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昨日ちょっとピックアップの比較動画みてて思ったんだけど、あの音に一番近いピックアップはこれじゃないかなと↓SeymourDuncanAntiquityHumbuckerhttps://www.seymourduncan.com/single-product/antiquity-humbucker出力は弱めなのでシングルだと大枚叩いてかっても、ん?てなりそうな気がするけど。一方ハムバッカーはあの音に近い。と個人的には思う。Burstbuckerとの比較↓An
レシピも何も、読んで字の如しですけど。海苔に中落ちとわさびおいて、手巻きにしてお醤油をちょいとつけて♪です。海苔の風味も相まってごちそう感?おつまみ感?アップします。ちなみに海老は普通にお刺身で食べました。、
買える/買えないは別として今一番欲しいパテックは何だろう?日々アクアをお伴に、横目に見ながら自問。アクアはもう飽きたってか❓いや、逆。飽きることがないからこそ、これを超えるか、少なくとも同レベルでソソるモデルがあるのか否か、時として真剣に考えてしまうのだ。YouTubeで先日ふと見かけたこのパゴダも今さらながら悪くないと思う。うん、ええやん。往年の名機オマージュとはいえパテックらしからぬポップなデザインはインパクト抜群。腕元に際立つ個性。だがそう思っても所詮は一時のほて
薄く・正しく・美しくさて、私は常日頃から薄く美しいドレスウォッチが好物だと公言してきました。基本的に見てくれこそが最も重要だと思っている浅い時計好きです。言うまでもなく、この“薄く美しい”を実現するには薄い機械が必要です。具体的には厚さは2.5mmまでと考えています。となると自動巻はほぼ絶望的で、基本的には手巻きのムーブメントという事になります。そこで今回はドレスウォッチの心臓部となる厚さ2.5mmを切る名手巻きキャリバーに焦点を当てて見ていきたいと思います。何なら今回ご紹介する機械は個
異端のドレスロレックスというブランドはオイスターケース、自動巻、瞬転式デイト(デイトジャスト)などの機構で知られる実用時計の王様です。そんな彼らが手巻きの薄型ドレスウォッチをラインナップしていたという事実は今となってはご存知ない方もいるかも知れません。特にオイスターケースは現行ラインナップでは殆どの時計に採用されていますから、これを使っていないロレックスというだけで珍しい存在です。しかしプレミアムとかは一切ないのです。Cellini/ROLEX出典:https://antiquri
今回ご紹介する時計は、セイコーロードマーベル5740-1990(アンティーク)です。詳細情報は、こちら(HPの詳細ページ)へ面取りされたステンレスケースとシルバーダイヤルの組み合わせがクラシカルな手巻腕時計防水性能非防水作動機構手巻ケース径35.5mmケース素材SSベルト素材革ベルト(リザード,ブラック)価格や在庫状況・コンディションなど詳細情報は、こちら(HPの詳細