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『ほの暮しの庭』は、のんびり農業や釣りを楽しむ作品だと思っていました。ところが、夜の彼ヶ津村へ足を踏み入れると、昼間の穏やかな雰囲気が一気に変わります。かわいらしい生活ゲームだと思っていると、その落差にかなり驚かされます。暗い村の中で突然怪異に追いかけられるため、ホラーが苦手な人には想像以上に怖いかもしれません。ただ、怪異について調べていくと、単に逃げ回るだけのホラーではないことが分かりました。怪異ごとに決まった攻略方法があり、仕組みを理解できると夜探索が少しずつ面
本日はこちら。怪異とヒトコワが融合した比嘉姉妹シリーズスピンオフでビギニング。『ざんどぅまの影』読みました。Amazon.co.jp:ざんどぅまの影【電子特典「手書きメッセージ」付き】(角川書店単行本)eBook:澤村伊智:KindleストアAmazon.co.jp:ざんどぅまの影【電子特典「手書きメッセージ」付き】(角川書店単行本)eBook:澤村伊智:Kindleストアwww.amazon.co.jp1981年、神奈川県P市Q区。
知る人ぞ知る、あの僕の黒歴史『怪談師として呼ばれた祭り』(泣)あのとき、僕はある人物と出会い、奇妙な古文書を見せてもらっていた。そこには、ある村で起きた不可解な出来事と、山にまつわる妙な禁忌が記されていた。「夜、この山には入るな」「見られても見るな」「名を呼ばれても、呼ぶな」最初は、古い時代の迷信だと思っていた。ところが調べていくうちに、その山が実際に存在しているように思えてしかたがない。そんな風に始まった調査を、今回YouTubeで記録として公開することにした。
今月発売のHONKOWA・本誌今回はペットさんのお話しではなく、「妙玄さんの不思議怪異記」霊感などはからきしないものの、ワタクシが体験したホントにあった怖い話です子供妙玄は、いったい何に驚いているの現在は、介護中の母。霊感バリバリの恐ろしい人。私を産まなかったら、霊能者になっていたやも・・・母の周囲には、気功師や拝み屋、自称霊能者など、怪しいけれど、力のある人が集まってきていました。私はそんな胡