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おはようございます。暮らしを楽しむ丁寧な台所仕事…5月に入り、風薫る美しい季節となりました。この時期、我が家の庭では山椒がいきいきと葉を広げ、初夏の訪れを知らせてくれます。そんな恵みを無駄にしたくなくて、ここ数日は夜な夜な「山椒仕事」に没頭しています。東京のママに倣い、一枚一枚、丁寧に葉から茎を外し、乾燥。香りを逃さないように粉砕。さらにすりこぎでゆっくりと当たり、繊細な粉へと仕上げていきます。こうして出来上がった山椒は、ひとつはお塩と合わせて「山椒塩」に。もうひとつはそのまま
こんにちはKatiesblogへようこそ!本日は、藤井風の”Okay,Goodbye”を和訳していきます。藤井風の3rdアルバム『Prema』より、2曲目の紹介です♪Well,Iguesstodayistheperfectdayそう、今日は最高な日になるGonnafindmeareallygoodlifeすごく良い人生を見つけるんだ'Causeyesterdaywasthedarkestdayだって昨日は最悪な日だった
86400秒、これ、なにか思いつきますか?そう、一日の時間です。1日は86,400秒あるんです。これを長いか短いか、あなたはどう捉えますか?何に使っているでしょうか?そもそもこの世界を造られた神様は一日を忙しく1秒とか、短い時間にされませんでした。1時間60分、3600秒、1日にして86400秒あります。その中に神様があなたをどれだけ愛し、その見てを伸ばし恵みを注がれているか、これこそ贈り物なんです。これに感謝しているでしょうか?当たり前と思ってないでしょうか?ありがとう、と一日何
「ゐ」と「ゑ」の意味と使い分け日本語にひそむ、在り方と実りのこと私たちは普段、「い」「え」という音を、あまり意識せずに使っています。けれど、古い日本語には「ゐ(ヰ)とゑ(ヱ)」という文字があり、そこには、日本人が大切にしてきた生き方そのものが込められていました。ゐは、「居る」「在る」という力ゐは、「居る(ゐる)」の音。何かを成し遂げることよりも前に、まずそこに在るという感覚です。動かず、比べず、主張せず、ただ今ここに、鎮まって存在する。古代の人にとって家も、国
アックンブログ、マンガにリニューアル