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採卵前の診察で、採卵日を決める日生理16日目💉14日目🥚12個右5、左7※右18.18.18.17.13.…左20.20.19.12.11ミリLH0.2、FSH42.7、E22209P2.0なかなか大きくならなかった卵胞も、最後は追い上げてくれて複数大きくなってくれました診察は、あの苦手な副院長先生だったんだけど…「採卵は、3日後にしましょう」って。たぶん、まだ小さい卵胞もあるからそれらも大きくなってから採卵させる戦略だったんだと思う。けど、先月の採卵周期
こんな状況でもやってくる排卵日当たり前ですが、雪が降ろうが、熊が出ようが、浮気されようがやってくる排卵日。今月も排卵検査薬で陽性✨全くそんな気分ではないですが、1ヶ月を逃すのがおしくて排卵日にちゃんとタイミングをとりましたちょうど仲直りもしたしね今月は大いなる精神的ストレスもあったし、排卵しないのではないかなと思ってるんですが、どうかな?案外、投げやりな時ほど意外と授かったりするかもね。楽しみです。卵管通水検査をしたばかりなので、卵管の通りが良くなっており妊娠率がアップする⤴️
今周期はいつも飲んでるレトロゾールをやめてみました。レトロゾール飲むとなんか眠くなる気がして、先生に伝えたら生理周期も安定しているからやめてみましょうと言われた。結果、レトロゾールを飲まなくても問題なく排卵できていたので良かったですバイアスピリンも飲んでるし、良い結果が出ますように!
非常によく受ける質問の一つに、「今度凍結胚移植をします。自然周期とホルモン補充周期のどちらが良いのでしょうか?」というものがあります。結論から言うと、排卵がある方であれば、原則として自然周期または修正自然周期を第一選択として考えています。ただし、ホルモン補充周期にも大きなメリットがあり、すべての方に自然周期が最適というわけではありません。まず自然周期の最大の特徴は、自分自身の排卵によって黄体が形成されることです。黄体からはプロゲステロンだけでなく、リラキシンや血管作動性物質など様々な因子が分
おそらく6/3か6/4に排卵したと思われます。6/3だと仮定すると、排卵日当日と2日前にタイミングを取っています。で、今日がおそらく高温期9日目。特段症状はありません。朝方、下腹部に嫌な痛みがありました。痛くていいことなんてないから、痛みはない方がいい。あとはひたすら眠いです。高温期7日目から基礎体温を測っていて、36.75→36.69→36.77という感じです。きっとここからもう一段上がって、高温期14日目あたりにストンと落ちるのでしょう。もはや期待はしていません。うそ、ち
レルミナを飲んで2ヶ月強。ホットフラッシュ以外に一般的に言われている副作用が私には無く、ちょっとホッとしていた矢先、右の卵巣のあたりが鈍痛。そして右の腰も鈍痛。しかも、ちょっと押してみると硬い。レルミナにより排卵を抑制しているはずだが、排卵痛だろうか。。レルミナ服用との関連があるかどうかは定かではないが。。
こんばんは。妊活初心者のゆうたです。D16に排卵トリガーの点鼻薬を処方してもらって、翌日D17に人工授精を実施するため、クリニックへ行ってきました。私は通院せずに、妻に精液を持ち込んでもらっても良いようなのですが、少しでも新鮮なほうが良いかと思い、院内で採精することにしました。私の通っているクリニックでは、男性側は女性側の1.5時間前に行って、精液を提出し、培養士さんに濃縮洗浄してもらいます。採精室は検査の時にも使ったので、慣れたものです。無事に採精して、培養
凍結胚移植において、「自然周期は良いがスケジュールが読めない」「ホルモン補充周期は楽だが生理的ではない」というジレンマは日常診療でよく直面します。本論文は、その解決策として提案された自然増殖期プロトコールを詳細に検討した重要な報告です。まずFigure1をご覧ください。この図では3つのプロトコール、すなわち人工周期、自然周期、自然増殖期プロトコールが視覚的に整理されています。人工周期は外からエストロゲンとプロゲステロンを投与して内膜を作る方法です。自然周期は排卵を待ってタイミングを合わせる方法
👩❤️👨「PCOSは、心にも影響するって本当?」多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)は、排卵のトラブルやホルモンの変化が起こりやすい病気です。でも実は、体だけでなく“心の状態”にも影響しやすいことが、最近の研究で改めて分かってきました。🧠最新研究で分かったこと約1000人のPCOS女性を対象に調べたところ、強い不安症状:約37%抑うつ症状:約17%と、決して少なくない割合の方が心のつらさを感じていました。🔍特に影響しやすいポイント脱毛(薄毛):不安・抑うつ・自己イ
こんばんは今日はD15です前回の排卵検査薬だともう排卵してるんですが、、結論から言うとまだなんですD12の11時に陽性になったから夜強陽性くるかな~とウキウキで検査したら陰性しかもめちゃくちゃ薄くなってたえ、なんで?今周期2回目の陽性?偽陽性?それから何度か検査してD14の0時にやっとこさ陽性に写真がコチラ👇↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓でもまた騙されまして、、D14の11時に卵胞チェック行ったんですそしたら15mmだと言われましたえーまだやんその後も検査を
凍結胚移植において、子宮内膜の準備方法は大きく3つに分けられます。自然排卵をそのまま利用する真の自然周期、排卵を薬でコントロールする修正自然周期、そして近年注目されている自然増殖期プロトコールです。本論文はこれらを包括的に比較し、それぞれの特徴と課題を明らかにしています。まず重要なのがFigure2です。この図では自然周期におけるLUFの問題が示されています。LUFとは卵胞が破裂せず排卵が起こらない状態で、約13%の周期に認められます。さらに、排卵が正常に起こった周期と比較すると、生児獲得率は
―排卵をちょっと待っても、妊娠率はそのまま―凍結胚移植(FET)は、体に優しく、近年ますます選ばれることが多くなっています。特に自然周期FETはホルモン剤を最小限に抑え、黄体が自然に分泌されるため母体にやさしいとされています。ところが自然周期の最大のデメリットは…「いつ排卵が起きるか読みにくい」=「移植日が土日になってしまうかも…」この「スケジューリングのしづらさ」のため、多くのクリニックでは自然周期FETをあまり採用していませんでした。今回ご紹介する新しい方法最近、アメリカ
採卵前に打つ「トリガー注射」とても重要です体外受精(IVF)では、採卵の約34〜36時間前に卵子を最終成熟させる注射を行います。これを「排卵トリガー」と呼びます。この一回の注射が、きちんと成熟した卵子が取れるか空胞(卵子が入っていない)にならないかを大きく左右します。排卵トリガーには3つの方法があります現在、主に使われているのは次の3種類です。①hCGトリガー(従来法)最も長く使われてきた方法卵子成熟を安定して誘導黄体期も自然に支えられる👉標準的で信頼性が高い
本論文は、多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)と肥満を有する女性における減量による排卵回復効果について検討したものです。HumReprod2026;41:809(英国)doi:10.1093/humrep/deag037要約:2020〜2023年にPCOS、BMI35以上、希発月経または無月経の女性75名を対象に、減量処置を実施し(内科的治療39名、腹腔鏡下スリーブ状胃切除36名)、減量と排卵回復がどの程度見られるかについて52週間前方視的に検討しました(BAMBINIランダム化試
2回目のAIH当日。仕事の都合もあり今周期のAIHはDay16に決定しました。Day12の受診では右卵胞15mm。前回同様排卵検査薬を使いつつ今回はシリンジ併用で挑むことに。目次排卵検査薬とオリモノの変化AIに排卵検査薬の画像を分析してもらった結果シリンジ実施。量が少なくても大丈夫そしてDay16。AIH当日受診・内診の結果は…AIHとhCG注射今周期のまとめ排卵検査薬とオリモノの変化•Day14:オリモノ少し•Day15
こんにちは、あさりみかん🍊です。今回は、加藤レディースクリニック(KLC)で初めての凍結胚盤胞移植に向けた移植6日前の診察について記録します。私はレトロゾールを使用したホルモン補充周期で治療を進めています。この記事では、移植6日前の診察では何をするの?ホルモン値(E2・LH・P4)はどれくらいだった?ブセレリン点鼻の役割は?移植当日の流れは?について、実際の体験をもとに紹介します。同じようにKLCで移植を控えている方の参考になれば嬉しいです。前回までの話KLCで移植するに