ブログ記事451件
JR奈良駅のホームの端で待っているとこの前に法隆寺-王寺間で見た683系6000番台の墨色と渋灰色の第2編成、特急まほろば悠久編成が到着、この日はいにしへ(京都ー奈良)が赤い安寧、時刻表的に掛け持ちできないので必然的にまほろば(奈良ー大阪)は黒い悠久、まほろばへの編成充当はJRのHP(おでかけネット)で既に公表されていて終日変わらず、これで「いにしへ」に赤と黒のどちらが充てられるかについてもシンプルにまほろばの逆張りをすればよいだけという親切設定になっていました。ホ
阪神電車本線姫島駅から出発です。直通特急大阪梅田行きと赤胴車がすれ違いました。5700系ジェットシルバーに乗車大阪梅田に向かいます。大阪駅地下ホームに行くと、もうすでに特急まほろば第2編成悠久が大阪駅地下ホームに入線していました。乗車します。シートも悠久のカラーです。朝ご飯を買い込んでいます。TuLLY'sCOFFEEでソイラテとサンドウィッチを。悠久が発車して、地下線から地上に出てきました。東海道線と並ぶ直前です、更地になっているこの
今日と昨日、JR桜井線(万葉まほろば線)に、関西本線(大和路線)で、特急まほろば号などに充当されている、683系の悠久編成が走行しました!この電車は、奈良県の王寺町の町制施行100周年を記念して企画された特別臨時列車ツアー!王寺駅から和歌山線、万葉まほろば線、奈良線を通って、京都駅まで運行されました!本日の奈良市内は雪模様でしたので、たまたま雪景色の万葉まほろば線を行く悠久号の写真が撮れました!今日も私のブログを最後までお読みいただきまして、誠にありがとうございました!
特急まほろば号・第2編成「悠久」乗車記の後編です。JR奈良駅の改札口裏に置いてあった特大パネルです。特急まほろば号の「安寧(第1編成)」と「悠久(第2編成)」が並んでいました。新大阪駅で撮影していた特急まほろば号「安寧編成(683系6000番台N01編成)」です。(2025年9月20日)第1編成「安寧」は、金色と奈良時代に大陸から伝わった染料に由来する「蘇芳色(すおういろ)」を車体カラーとし、「万物の安寧をあまねく照らす『楽園の陽光感』」を表現したとのことです。(2025年9月
2025年10月19日(日)に特急まほろば号の第2編成「悠久」に乗車しましたので、2回に分けて記事にします。大阪駅うめきた地下口の行先表示器です。大阪駅地下ホームで撮影した、奈良行の特急まほろば号(683系6000番台N02編成「悠久」)です。第2編成「悠久」は車体カラーに「墨色」「灰渋色」を採用しました。「時の積み重ねにより、深みを帯びた仏像の経年変化を思わせる」色とされ、2色のグラデーションにより「文化の万世(万葉)への継承」を表現するとのことです。特急「まほろば」号:J
11月の記録でしたが夕日が奇麗そうなひと時を珈琲すすりながら堤防で遊んでいました。日の入り直後の悠久を撮ってみたり・・・次の週も安寧の通過を待ちました。ズーム流しで遊んでいましたがこの日のまほろばはかなりの早通でのろのろタイミング合わずに撃沈・・・たまにはこんな遊びもよいかとではまた。