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皆様、お久し振りです。白咲逢です2024年、年明け直ぐに夫の不倫相手を損害賠償で訴え、9月末に形式上は和解で決着。探偵を使って相手を突き止めるところから、その闘いの記録をblogに綴っていましたが、訴訟が終わったことでblogも終了。それからは、穏やかな(?)生活を過ごしておりました。。。……が、ここ最近、かなり胸糞の悪い話を聞きまして。正直、久し振りに気持ちがざわついています。完結したつもりでいたこの場所を、まさかこのようなカタチで再開することになるとは私自身も思っていませんでした
紀藤正樹弁護士、旧統一教会に擁護的なジャーナリストと出版社編集長らを提訴2025年11月7日紀藤正樹弁護士、旧統一教会に擁護的なジャーナリストと出版社編集長らを提訴|NetIB-News紀藤正樹弁護士は7日、ジャーナリストの福田ますみ氏、寄稿先の『月刊Hanada』編集長・花田紀凱氏、同誌発売元の(株)飛鳥新社、同社の歴代の代表取締役3名に対し約1,200万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に提起したことがわかった。www.data-max.co.jpジャーナリストの寄稿記事で名誉を傷
【コメント】けぽこさんこんにちはもうミンさん逆に大丈夫ですか?いったい誰が始めた物語ですか?今までミンさん側に不利な状況が待ち受けている時に、表に出てくる事が多かったように思うので、今回もなにかしらもっと危ないんでしょうね…まぁ、前にも書きましたが、他に抱えてる訴訟も複数あり、額がもっとデカい(431億など)のもありますから・・・過去記事参照→★暗黙の了解ミンさん的には「これで(255億いらないから)、もう終わりに」ってことなんだとは思いますが、今回は特に自身
https://news.yahoo.co.jp/articles/88471b8609c3d98707acf996fcb8eece05cac6faりんご600トン窃盗、元従業員たち5人に1億9000万円の賠償命令つがる弘前農協「確実に回収する」青森放送記事抜粋つがる弘前農協の貯蔵施設から大量のりんごが盗まれた事件を巡る裁判で、4月14日、青森地方裁判所弘前支部の味元厚二郎裁判長は、盗んだ元従業員など5人に対し、損害賠償として、つがる弘前農協に約1億9000万円を支払うよう命
スノーピーク社と山谷産業社の間で争われていた「ペグ裁判」は、2026年4月に山谷産業の勝訴で最終的な決着がつきました。長年愛用されている「ソリッドステーク」を持つスノーピークと、後発ながら人気の「エリッゼステーク」を展開する山谷産業。この2社の争いのポイントを分かりやすくまとめました。1.裁判のきっかけ(2020年〜)スノーピーク社が、山谷産業のペグ(エリッゼステーク)は自社のペグ(ソリッドステーク)の形を真似しており、**「消費者がスノーピークの商品だと勘違いしてしまう(不正競争防止法
小林製薬の紅麹サプリ問題。厚労省の動きも速かった。なんせ、日曜日に立ち入り検査するくらいですから。厚生労働省、今日は和歌山県!土曜日大阪日曜日和歌山土日にこんなに働くなんて!【速報】小林製薬紅麹サプリ問題和歌山の工場に立ち入り検査厚労省と和歌山県(2024年3月31日)https://t.co/Wa2ry935Wmhttps://t.co/BoTNSgvk9Zpic.twitter.com/Tn7LwdjFS1—藤江成光@著書「おかしくないですか!?日