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息子の通う高校は、学校の特色もあって、もともと理数好きの子たちが多く集まる環境ですそのため私もすっかり、「この学校の子は、ほぼ100%理系に進むんだろうな〜」なんて、勝手に思い込んでいました。2年次のコース選択も、いわゆる文理選択ではなく、「物理・化学・生物・地学のどれにする?」という話だと思っていて…「文系を選ぶ」という選択肢が、そもそもほとんど頭にありませんでしたところが、先日の全統模試。成績表をじーっくり眺めていたら、英国数の母数と理系の母数が異なることに気がつきましたそこから
10月に入りましたねブログタイトルと説明を少し変更しました4月にブログタイトルを決めた段階では、息子の進路は全く決まっておらず…ただ、文理どちらにするか早めに方向性を決めないとならないため、夏休みは何校かオープンキャンパスに行きました『オープンキャンパス2025①』本日息子と二人で初めてオープンキャンパスに行ってきました模擬講義を受けるとしたら5月に受付開始土曜日は部活があるため、行けるとしたら日曜日のみ県内にある横浜国…ameblo.jp『オープンキャンパス2025②』本日、息子は部
洗足学園では、高一のこの時期、生徒は先生と親を交えた三者面談で文理選択の宣言を求められる。根底にプレゼン文化がある事は以前も記したとおりであるが、特徴的なのは自分史を幼少の頃から説明し、故に文理のどちらかを選択するのが合理的かを娘が先生にアピールする姿を、親は眺めている‥そんな場である事。入学以来、常に学校側から理系を増やしたいような空気感を感じるものの、センスや関心も無いのに理系を選択すると地獄が待ち受けているのは言うまでもない。とはいえ、理系への無関心をそのまま口にすると突っ込まれて翻