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今日も朝から涼しいので庭と裏庭の厄介抜き側面は昨年防草シート張ったんで今年は裏庭にビッシリと。コレで2年は大丈夫かな?砂利も高くなってて今回は諦めました。その後はカーポート内の倉庫の整理大量のキャンプ道具売ったり捨てたりしようと全て出すとそれぞれに想い出が刻まれている。幼い娘たちが設営してくれた初めてのコールマンのテーブル必要だったか微妙なライトファン初めて購入したLEDランタンやっぱ捨てれないかも😂あぁ…夏休み終
いつものリブログ記事の前に。Xのポストを掲載します。我が子への後悔を沢山抱えているひとたちへ苦しまないで、という気持ちを贈りたい言葉です。文章を掲載しますね。~*~*~*~*~*~動物を亡くした人の記憶には、少し残酷な偏りがある。何年も一緒に暮らしたはずなのに、思い出すのは最期の日ばかりになる。もっと早く異変に気づいていれば。別の治療を選んでいれば。あの日、仕事を休んでいれば。あの苦しそうな呼吸は、何かを訴えていたのではないか。答えの出ない問い
す日々Googlephotoさんから色んな通知が来るんだけど📲中々開かないせいなのかまるでサムネの吊り広告みたいな気を引こうとするタイトルが🤭『誰か当ててみよう』😆クイズ方式❗❗答え書いてあるし😆hotoの中でも、勝手にアルバムみたいに何かショーレースに出てたのか⁉️🧐写真小窓有るバージョン〇カミカミクリップ挨拶促進運動⁉️😆またまたクイズ❗しかも2問😆2年前の7/22はNIKIと夏休み🌞いつものやりとりタフバードオレンジ🐥今年の7/22パウズガーデンアロハ
今年のお盆もワチャワチャしてました!お墓参りは無事に家族みんなで行けましたそして相方さんの実家へご挨拶…仏壇に手を合わせてから美味しいご飯&旨ビールそんな楽しい帰り道で夏の風物詩を体験夜の昆虫採集!やや大きめなスイギュウ自動販売機の明かりに寄ってきたのでしょうもちろんメスのクワガタもいらっしゃいました楽しく観察をしてリリース…珍しいスイギュウに出会えて良かったです翌日は、道の駅ピア21しほろへ!ありがたいことに入浴剤を
名古屋に30年以上すんでいますが初の【白鳥庭園】〜夏〜中国の交換留学生がもうすぐ帰国してしまうので名古屋での想い出になればと。彼女の行きたいとこリストからチョイス😊こちらは水と緑がテーマとなっているようです。暑い夏は、朝イチがオススメ。暑い夏でも水があると涼しげですね😌よく庭園や公園でみかけるこの建物【四阿】あずまやと読むらしい。中国人のTONちゃんと日本を学ぶ(笑)休憩や景色を楽しむ目的で置かれている小さな建物。壁がなく、柱と屋根だけでてきてる建物のことを言うらし
今日は皆が楽しみにしていた夏祭りが行われました今年のテーマは「乗り物」踏切を潜って、まずはかき氷屋さん🍧あかね組さんとおりーぶ組さんが一緒に作った梅ジュースのシロップをかけていただきま〜す冷たくてとっても美味しかったねその後はヨーヨー釣りに折り紙やお面選びあんず組さんも、氷を食べたよ冷たくびっくりしたけど、美味しかったね保育園での夏の想い出がまた1つ増えたねあかね組さんとおりーぶ組さんは、遊んだらカードにシール貼りもやったよヨーヨーや折り紙、たくさんある中からそれぞれ欲しい物を見つけ
昼はゲーム三昧夜はみんなで花火家では花火をするところもないので我が家で良い想いでができたねご訪問頂きありがとうございます
雪より恋しい君が居る冬月より美しい君との瞬間(ときが)迸る花火が空を舞う頃には君はもういないのに雪より恋しい君がいる冬季節を超えてまた会えるかないくつになっても君の隣りに居るから揺るがないこの想い大切だった時間は、どんなに刻がすぎようとも消えて無くならないものなんだろうね(⑉ᴗ⑉)𓂃𓈒𓏸◌想い出だけでは生きていけないけれど…「想い出」は、いつでも過去と現在の自分に伴走してくれる存在なのかもね♡̖́-英語表現だと?こちらかな?walkalongside
この暑さ震災ニュースを見ていると言葉が、どうかどうかと願うばかりです(__)月初めの投稿ですが、、《KEISEICalendarAugust2026》京成電鉄8月のカレンダーと、都電荒川線のカレンダーをただ貼っておきます📅でわでわm(__)m【想い出3600形を直近から】〈完〉
新島で買って来た新島ガラスの玉を乗せるためLEDライトのディスプレイ台を買いました✨綺麗でしょ癒されてます私の新島ロスは…未だ継続中です🏝️でも、ロスはロスでもただ寂しい寂しいという気持ちのロスからは脱出し人混みの中での日常の生活に戻り日が経つうちに夢のようだったなー本当に行けて良かったなーってロスに変わりはないけれど今は大切な想い出として感謝の気持ちも込めて振り返れていますよ🏝️何度見ても引き込まれそうなこの素晴らしい景色私
<2025年10月28日>今回が「岩手県一関市千厩」シリーズの31回目。最後に地元の方からお土産としていただいてきたのが、このお菓子です。地元の菓子店「喜久屋」の商品で、何とネーミングが、「馬くいく最中」。「パティスリー喜久屋」は、「千厩町千厩字町」という舌を噛みそうな不思議な住所で、通称「じゃじゃ馬通り」。やっぱり「馬」です。それと「蹄」。何回か通った千厩の街で、歩き廻ったルートを赤線で辿ってみました。他にも見どころがありそうな街で、また機会があったら
私が小中学生だった昭和40年代は、ワープロもパソコンもない時代。もちろんプリンターもコピー機もありません。学校から渡されるプリント類は、「ガリ版」で刷られた「わら半紙」でした。<『いらすとや』より>先生たちは、宿題やお知らせを一枚一枚ガリ切りして、一枚一枚刷り上げていたんですね。生徒である私たちも、これで学級新聞みたいなものを手作りした覚えがあります。ガリ版(謄写版)<福井県教育総合研究所のwebサイトより>私が「青い字」に違和感がないのは、ガリ版プリントを見てきたからだ
人にはそれぞれ数多くの想い出があって過去の素敵な出来事を思い返したりするものです。それは偶然に起きた出来事がきっかけだったり、目にした風景だったり、懐かしい曲だったりします。私には毎年5月になると聴きたくなる曲があります。その曲は岡本真夜さんの「想い出にできなくて」です。歌詞にもある5月生まれの私にとっては忘れられない曲です。特定のどなたか…という訳ではありません。この曲を聴いていると色んな想い出が蘇ってきます。想い出にできなくて/岡本真夜-YouTubeYouTubeでお気に入