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2026年度の高校入試は、「異変」の年となりました。特に慶應義塾高校(塾高)を中心に起きた地殻変動は、附属校入試のあり方を揺るがしています。2026年度附属校の一般入試結果比較(実質倍率・辞退率)学校名受験者数合格者数実質倍率入学者数(仮定)辞退率(推定)※3慶應義塾(塾高)1,403名525名2.67倍279名※146.9%慶應志木1,119名※2328名3.41倍約180名45.1%早稲田高等学院1,438名522名2.75
こんにちは!ザッチーです!昨日は友達のいる慶應義塾高校の日吉祭にいってきたのでほんとは難チャレのこととか話すつもりでしたがせっかくなのでその所感を綴っていきたいと思います。日比谷にいる友達と一緒に行ってきました。駅から出ると目の前にイチョウ並木がまず言わせてください。広すぎる!!文化祭関係ないけど、大学もあるとはいえ、マジで広大でした。※早大学院の6倍今では学院から失われてしまった(相対的に)自然も本当に豊か。ちょっと奥
●慶應幼稚舎から普通部・中等部へ中学でつまずかない勉強法こんにちは!白水(しらみず)一郎です。中学受験は終わりました。ただ、幼稚舎などから内部進学でそのまま中学に進むお子さんもいます。最近、このような生徒の家庭教師をする機会が増えたので、少しアドバイスをしたいと思います。今日は、幼稚舎に通う生徒さん向けに話します。男の子は普通部か中等部のどちらかに進学することになります。私が担当した生徒の中には、普通部に進んだ生徒も、中等部に進んだ生徒もいます。いずれにせよ、中学に進学すると環