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急速充電器は「どれでも同じ」じゃない自宅に充電設備がない電気自動車ユーザーにとって、急速充電器はまさに生命線です。日産のディーラー、コンビニ、商業施設など、街のあちこちで見かけるようになりましたが――実は、急速充電器はどれも同じではありません。たとえばテスラ専用のスーパーチャージャー。最大250kWという驚異的な出力で、あっという間に充電できます。一方で、出力20kW程度の「それ、本当に急速?」と思ってしまう充電器も存在します。さらにやっかいなのが料金の違い。場所によっては、同
いつも、エコノミライ研究所のブログをお読みくださり、誠にありがとうございます。「高速道路」と簡単にひとまとめしようとしても1国土開発幹線自動車道2高速自動車国道3高規格幹線道路(第四次全国総合開発計画)4高速自動車国道に並行する一般国道自動車専用道路5国土交通大臣指定に基づく高規格幹線道路(一般国道の自動車専用道路)6本州四国連絡道路7地域高規格道路8その他の自動車専用道路という分類で考えなければなりません。リブログ記事ごご覧下さればおわかりのとお
テスラモデル3の充電をしてきました。久しぶりにスーパーチャージャー(テスラ専用急速充電器)での充電です。充電はバッテリー残量23%から開始。156kW出ています。この時期のチャデモ30kWの5倍の速度です。設定を100%充電にしてあるので、55分かかることになっています。ちなみにスーパーチャージャーの料金表。充電速度に応じて料金が変わります。電気自動車の急速充電の特性として(スマホ充電もそうですが)、バッテリー残量が少ないと充電速度が速く、バッテリーに電気が貯まるにつれてだんだん遅く
あけましておめでとうございます令和7年度も、どうぞ宜しくお願いします。いつも、エコノミライ研究所のブログをお読みくださり、誠にありがとうございます。「高速道路」と簡単にひとまとめしようとしても1国土開発幹線自動車道2高速自動車国道3高規格幹線道路(第四次全国総合開発計画)4高速自動車国道に並行する一般国道自動車専用道路5国土交通大臣指定に基づく高規格幹線道路(一般国道の自動車専用道路)6本州四国連絡道路7地域高規格道路8その他の自動車専用道路