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「やっぱり、森には何かいる」アクリル画F20またまた、描いている途中で抽象画から具象画に変わってしまった1枚ですでも、何かを直接見て描いた訳ではないので、イメージ画ですね写実ではないいい加減さ、それが許せなければ私は絵を描いていないでしょう!前に描いた「結実(みのり)」や「歓びの時」や「Coffee,please!」の延長上のような気もします私の絵は、どうも最終的に森に引き込まれて行くみたいなま、自然派志向なので、当然と言えば当然ですか一度でもルリビタキの雄が見たかったという
年齢も所属も関係なし!未発表の平面作品であれば、基本的に何でもあり!SOMPO美術館と読売新聞社が主催する、そんなガチンコバトルのような公募コンクール。それが、”FACE展”です。14回目となる今回の応募出品数は、1271点!そこから倍率22.3倍という激戦を勝ち抜いて、入選したのは58点。そのサバイバーたち(?)の作品が現在、SOMPO美術館の展示室に一堂に会しています。見事、グランプリの座を射止めたのは、吉田茉莉子さんによる《天泣》という作品です。
横浜高島屋/武井地子SalonBleu/佐野ぬいO美術館/座の会志門/器展暁/臥牛会vent/モノクロームの世界養清堂/オープン記念展SalonBleuは、佐野ぬいさんのご子息が開かれたギャラリーです。基本的には、佐野ぬいさんの作品を3ヶ月くらいで入れ替えて飾る予定だそうです。いつでも佐野ブルーの世界が楽しめるのは、嬉しいですね。参宮橋の駅から、公園を抜けて3分くらいです。是非、行ってみてください。
齋藤輝昭展お久しぶりです、11年ぶりの狭山「パリ賞」受賞後、渡仏。帰国後、狭山を経て岡山へ。今回、作品とともに狭山に里帰りです。新旧の作品たちがギャラリー「麦」で静かに響きあいます。ちょっと懐かしい友人に会うような感覚でぜひ覗きにいらしてください。武蔵野美術大学専攻科修了終了作品にてパリ賞を受賞し、1970年に渡仏1985年に帰国、狭山にアトリエを構え、全国各地で作品を発表日本美術家連盟会員コレクション:パリ国立図書館(銅版画)、帝国ホテル期間:2026年8
開館以来、「生活の中の美(ArtinLife)」を基本理念に、展覧会や作品収集を行い続けてきたサントリー美術館。そんなサントリー美術館ではこの夏、まさしく“生活の中の美”である食器をテーマにした展覧会が開催されています。その名も、“眼のごちそう食器”です。(注:展示室内の写真撮影は、特別に許可を得ております。)一口に“食器”といっても、その種類はさまざま。本展ではその幅広いジャンルのうち、主に桃山時代から江戸時代にかけての食器がフォーカスされています。サントリ
こんにちはー!🚙🚙🚙今日は、和佐恵太さんの個展を見に行きました。ドミニオン宮の森1階「beチャレンジギャラリー」抽象画を描く時は、頭の中のイメージが作品に映し出されるそうです。光を反射して、素敵な黄金色。一つの丸は、一筆書のように滑らかに繋がっています。立体の影が作品を完成させていますね。今回の個展では、多色使いの作品は少なかったですが、実は色のセンスも抜群にいい。波を表しているそうです。確かに波に見える!一緒に行ったお友達が、「何か具体的な物を見て描いたのですか?」と、
懐かしい過去記事よりハロー、やっこです#リビングで寝ました#自室が暑すぎてイヤ#クーラーかけると寒すぎてイヤ#わがままなボディなのあれは確か、去年のダイヤモンド講座3期でサポータースタッフとして参加していた時。働いてください講師のむねをさんが、わたし撮影上手くね?wみんな、「頭がいい」って難しいことを分かりやすく説明する簡単に理解することだと思ってるかもしれないけど、本当に頭がいい、っていうのは難しいことを難しいまま理解出来ることだから。って、
12月21日(日)、出光興産の株主招待券を使って、国立新美術館で開催している「IdemitsuArtAward2025」に行ってきた(通常料金400円)。国立新美術館は初訪問。キレイで大きな施設だった。出光興産が若手美術作家を支援するための公募芸術賞。見えないものを可視化する試みが流行っているのか、抽象画が多くてますます難しい。上位入選作品は私には理解できない作品も多かった。そんな中、私が気に入った作品はこれ森千咲さん「Resonance」
今回は、高知県の香美市立美術館での「具象から抽象へ前衛の興亡」展について。こんにちは♪アートセンスゼロなのになぜか美術館巡りの楽しみに目覚めたkayonceです。今回は、地元・高知の香美市にある、小さなローカル美術館で、まったりアート鑑賞です。自宅からこちらの美術館まで車で30分ほどのドライブ中、気づけば外はすっかり晩秋の景色。(もうすぐ2025年も終わるのかー)なんて思いなが
こんにちは!ニューヨークから画家の千寿です。(プロフィールは、こちらから)8月19日水曜日の夜を迎えたマンハッタン。「創る。遊ぶ。感じる。ひらく」ハワイでよくしていた大地とつながりアーシング。アーシングでペインティングってすごく気持ちいい。大地とつながりながら、創る。遊ぶ。感じる。ひらく。そんな時間をこれからも大切にしていきたい。空をみあげる。山をみる。大地に咲く花をみる。