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こんにちはご覧いただきありがとうございますリウマチの60代、もんママですリウマチに罹ってから実にたくさん買いましたレッグウォーマー、靴下遠赤外線グッズコリを軽くするグッズ…その中で最近使って良かったものを紹介しますまずは巻きポカリウマチの方がブログで紹介されていたので試してみました薄い温熱シートを足に巻くベルトの中に入れます私はとにかく足首が冷えて冷えてタイツ靴下薄いレッグウォーマー巻きポカゆったりめのレッグウォーマーと5重構造にしています
皆さんこんにちは!【様々な部位に起こる『腱鞘炎・腱炎』シリーズ①】〜尺側手根伸筋腱腱鞘炎〜についてお伝えします。『尺側手根伸筋』は下図の通り、肘関節の外側〜手関節(手首)の尺側(小指側)に走行しており、手首の背屈(上にあげる)や尺屈(小指側に曲げる)動作を担っています。上図の星印が痛みが出現する箇所となります。発症年齢は20歳〜50歳代を中心に幅広く、主婦や手関節(手首)をよく使う仕事をしている方に発症しやすいです。スポーツによる手関節(手首)周囲の腱鞘炎の中では一番多く
施術スタッフの白井です。前回【腱鞘炎について】を書かせていただきましたが、今回は”手首の腱鞘炎”と病院で診断されて”3ヶ月経過するも痛みが治らない”というお悩みを抱えた患者様がどのように改善していったかを書いていきます。先に結論から言わせてもらうと来院時の状態は”腱鞘炎”ではありませんでした。おそらく3ヶ月前は腱鞘炎だったのだと思います。腱鞘炎で悩んでいてこのブログに辿り着いた方はゴメンなさい…なぜ腱鞘炎ではない
手根管症候群で「手術しかない」と診断された方は多いです「手がしびれる」「夜になると痛くて目が覚める」「最近、物をよく落とすようになった」このような症状で病院を受診し、「手根管症候群ですね」「手術しかないかもしれません」と言われ、不安になっていませんか?実際に当院にも、「できれば手術はしたくない」「でも、このまま悪くなるのも怖い」という方が多く来院されています。目次手根管症候群で「手術しかない」と診断された方は多いです手根管症候群とは?しびれや痛みが出る本当の原因