ブログ記事1,465件
【1】より続く。それではいよいよ、旧隧道にごたいめーん。無骨な感じのコンクリポータルだが、あるべきものはしっかりと設えられているね~。そう、扁額!右書きも力強い筆致で、「七曲隧道」。左端に刻まれた揮毫者は、「廣島縣知事大原博夫書」。調べてみたら大原氏、1951(昭和26)年1月から1962(昭和37)年4月まで(ほぼ)三期にわたって県知事を務めていたようで、当然ながら隧道の完成もこの間のどこか、ということになる。
みなさんおはようございます~(^_^)今日こそ歩かないと思っています堺市の大鳥大社です、整理して順番通りのアップにしてますが、参拝ルートは違います表参道から参拝はこんな感じです、この写真、人いないでしょ?消しゴムマジック使ってないですしかし、この状態で背景の人を消しますか?って、、、誰か写ってますか?神様でも写ってる?扁額、菊の神紋が許されています狛犬さんですかなりレベルの高い浪速狛犬さんです扇尾も立派でまだ完品です個人的にこの狛犬さんの誕生は文化年間の終わりから文
【2】より続く。今辿ってきた「旧道」を振り返り。ようわかりませんな。左を向くと、隧道から延びて続いていく道。そして、まず向かう右はもちろん…隧道。おお~、最短時間で回り込んでこれた、隧道の反対側。ご婦人に感謝!見えていたとおり、こちらはがら空きだ。実はここ(隧道の先)、他の地域からは来られない場所。隧道を抜けるか先ほどの「旧道」を辿るか、いずれにしろこの集落からしか立ち入れない。よって、こちら側は塞ぐ理由がないって
↑↑↑どれかクリックしていただけると元気が出ますw!(^^)!2025年3月21日(金)の記録です。この日は豊砲台への道が全面通行止めとなっており、その様子を見に行こうとする途中、海岸部のこの区間に差し掛かった時・・・面白いものが目に入りましたwそれは帰りに寄りましょう~まずは通行止めの豊砲台への取り付け道路入口へ。という感じで、緩~~く通行止めになっております。そして行きに見たものを・・・おぉ~~狭い
2023年4月神奈川県横浜市保土ケ谷区常盤台/峰岡町3丁目以下、太字は引用です神奈川県横浜市を走る「横浜新道」の北端付近に、保土ヶ谷隧道という全長200m足らずのトンネルがある平成に入って合計6車線分の2本のトンネルが掘り直された際、4車線だった時代の2本の旧トンネルの片方は使われなくなり、それが上下線の間にポツンと取り残されている※ちなみにもう片方の旧トンネルは、2→3車線拡幅工事が行われ、画像右壁の向こう側で現在の上り線として利用※このトンネルの坑口には、最近の高速道路や自動車専用
光化門(こうかもん、朝:광화문、クァンファムン)は、韓国ソウル特別市鐘路区にある、景福宮の城門の遺構である。1394年に初めて建設されたのち、何度かの焼失・移動・復元を経て、2010年8月に最新の門が一般公開された。2006年12月4日、韓国政府文化財庁は光化門を本来の位置で復元すると発表し、即日再建された門と建物の解体工事に入った。1968年、中央庁の正門として復元された位置(1968-2006年の間の位置)から、南に14.7m離れた当初(景福宮が慶長の