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あら楽し、あなさやけ、元津御神の御光の輝く御世ぞ近付けり。岩戸開けたり、野も山も草の片葉も言止めて、大御光に寄り集う。誠の御世ぞ、楽しけれ。今一苦労二苦労、とことん苦労あるけれど、楽しき苦労ぞ、目出度けれ。申(さる)、酉(とり)過ぎて戌(いぬ)の年、亥(い)の年、子(ね)の年目出度けれ。・・・夜明けの巻第12帖(332)・・・申の年、酉の年、とことん苦労で、楽しき苦労で、2032年が、目出度い年ということだろうか。(大岩戸開き?)
日月神示の導く次の世は、一列一平でお金の要らない世界。私たちは先ず、トランプ、プーチンを先頭にして、DSの浄化を目指す。するとその後、物質の繁栄を目指した経済競争が始まる?そして、ヒエラルキーができる?お金の要らない世は?ちなみに、日本の江戸時代は、第3密度では上手くやっていた方らしい。トランプ、プーチンは経済競争による繁栄を目指すリーダーとなるのか。霊界物語では、トランプ、プーチンを悪側として読むことができるようである。日月神示は、上下、何度も引っ繰り返ると言っている。
三年と半年、半年と三年であるぞ。その間は暗闇時代、火を灯しても暗いのであるぞ。明るい人民には、闇でも明るい。日は三日と半日、半日と三日。次に五年と五年じゃ。五日と五日じゃ。このこと、間違えるでないぞ。(一部省略)この大峠を越してから、大いなる試しがあるぞ。・・・扶桑の巻第6帖・・・先ず、前期の峠と後期の峠があると、言っているような。大峠の期間として、七年ぐらいは覚悟をしろと言っているのだろうか。出口王仁三郎は、とても厳しいことを言っていましたが、そのようなとても厳しい日々は、三日