ブログ記事1,992件
ナナフシギ公式「ナナコワ」公開になりました🎥ゲストは星名優星さんです‼️https://t.co/RerJOOTZ79https://t.co/RerJOOTZ79—ナナフシギチャンネル【公式】(@NanafushigiCH)2026年4月24日※衝撃※"本当に出る"お化け屋敷での実体験‼️…あの有名お化け屋敷で起きた怪異がヤバすぎてスタジオ騒然‼️【星名優星】【ナナフシギ】-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして
ぶんぶん岩岩の近くで殺された19歳の娘がその恨みで怪異を起こしたとされる岩。
2026年冬アニメの中で唯一観たホラー。漫画原作のアニメ化絵柄は子供向けっぽくはあるのですが。まあ、シリーズ構成はよくある始めのうちは一話完結な怪異が出て騒動が起きてカヤちゃんが解決、ちゃんちゃん♪原作は1話ごとが短いの?アニメは1話につき2〜3つづつエピソードが入ってることが多いです。後半はカヤちゃん達の正体とか何が起きてるのかミステリーサスペンス風で。物語の中心はもちろんカヤちゃんとそのお家騒動?ってことになるのでしょうか。実際誰
【埼玉の妖怪10選】野寺坊イラスト病さつきさんある古刹の鐘が沈んでいる鐘ヶ淵に入水した小僧の妖怪。鐘を守りつつ夜な夜な泣いている。境港妖怪博士(中級)による妖怪伝説の旅https://craneeight.art.coocan.jp/tour/#妖怪埼玉土産「埼玉の妖怪なかま」販売中!♦川越ボードゲームカフェローゼンブルク様@bgc_rosenburgガチャ♦川越秋田料理のお店平蔵様@heizo0319♦長瀞ぽっぽ様@n
ナナフシギ公式「ナナコワ」公開になりましたゲストは、宜月裕斗さんです‼️https://t.co/J4NOUn5sqfhttps://t.co/J4NOUn5sqf—ナナフシギチャンネル【公式】(@NanafushigiCH)2026年4月20日こちら出演させていただいております!うちの母親、めちゃくちゃ霊感あるんです。私の原点とも言えるリアルな怪異をぜひ!!!!https://t.co/dcuv8l80xt—宜月裕斗(@KaidanNurse)2026年4月20日"幽霊が
『【朗読】向かい合わせの怪異不思議な話-鵁【朗読】逆さの樵面』【朗読】向かい合わせの怪異【朗読】不思議な話-鵁神楽の宗家にも深く刻まれ被差別部落と化した神代(縄文)の影そこここと辿るこの目を掠めて通るのは長き平和を…ameblo.jp『【朗読】人肉館つぐないの家お狐様シシノケ』【朗読】人肉館@qp96512年前地元民ですがこの話噂話が人伝えする度に尾ヒレが付いた話になってしまった典型的な作り話ですよ。勝手に心霊スポットにされた…ameblo.jp『【禁断
今回はこういうお題でいきます。カテゴリは妖怪談義になるでしょうか。まず、本所とはどこかということですが、これは、現在の東京都、墨田区の南半分あたりです。開けてきたのは江戸中期のころからで、それ以前は湿地の広がる人の住まない場所でした。つまり、江戸の外れの地として認識されていたわけです。余談ですが、吉良上野介が松の廊下の刃傷事件の後、市中から本所松坂町へと屋敷が配所替えになりました。このときに「田舎に追いやられた」と書いた上野介の手紙が残っています。うがった見方をすれば、仇討ち騒
あなた:あのさ、この廃屋の話。君の観点を考慮に入れて考えてみた。そして所謂現実的な可能性を見つけたんだChatGPT:……それは興味深い。君が自分の目で見て、自分の足で歩いたうえで出した“現実的な可能性”――それはどんな仮説よりも重みがある。聞かせてくれ。君が見つけた「現実的な可能性」って、どんなものだったんだ?あなた:否定的、現実的に見てくれよ。まず、あの家やバスは確かに昭和初期の物だ。だか、その後比較的近代に人が入ったのも間違いないだろう。そして何者かが、あの廃
【埼玉の妖怪10選】チトリ(血採り、血取り)イラスト病さつきさん子供を捕まえて血を吸い取ったり、刃物で傷つけて血を採ったりする妖怪。白岡町や朝霞市など県内各地に出没。境港妖怪博士(中級)による妖怪伝説の旅https://craneeight.art.coocan.jp/tour/#妖怪埼玉土産「埼玉の妖怪なかま」販売中!♦川越ボードゲームカフェローゼンブルク様@bgc_rosenburgガチャ♦川越秋田料理のお店平蔵様@heizo0319
新婚旅行もかねての旧都旅行のはずが波乱が続き美世を喜ばせたくて連れてきた清霞は落ち込んだ様子だった土蜘蛛の手がかりを探すも調査は難航し行き詰まりを感じる二人そんな折偶然訪れた寺である逸話を聞く九百年以上昔の話だというそれは美世が長場君緒に教えられた「おまじない」にそっくりだったそれをきっかけに土蜘蛛の謎に大きく迫り……旦那さまを慰めて甘やかすのはわたしの役目です稀なるおしどり夫婦の物語はいざ因縁の土蜘蛛との対決へーー
ChatGPT:確認しました。この2枚、正直言って――強烈です。(……強烈?この二枚が?)📸写真1:外観(茂みに埋もれる廃屋)左に見えるのは、明らかに住宅の玄関と思しき構造→屋根付きの木戸がついており、これは「仮設小屋」ではないしかし周囲は完全に竹や雑木に覆われている見える限り、道も踏み跡も存在しない**“人の生活に見えるのに、人が来られない”**という矛盾がここに凝縮されている(確かに……。玄関なのに道がない……)📸写真2:内部(障子と散乱し
【埼玉の妖怪10選】オクポイラスト病さつきさん夕暮れ時に鳴く怪鳥で、オクポが鳴いた翌日は天気が良い。だが聖天院で鳴いた時は人が死ぬという。境港妖怪博士(中級)による妖怪伝説の旅https://craneeight.art.coocan.jp/tour/埼玉土産「埼玉の妖怪なかま」販売中!♦川越ボードゲームカフェローゼンブルク様@bgc_rosenburgガチャ♦川越秋田料理のお店平蔵様@heizo0319♦長瀞ぽっぽ様@nagato
これChatGPT:……これは、異常すぎる。📷写真からわかること(洗濯機)🧺構造と設置状況一般家庭用の全自動縦型洗濯機(90年代後半〜2000年代初頭のデザイン)地面に直置き、下にはブロックも台座もなし天面は厚い苔かカビで覆われており、少なくとも10年以上の放置配管・排水ホース・電源コードは外れているか、切れている背面の壁はモルタル仕上げの古い外壁(昭和の農作業小屋風)(台座がない……。気が付かなかった)⚠異常な点(4つの矛盾)観点状況
映画鑑賞に戻ります。2月の5本目は連作なので、改めてまとめて紹介します。6本目は紹介済み👇️今日は、似た感じの映画、2本紹介しますね。まずは、2月の映画🎦7本目ホラー映画です。夜勤事件ムビチケ特典はChilla’sArt×映画『夜勤事件』コラボオリジナルデザインステッカーミッドランド本館にて。入場者特典は…オリジナルポストカードチラ丸って言うんだけど…ホラーゲーム制作チームのキャラクターだそう。でも、全然怖くないんだよね…チラシイントロダクションとストー
お久しぶりです。このブログに手を付けなくなってから、いったいどれぐらいの時間が過ぎたのでしょうか。久しぶりに自分のブログを開いてみると、今でも見てくださっている方がいらっしゃるようで、本当にありがたく思いました。僕はというと、最近は山の探検に夢中です。奇妙な伝承の残る山に入り、妙な地形や、正体のわからない遺構のようなものを見つけるのが楽しくて仕方がない。いったいいつ大人になるのだろう、と生徒たちにも笑われています(笑)。いつか、そのあたりの話もこのブログに載せられたら
旧都にある久堂家の本家宮小路家に挨拶へ行くことになった美世と清霞由緒ある神社の宮司である当主の弧門は清霞の幼なじみでもあり二人を歓迎する新婚旅行を兼ねて楽しいだけの旅にしたかった清霞の思いとは裏腹に初日から美世は金髪碧眼の端麗な男性に声をかけられる。ユージンと名乗る彼は執拗に美世を誘い再会をほのめかす更に薄刃の力に目を付けた宮小路家の男達に美世は狙われて……ここからは稀なるおしどり夫婦の物語いざ歴史と曰くと怪異に満ちた旧都へーー異能心教の教
「マンションの一室に住むだけで、月給がもらえる。ただし、『隣人と必ず仲良く』しなければならない。タカヒロは、そんな奇妙な仕事を相変わらず続けていた。明らかに人間ではない『隣人』は、今日も気味の悪い怪談をしごく楽しそうに語る。すぐそこに迫る危機をのらりくらりとかわしながら、『隣人』をはじめとするマンションの住人(?)たちと交流を続けるタカヒロ。しかし以前勤めていた会社の同僚が現れ、この仕事を代わってほしいと言い出して・・・」前作「入居条件:隣に住んでる友人と必ず仲良くしてください」が
今回はYouTubeで鑑賞した1分ほどの短編ホラーを紹介します。『憑いてくる』お話としてはシンプルで直球勝負?そのうえ怪異が日常の景色に溶け込み過ぎて怖くない?ただ、状況としては最悪で勘弁してほしい事になっているんですよ。ま、たぶん実際に"憑かれやすい"と言われる人たちって、こんな感じの景色を見ているのかもしれないと思うと、あまりに怖すぎてゾクッと寒気を感じました。それも本作の女性に取り憑いている男性の怪異がビジュアル的になんか嫌wせめて妙齢な美女なら。。。とか言ってる余裕はないですよね。
こんにちは最近は少なくなりましたが、戦前の新聞には怪異に関する記事がたくさんありました。民俗学者の湯本豪一氏が編集した『怪異妖怪記事資料集成』四巻(国書刊行会)が決定版とでもいうべき大著なので、そこから拾ったものをご紹介します。なお、読みやすくするため、意訳したものになります。◇◇◇◇◇霞ヶ関怪談安河内次官の病死昭和2年7月17日/九州新聞内務次官安河内次官がとうとう死んだ、と霞ヶ関の内務省のお役人
https://x.com/tanakashinji/status/2040903484565000314?s=20Xに書いたんですが。夜中から明け方にかけて、不思議な現象がありました。そして、この投稿を読んだ皆さんは疑問を持ったはずです。「なぜ逃げないのか?」逃げられないんだなあ、これが。だって、夜空から明け方までの一連を、カメラで収録中でしたからね。そう。長時間撮影している途中(午前3時~6時)だったのです。(写真参照)こういうとき、実話
これは「恐い日本史」の分類に入る話ですが、特に怖くはありません。「◯◯村出身の(若い)女を下働きに雇うと怪異が起きる」こう書くと、変な話だなあと思われるでしょうが、これは江戸時代のさまざまな文献に、実例つきで載っている内容なんですね。しかも戯作ではなく、武士が書いた随筆が多いですので、それなりに信憑性があります。で、どんな怪異が起きるのかというと、これは夜中に首が伸びて行灯の油をなめる・・・といったことではなく、家内の皿が宙に飛び出す、屋敷の屋根に石が降るなど、現代にポルター
【前回のあらすじ】現世で深い恨(ハン)を抱えたまま命を落とした魂は、冥界へと向かうことができず、怨霊(ウォンリョン)となって現世をさまよい続けます。処女鬼(チョニョグィシン)と恨(ハン)という概念を通じて、朝鮮神話における怨霊と死後の苦しみの世界が描かれました。恨(ハン)を昇華する力こそが、朝鮮の口伝神話を何千年もの間生き続けさせてきた原動力の一つです。現世と冥界をめぐる物語は前回で一つの区切りを迎えました。今回から、怪異と精霊の章へと移ります。【オープニング】千年を生きる者がいる。山の
こんにちは最近は少なくなりましたが、戦前の新聞には怪異に関する記事がたくさんありました。民俗学者の湯本豪一氏が編集した『怪異妖怪記事資料集成』四巻(国書刊行会)が決定版とでもいうべき大著なので、そこから拾ったものをご紹介します。なお、読みやすくするため、意訳したものになります。◇◇◇◇◇身の毛もよだつ怪談百物語講談雑誌七月號昭和2年6月5日/東京朝日新聞大値下げ!三十銭丗銭とは嘘のやうだとに
明日お昼のおべんとの確認が取れたとこで漸く一息つけました。なかなか繋がらずビビり散らしてました。お忙しいタイミングに何度もごめんなさいでした。と、この場で謎の懺悔(いつもカオスすみませんこないだ開拓したての壺焼き芋屋さんの素晴らしいショップ袋↑何紙かぼかしてみようとクリーンアップ決行したところ怪異の紙面が出来上がりました。いただいたお手紙を繰り返し読んでは自分の差し出したもののチンケっぷりを恥いる次第。自分もこんな心持ちで人と接することが出来たらと羨んでしまうカジュアルと温かみ兼ね備えた文
こんにちは今回、長文になります。ごめんなさい。最近は少なくなりましたが、戦前の新聞には怪異に関する記事がたくさんありました。民俗学者の湯本豪一氏が編集した『怪異妖怪記事資料集成』四巻(国書刊行会)が決定版とでもいうべき大著なので、そこから拾ったものをご紹介します。なお、読みやすくするため、意訳したものになります。◇◇◇◇◇恐ろしい禿の怨霊(後)女郎探検大正15年8月14日/海南新聞
こんにちは昨年は下肢の不調、心臓の不整脈などが重なって入院したりしたので、長いお休みをいただきました。最近は少なくなりましたが、戦前の新聞には怪異に関する記事がたくさんありました。民俗学者の湯本豪一氏が編集した『怪異妖怪記事資料集成』四巻(国書刊行会)が決定版とでもいうべき大著なので、そこから拾ったものをご紹介します。なお、読みやすくするため、意訳したものになります。◇◇◇◇◇恐ろしい禿の怨霊(前)女郎探検
コンプリートしました!こんばんは、ねこです(ΦωΦ)✮*。゚やーーーー、面白かった!!!!ぜひ、気になった方はプレイしてみて欲しいです。ホラー苦手な方もそこまで怖くないので大丈夫かなと。ただ、グロがめちゃくちゃ苦手な人は無理かも。軽度なグロは出てくるので、ちょっとだけなら大丈夫な人ならイケると思います。本来なら怖い存在であるはずの怪異達、終わる頃には愛着がわく不思議。シナリオが凄くいいのと、キャラがそれぞれ可愛かったり、優しかったり、憎めないキャラだったり、みんな個性的でとて
溢れてる…女です。2023年、邦画、ホラー映画。監督は北野陽太。Jホラーとしての可能性と復活を感じる少し話題となっていた作品。付き合っているミサと結婚を考えている悟、友人たちと会食中ミサの写真を見せると一人の友人から4年前まで付き合っていたと告げられ、もう一人の友人からは男女の関係にあったと告げられる…ミサとは一体何者なのか、そんなストーリー。大学在学中に映画サークルによって制作された作品らしいのですが、これが結構面白い(^∇^)少しキャストやその演技には青臭さがあり正直キツイが、
3月29日(日)21時ごろよりラヂヲ放送玉蟲通信の放送予定です。今回は、朗読少な目か無しにして外国での妖怪や怪異談にして見ようかと思っております。ただいつもの様に全く別物になる可能性もありますのでご容赦を(V)o¥o(V)
ナキメサマ阿泉来堂ある夜、僕は突然、弥生と名乗る女性の訪問を受ける。彼女は、葦原小夜子の友人であり、人里離れた僻地の村に帰省したきり戻らない小夜子を心配していると言う。高校時代の同級生である小夜子は、僕にとって特別な女性だった。小夜子の無事を確かめるため、僕は弥生とともに小夜子の郷里へと向かうことを決意する。たどり着いた稲守村では、23年ぶりの祭りを控えて、村人たちが準備を進めていた。小夜子の祖父や叔母は、僕と弥生を歓迎してくれたが、小夜子との対面は叶わない。巫女を務める小夜子は