学(文系)です。問題の難易度(易A←→E難)と一緒に、典型パターンのレベルを3段階(基本Lv.1←→高度Lv.3)で書いておきます。☆は、「解くとしたらこれがいい」というオススメ問題です。また、解答までの目標時間を、問題
数学を勉強していて特に大事にしたいのは、力の入れどころです。1A2Bに含まれる多くの分野の中でどの分野が重要なのかを知っておくことで、効率よく点数を伸ばせるからです。例えば、数1の集合と論理やデータの分析、数Aの図形の性質など、共テでしか問われない分野をガチガチに固める必要はありません。重要な分野の基礎をガッチリ固めて応用問題まで網羅できれば、数学がエース科目になること間違いなしです。ということで今回は、文系数学で頻出する分野を調査しました!みなさんは何が第1位になると思いますか?
●2026年度大学入試数学評価を書いていきます。今回は同志社大学(全学部文系)です。いつもご覧いただきまして、ありがとうございます。KATSUYAです。2月に入り、本格的に2次試験シーズンがやってきました。お馴染みになってきたかもしれませんが、2026年大学入試数学評価をやっていきます。2026年大学入試(私大)シリーズ同志社大学(全学部文系)です。問題の難易度(易A←→E難)と一緒に、典型パターンのレベルを3段階(基本Lv.1←→高度Lv.3)で書いておきます。☆は
YouTubeにて、2026年京都大学文系数学の講評動画をUPしました。解答・解説ではありませんが、私が実際に時間を測って解いたものです。不安に思ったときの戻り方やタイミングなど、完成した答案だけからは決して見えないリアルな部分をお伝えしています。受験生のみなさん、過去問を解いた皆さんは参考にしてみてください。こちらのエントリーでも詳細に述べています。