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こんにちは。牧野肇です。今回はちょっとマニアックだけど、実はめちゃくちゃ面白いテーマ「ギターの歴史と文化」についてお届けします!◆はじめに:ふと気になった「ギターってどこから来たの?」ギターを始めたばかりの頃って、とにかく「音が鳴るのが楽しい!」「コードが押さえられた!」って感じでした。正直、歴史とか文化とかあんまり気にしてない人が多いと思います。ある日、ふとこんなこと思ったんですよ。「この楽器、いったいどこから来たんだろ?」「なんで6本弦なんだろ?」「アコギとエレキっ
ひとことで言えば「国の違いを問わずおばちゃんは嫌われる」話でして(笑)「小卒の富裕層」が日本の不動産を爆買い…中国の若者を絶望させている「踊るおばちゃん集団」の知られざる正体(プレジデントオンライン)-Yahoo!ニュース中国で世代間の格差が深刻な社会問題になっている。『中国は覇権を握るのか』を書いた李虎男さんは「問題の種は『大媽部隊』と呼ばれる中高年女性だ。文化大革命の影響でまともな教育を受けていない彼女たちがいまnews.yahoo.co.jp2頁目後半から3頁目にかけて
甲府市の玄関口であるJR甲府駅は、県内で一番大きく、一日平均約14,000人という最も多い乗車数を誇ります(首都圏の駅とくらべないでね)かくいう、私(ブログ担当者の一人K)も通勤や県外へお出かけする際には、必ずといって良いほど甲府駅を使用しています。身延線ユーザーである私は、都内から自宅に帰るために中央線から身延線に乗り換えます。身延線ホームと繋がっている1番線ホームには、明治36年(1903)の開業当時の名残を伝える駅の施設や設備が2006年から「かふふ煉瓦のひろば」として保存されて
7月25日は忘れがたいよき日となった。博多祇園山笠の追い山が終わり10日後というのも意味深い気がする。この日は、中洲流五丁目警固若で共に山を舁いた者たちが集った。私が山に出だして間もないころに私のもとで若手として参加してくれた者たちで、当時はみな学生であった。今はみなそれぞれに生業というものを持ち、山に参加することはかなわない。それぞれの人生を歩んでいるといえるだろう。当日は私を含めて8名が集い、それぞれの時の流れを感じさせてくれた。考えてみれば30年ほどの時間