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今回は、早慶附属高校合格者の男女の比率について記載します。この様な内容で書くのは今回が最後かもしれないですね。(Xでは発信するかもしれませんが。)早慶附属高校(慶應女子、慶應義塾、慶應志木、早大学院、早稲田実業、早大本庄)の合格者数は女子より男子が圧倒的に多くなっています。近年、早稲田の早稲田実業、早大本庄が男女の募集人員を同数にしたことで、女子の合格者数が増えましたが、今年から慶應義塾が二次試験を廃止したことで男子の合格者数も増えることになりました。男女
●慶應義塾高校の定期テストで点数をさらに伸ばす方法医学部内部進学を目指す方へこんにちは!白水(しらみず)一郎です。今日は、慶應義塾高校の定期テスト対策方法を考えてみます。この記事を読めば、効率的な定期試験の勉強方法がわかります。特に、内部進学で医学部を目指す方や、留年の可能性で不安を抱えている方にとって有益な内容です。他の高校との違いを整理します。1、定期試験の回数が少ない2学期の期末試験は先月終わりました。今学期に行われた試験は、この1回のみです。そう、慶應には中間試験があ
2月10日入試慶應女子については、英語でリスニングが出題されて衝撃だったようですね。2回読まれたようです。2/10女子の早実か慶女かどっちを受験するか問題は・・・もちろん共学がいいの女子高がいいの合格人数が多いの少ないのなんていうのは重要な要素ですが、英語でリスニングの有無も1つの判断材料だと思ってます!最近、慶女でリスニングは出題されていなかったので昨日は面食らった方もいらっしゃるのではないでしょうか。