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4年前、間質性肺炎で入院しました(涙)主治医に直談判し、私が開発した商品R(健康食品)をICU(集中治療室)に持ち込んでから、まさに「脅威的な回復」をみせました。HCU(高度治療室)から一般病棟(個室)に転床、そして待望の『退院』を実現し、自宅でリハビリ開始〜職場復帰です。漢方の鹿鳴堂薬舗では、間質性肺炎に患われた方から数多くのご相談を受けております。このブログの他、鹿鳴堂薬舗チャンネル(YouTube)でも私の経験をはじめ、みなさまに有用な情報を提供しており
桜がそろそろおしまいでしょうか?コートがいらないでお出かけできるこの季節が大好きです🌸今日は大学病院にて肺のレントゲンと6分間歩行検査でした半年前は検査が終わるや否や椅子に倒れ込んでいたけど今回はスタスタ歩いて息が切れることもなかったけど、結果はどうでしょうねーだいたいどんな速さで歩くのが正解なのか?不思議な検査です歩いた距離は前回と変わらないような気がします。結果は来週の木曜日です。最近の体調はといえばやはり上りの坂道と階段では息が切れます歩いてて、息が切れてきたから登りなん
先月の入院から、ほぼ毎日病院に面会に行っています。わたしは仕事も家のこともあるので、毎日行くのはなかなか大変ですが、やはり心配なので。この急性期病院の有難いところは面会時間帯が長い!夜もそこそこ遅い時間帯までOKなんです母の体調は去年はそうでもなかったのですが、ここ数日、毎回具合が悪そうです。かなり体もしんどいみたいで、顔色は悪くないものの、なんだか疲れきっている感じです。そりゃあそうだよね。普通の人の半分以下なのかな?今、肺が働いているのは。呼吸って肺だけでするわけでは
タイトル:【関節リウマチ】事例から学ぶ看護|ベテラン・新人看護師・学生看護師、医師のリアル設定:夜勤中、リウマチ歴20年の患者が急な関節腫脹と発熱で状態変化。新人・ベテラン・師長・内科医が対応に追われる現場。登場人物:新人看護師:瀬戸さつき(前向きでドジも多いがコミュニケーション得意)ベテラン看護師:司馬悠子(冷静で観察眼抜群、声かけの達人)病棟師長:中村真奈美(リーダー力あり、熱と冷静さのバランス型)内科医:桐山啓人(専門知識豊富だが天然気質、お茶目な中堅医師)疾患テーマ:関節