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今回は、「探究」について考えたことを記載します。個人的にはあまり好きな方の記事ではないのですが、少し前に「探究公害」という言葉を目にしました。「探究公害」という言葉がSNSで拡散される…高校生の探究学習が迷惑をかけているのはなぜ?協力依頼に戸惑う専門家や自治体も2022年度からスタートしている高校の学習指導要領で「総合的な探究の時間」が導入され、いま高校生には探究学習が必履修となっている。さらに、この探究学習の成果を大学入試で評価しようという流れにあり、入試全…toyokei
先生:東京都内の中高一貫校で、探究学習を積極的に取り入れている学校って、具体的にどんな授業をしているか知りたいよね。保護者:はい。「探究」と言われても、実際の授業が見えにくくて。先生:では、実例を会話で見ていきましょう。まず、新渡戸文化中高です。ここでは「クロスカリキュラム」という探究授業があります。保護者:クロスカリキュラム?先生:教科をまたいで学ぶ探究です。たとえば「食と社会」というテーマで、家庭科・理科・社会の知識を使いながら、生徒自身が問いを立てます。生徒:「なぜ給
ハタモク北海道の中田です。ハタモク北海道として60回目となるハタモクは、札幌市の「札幌市民交流プラザSCARTSコート」で開催しました。今回は大学生1名、社会人15名が参加しました。今回は初参加の社会人お二人に感想を書いてもらいました!---初参加社会人---今回が初めての参加でしたが、業界や職種、年齢を超えて、様々な方とお話をする機会となり、大変刺激的で貴重な時間を頂きました。また、皆さんからのお話を聞いて、刺激をいただいたり、逆に皆さんを応援をしたくなったりと、とても充実した時
翻訳者というのは、翻訳することが仕事なので、タイトルも、帯の文章も、本の装丁(デザイン)も出版社さんが考えてくれます。今回この本がこのように形として世に生まれ出たことと、その本に私の名前が載っていることは最高の栄誉です。ただただうれしい^^「究極の」ノンデュアリティなので、究極などというものにご興味のない方には(ふだんの生活で満足している方にとっては)、わけのわからない退屈な本かもしれません。逆に「究極ってどんなもの?」という興味のある方には、(仮に意味がわからなかっ
しばらくブログを書いていませんでした。毎日とりあえずタロットを引いてみて感じたことを感じたままに書くこの脳内ダダ漏れブログを書く時間はとても楽しく嬉しいものでしたなのに止まってしまったタロットには毎日触れているわけだし書くことも書きたいことも沢山あるのだけれど沢山あり過ぎるからなのかもしれないけれどある時からどうにもブログを書く手が動かないタロットは好き学ぶことも好き問いを深めることも大好きでも一体わたしはどこに向かいたいんだろう??ここで
今日1年生の探究成果発表会を終え今年度のすべてのプログラムを終えました。去年よりも外部の専門機関との連携を強め、探究を深化させることができたと確信しています。それも校内の先生方の尽力はもちろん連携先の方々のお力添えが本当に大きかったです。先週の2年の発表会の後、そして今日の発表会の後、振り返りをする中で、次なる一歩が見えてきました。外部の方々と話をするとすごくアイディアが湧いてきます。
暑い中お集まりいただいたみなさま、ありがとうございました(果実店canvasさんは、吉祥寺駅から少し離れたところにあります)みんなで桃のジュースをいただきました!その他、パフェを注文した方も、桃パスタを召し上がった方も^^こんなお席で私がいただいた盛り合わせ初めてお目にかかる方ばかりでしたが、みなさん果物が大好きで、精神的・霊的な探究をなさっていらっしゃる方ばかり。「ブログ読んでます」「この間の動画でこんなこと話してましたよね」「最新刊、まだ読みかけですが