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失われた30年。氷河期世代の危機。衆議院選挙戦の時期『氷河期党』なるものが必要なのでは?…氷河期世代よ立ち上がろう!!…的なツイートをしたのだがいまいち響かず不思議に思ってた🤔何とその裏で『氷河期神社』なるものがトレンドになっていたのだ⚡⛩️立ち上がるどころか怨念を祀ろうという凄い発想だと思った。そして皮肉にも『確かにこれが氷河期世代の気質だ』と妙に納得してしまう自分もいた。俺は政治活動家として氷河期世代のために何かをしたいと思ったが、需要が『心の拠り所』にあるのか!?…と改めて驚い
夏です。ホラーです。私が体験した怖い話です。ご覧になって気分を害されたらすみません。あれは、まだ私が幼かった頃。夏の夜、家の庭で、ふと目にした青白い光。誰かが持っている懐中電灯でも、虫の光でもない。空中にふわりと浮かび、ゆっくりと移動していた。鬼火または火の玉だ。私が子供のころ住んでいた家は、とても古ぼけた2階建ての家だった。この家の古さが怖く、嫌だった記憶がある。そう、お化け屋敷のような本当に古い家だったのだ。そういう負の気持ちから鬼火が見えたのだろう
JKという存在だったorである皆様方に問いたい。くしゃみって練習するものなんですか。皆様にとって答える価値のないこんな問題が私の心に深く突き刺さっているのにはとある経験が原因だ。この前とある友人とくしゃみについて談笑していたのだが、「みんな練習しているからくしゃみが可愛い」「お前のくしゃみが可愛げもなくうるさいのはお前の努力不足だ」「耐えろ」というようなことを指摘された。は?なんですか?くしゃみが出る時には皆様JKは一気に意識を切り替えてくしゃみにのみ意識を集中
単純で深い『さそり座の女』Youtubeを何気なく見ていた時に、『さそり座の女』という曲を久しぶりに聞いた。1972年に発表されたこの曲は、紅白歌合戦でも歌われていた美川憲一のヒット曲だ。作詞はバンドホテルの社長の妻であった斉藤律子となっている。横浜にかつてあったバンドホテルという名のホテル。最初は木造2階建てのホテルで、1929年開業、1959年にRCの7階建ての新館に建て替えられて、1999年まで営業していた。大戦中はドイツ大使館と契約して、ドイツ軍専用のホテルとなり