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愛着スタイルごとに、「愛してる」の表現の仕方って結構違うんよ😊だから、自分は愛情を感じてても相手には伝わってなかったり、逆に、相手は愛情表現してるのに自分の欲しい形じゃなくて不安になる、みたいなのが起きやすい✨🌧不安型の愛情表現「繋がりたい」が強い🫶表現の特徴LINEしたくなる会いたくなる気持ちを確認したくなる相手を優先しやすい愛情表現が多い愛情の出方「好きだよ」「大丈夫?」「何してる?」みたいに、“常に繋がっていたい”感じ😊💭本音「ちゃんと愛され
愛着スタイルってね、「人との距離感のクセ」みたいなものなんだ😊特に恋愛や親しい人間関係で出やすくて、小さい頃の安心感・不安感の積み重ねから作られることが多いと言われてるよ✨ざっくり説明するとこんな感じ👇🌸不安型(見捨てられ不安が強め)心の中「嫌われたかも…」「連絡減った…もう冷めた?」「私ばっかり好き?」って不安になりやすい。行動の特徴LINEの返信が気になる相手の態度の変化に敏感愛情確認したくなる距離を取られると追いかけやすい“好き”を感じたい本音「安心した
🌸不安型×回避型いちばん沼りやすい組み合わせ🤣最初めちゃくちゃ惹かれやすい。不安型→「追いたい」回避型→「最初は近づける」で、最初盛り上がる事も多い。でも途中から…不安型「もっと繋がりたい🥺」↓回避型「ちょっと距離ほしい😳」↓不安型「冷めた⁉️」↓回避型「重い、逃げたい💦」このループが起きやすい😂ただ実は…どっちも根っこは「愛されたい」だったりする🥲だから、理解し合えると深い関係にもなる。でも、かなり“お互いの課題”が出やすい組み
■次に起きたこと:進みそうで進まない関係藤堂さんと偶然2人きりになった夜のあと、関係は一見少し前進したように見えた。私の話にじっと耳を傾け、帰り際には「また飲みに行きたい」と何度も言っていたし、会社見学にも誘ってくれた。さらにその数日後、偶然にもまた彼と接点が生まれる出来事があった。私の会社と彼の会社、さらにもう1社を交えた打ち合わせがあり、私は別フロアにいたのだが、わざわざ私のもとに彼が挨拶に来た。その日の夜は飲み会があり、彼は自然と私の横に座った。そのときも彼はあまり話さず、私は
近年「愛着障害」などの言葉で、聞く機会も増えている方も多いでしょう。幼少期の愛着形成が、その後の長い人生の人間関係に大きな影響を与えると言われています。愛着の重要性と、これから再構築していくためにできることについてお伝えします。【愛着についての実践編はこちらからどうぞ👇】『不登校・ひきこもり親子の関係性を見直す二歩目|愛着(アタッチメント)について②実践編』前回愛着についての理論編では、愛着とはどのようなものか、どうして今愛着に注目されているのかについてお伝えしました。この
回避型の恋人との破局後に、「別れた理由がはっきりしない」と感じる人は少なくありません。話し合いがうまくできなかったことや、一方的に距離を取られたことに疑問が残る場合もあります。別れの原因となるような出来事が発生するほど、親密になっていない段階なのに、もう別れる決心をするの?と驚くこともあるでしょう。こうした背景には、回避型特有の恋愛における思考のクセや、関わり方の傾向が関係しています。本記事では、心理学の研究をもとに、なぜ回避型の人がすぐに「別れる」という決断をするのか説
幼い頃、私は母乳ではなくミルクで育てられて、抱きしめられた記憶もほとんどないんです。消化器系が弱く、入退院を繰り返していて、安心できる環境の中で“抱っこされる時間”を十分に持つことができなかった。その経験が、私の心の奥に「頼れない」という土台を作っていたことに、大人になってようやく気づきました。親に甘えられなかったということは、ただの過去の話じゃなくて、今この瞬間の行動や選択にもじわじわと影を落としていたんです「人に助けを求めると迷
こんにちは、不安解消コーチの🌸ゆあ🌸です前回は、嫉妬深い彼は、愛着障害の可能性がある!というお話をしました。関連記事はこちら▼『嫉妬深い彼と「愛着障害」は深い関係があった!愛着障害を生み出す「家庭の複雑性PTSD」とは?』こんにちは!不安解消コーチの🌸ゆあ🌸です今回は、不安症の彼は、「愛着障害」を抱えている可能性がある!というテーマでお話ししたいと思います実は複雑性…ameblo.jp今回は、さらに一歩踏み込んで、愛着障害とは何かについて、基礎的な知