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「うるせえ!」友人から無理やり渡された『仏教の有り難いお言葉100選』なる本を畳に投げつけたそこにはこう書かれてあった「足るを知る」人間の欲望は際限が無いので今あるものに感謝をして心の平安を取り戻すといった感じの内容だったこの本を貸してくれた友人は僕の生き方に否定的で目を覚まさせる為にこの本を押し付けてきた確かに僕は愚かな生き方をしている窓ガラスに何度もぶち当たって力尽き死んでいくハエの様な生き方だ仏教の教えは素晴らしい執着を手放し
「信頼」というのは、心を超えた、根源とのつながりであって、絶対に揺るがず、変化しないものです。それは、信じることから始まります。心というのは変化するものなので、強く固く信じても、その後で疑いの心が出てくることもあります。そうしたときは、自分の内側には、深い「根源の存在」がある、真理があるということを、信じることです。「本当の自分」は「根源の存在」であり、魂なのです。
番外編その2🟣『スジャータと醍醐味──悟りの味は、第一滴のやさしさから』🪷スジャータの話し──ブッダが悟りに至る道、その象徴として語られるあの「乳粥」と「醍醐味」。この2つの物語は、仏教の本質を見事に体現しているのかもしれません。🌾スジャータの乳粥──悟りへ至る“やさしさ”の一匙ゴータマ・シッダールタ(ブッダ)は、出家後に極限まで苦行を重ね、命の危機に直面していました。その時、ある村娘・スジャータが、願掛けの供物として用意していた乳粥を、瀕死のブッダに差し出します
皆さんこんにちは!スピリチュアルセラピストMamicaです🌈目醒めを決めて統合を進めている方は日々、目を醒ましているでしょう。目を醒まし続ける=意識が変化し続けているということです。以前と比べてどうでしょうか?意識が変わっていたり、別人のようになっている方もいるかもしれません。今現在、自分はだいぶ変わったなぁと感じていたとしても1ヵ月後、2ヶ月後、さらには1年後になってみると、また全く意識が変わっています。このように私たちは、日々変化し続けて終わりは無いのです。それが統合の面
こんにちは、あゆこです。「悟らなきゃ」「穏やかでいなきゃ」と自分を縛る人がいます。でも悟りは、諦めることでも無感情になることでもない。私は“自分の境地を自分で見に行く”ことだと思っています。言葉にするなら「気づき」で十分。気づきは、一回で完成しません。何度でも更新していい。だからこそ今からでも遅くないんです。🌸人生のリズムに寄り添いながら、自分らしく歩みたい方は、【つだあゆこ公式メルマガ】で最新のメッセージを受け取ってくだ
きょうは今年最初に読んだ1冊に衝撃を受けましたのでシェアです〜🌟・心理学講師・経営者、ビジネスコンサルタント・飲食店オーナー・ヨガ&コーチングのエキスパート「亀井弘喜(かめいひろき)先生」待望の著者デビュー作!■最強の俯瞰思考(ふかんしこう)最強の俯瞰思考成功する人は知っている、高く広い視点から課題を捉える力Amazon(アマゾン)について✨ーーはいはい。・自分への「客観視」の話でしょ!・モノゴトを”遠くから見る視点の“話でしょ!!、、、と思われた方!!