ブログ記事1,352件
クルーズ旅行って、事前に持ち物をかなり調べたつもりでも「実際に行ってみると全然違った…」ということが意外と多いと感じましたMSCベリッシマのような大型客船では、船内で快適に過ごすための持ち物が、ホテル宿泊とは異なるので要注意なんですよね寄港地では、海外の文化の違いから必要になるものもあります!👀この記事では、実際に乗船してみて「持って行ってよかったもの」「持って行けばよかったもの」「結果的に不要だったもの」をリアルにまとめています。これからベリッシマに乗る方や、ク
こんにちは☺️メディキューブの美顔器、SNSでもよく見かけますよね。人気がある一方で、「急に動かなくなった…😢」「これって壊れた??」と不安になってしまう声もたくさんあります。でも結論からいうと──実は“本体の故障”じゃないケースがほとんど!今日は、よくある原因や対処法、保証、安心して買うためのポイントなどをアメブロらしくやさしい言葉でまとめました💡🌼はじめての方へ|安心して読んでほしいポイントまず、購入を検討している方は正規ルートで買うのがいちばん安心
互換バッテリーと言えば中華系ですが中華は中華でも信頼出来る中華から出てたので買ってみました。それはこれFZ100の互換バッテリーと充電器セットお値段なんとバッテリー4個+充電器セットで19782円!ただでさえ安いんですが私はセールで買ったので1.6万円で入手出来ました。一応国内ストアでも扱ってますが入荷したとこ見たことないので海外の公式から買いました。1.3週程で届いたのはこんなのセット品なので2重式まぁ中身は充電器とバッテリーってだけ。まずはバッテ
iPhone17に変えてすぐに思ったこと…それは、充電遅くない?遅い、、遅すぎます…今まで30分ちょいで充電が完了してたから同じくらいかと思っていたら、1時間経っても全然終わってない。。。しかも低速充電と書かれている…なのでチャッピーに相談してみた❣️すると、充電器のワット数が高いものを買ったら高速充電できるよ、とのことでした❣️iPad用の充電器使ってもイマイチ早くならなかったので、新しく高速充電ができる充電器を買うことにしました。買ったのはこれ⬇️Anker523Ch
電気自動車(EV)ライフにおいて、避けて通れないのが「どこでどう充電するか」という選択です。テスラ・モデル3を日本国内で快適に走らせるにあたり、私が活用しているのが、街なかのENEOSなどに設置されている「CHAdeMO(チャデモ)規格」の急速充電器です。これを使うには専用の「CHAdeMOアダプター」を中継させる必要がありますが、実は今、この充電を巡って「ある意外なハック」が話題を呼んでいます。今回は、EVの頭脳戦とも言える「充電速度と料金」の仕組み、そして熱に立ち向かうユニークな対処法を
#PR(当方の記事には、協力先企業から商品の商品提供ないし無償貸出を受けており、記事のリンクにはアフィリエイト広告が含まれている場合がございます。その旨ご了承くださいませ)今回、検証に使用したのは・SurfacePro7+・iPhone16・GalaxyA235Gの3種類。最近、いろいろなデバイスがUSB-C対応になってきており、拙宅のiPadAir3やモバイル扇風機など一部の例外はあるのだが、USB-Cでまとまりつつある。まずはSurfacePro7+
WBC今宵のオーストラリア戦はしびれました~ネット回線を切り替えたばかりなんですが、Netflixが無料で使えてラッキーで連夜楽しませてもらっています♪さて今日も良いお天気。でも花粉がいよいよ飛び始めているようで、鼻がムズムズです。中央アルプス方面は昨日の朝は麓の方まで真っ白でしたが。町の西方の山々も、例年以上に雪がある感じがします。水不足にはならなくて済むのかなと思っています。さて来年4月の道の駅化を目指している「みのわテラス」農産物直売所のファームテラスやレ
もう20年も使っていた充電式電池の充電器がブッ壊れてしまいました。愛着があるから捨てるのも惜しいんだけど、こればかりはどうしようもないので代替品を購入。パナソニックの『充電器BQ-CC71』です。**********パナソニック(Panasonic)【Amazon.co.jp限定】パナソニック充電器単3形・単4形黒BQ-CC71AM-KAmazon(アマゾン)**********前に使っていたそれと比べると、ずいぶんコンパクト。これぞ20年分の進歩ですね。
#PR(当方の記事には、協力先企業から商品の無償貸出ないし商品提供を受けており、記事のリンクにはアフィリエイト広告が含まれている場合がございます。その旨ご了承くださいませ)先日、llanoの67WPD充電器を試したので、その時の話でも。ここ数年、著しく開発が進んだ分野の1つがPD充電器である。対応ポート数や最大出力電力の違い等、各社が工夫を凝らしてさまざまな商品を出している。キーワードとしては、窒化ガリウム(GaN)の採用による更なる小型化、または大容量化。USB-Cの充電に対応
急速充電器は「どれでも同じ」じゃない自宅に充電設備がない電気自動車ユーザーにとって、急速充電器はまさに生命線です。日産のディーラー、コンビニ、商業施設など、街のあちこちで見かけるようになりましたが――実は、急速充電器はどれも同じではありません。たとえばテスラ専用のスーパーチャージャー。最大250kWという驚異的な出力で、あっという間に充電できます。一方で、出力20kW程度の「それ、本当に急速?」と思ってしまう充電器も存在します。さらにやっかいなのが料金の違い。場所によっては、同
洗車後の水滴を一気に飛ばしたい、庭の落ち葉をサッとまとめたい、DIYで出た木くずを吹き飛ばしたい。マキタの18V充電式ブロワなら、どれか1台で全部こなせそう…と思って調べ始めた方が多いはずです。ただ、同じマキタ18Vシリーズでも型番はUB185DZ・UB185DRF・MUB184DZ・MUB187DWFと枝分かれしていて、さらに18Vバッテリを2本挿す36V級のMUB363DG2Vまで並ぶと、正直どれを選べばいいか一気にわからなくなります。この記事では、マキタ18V系のブロワ主要5モ
#PR(当方の記事には、協力先企業から商品の商品提供ないし無償貸出を受けており、記事のリンクにはアフィリエイト広告が含まれている場合がございます。その旨ご了承くださいませ)先日EcoFlowRAPID65WGaN充電器を試用したので、その時の話でも。EcoFlowは、主にポータブル電源やバックアップ電源を主力とする総合パワーステーション企業。その技術を生かして、本充電器を開発したと解される。前から注目していたメーカーであったので、今回の検証を心より楽しみにしていた。
レクサスRZ350e、実際の電費をまとめつつ、今回、急速充電性能を試してみたのでレポートします。EVというと、どうしても気になるのが「実際どれくらい走るのか」と「急速充電は本当に使えるのか」という2点。特にトヨタ・レクサス系BEVでは、bZ4Xなどについて「急速充電しても思ったほど入らない」というYouTube動画や口コミを目にすることも多く、正直なところ、充電性能についてはあまり期待していなかった。しかし、実際に使ってみると、その印象はかなり変わった。実電費今回借りたRZ350eは