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3日前の熱は、その日のうちに平熱に下がった。次の日も熱は上がらずだけど、なんか辛い酸素が下がってる、動くとすぐ92くらいまで下がる⤵️アップルウォッチのバイタルは、4日続けて酸素の異常が出る。ここ何年も酸素だけは、正常値だったのに。アップルウォッチでは、正確じゃないかもしれないからパルスオキシメーターで測るともっと低い古いモノだから壊れているかも!と思い新しいモノを買ってしまった。結局同じだったそして、その日の夜中は咳が激しく一睡も出来なかった。朝また酸素測ると90しかな
退院後、保険の代理店さんを通して生命保険の入院見舞金を申請していたりして、その資料が届いていたので、早速開封…ホ〜ホ〜…当然ながら今どきだから、スマホやPCからササッと申請出来ちゃうわけねぇちょっと前までは印鑑必須だったりしたのに便利な世の中になったと言うか…見舞金申請書に同意書、治療状況報告書…入院した時の領収書のコピー添付手術はしてないので診療明細書のコピーは不要か…へぇ~…こんな簡単で良いわけ!?請求金額の多さにもよるんだろうけど、お医者さんの診断書とか入院証明書
肺がん手術に向けて、呼吸器外科を紹介され、昨日受診してきました。がんの位置は右肺下葉区域6、まずは胸腔鏡下で楔状切除し迅速検査にかける。悪性なら区域切除する。その日空いていたらダヴィンチ、詰まっていたら、胸腔鏡下だそうです。リンパ節に転移があったら葉切除になると言われ、その場合切除は不要です、とお答えしました。リンパ節転移があった場合は、転移覚悟でQOLを優先します。こちらでもACPを提出して、受け取って頂きました。今回が初めましてで、10分ほど話しただけですが、命を預けるに足る、信頼
ひさーしぶりの晴れ☀️朝8時過ぎに大学病院に着いてたくさんの患者さんに埋もれて待合椅子に座ってたら向こうからドクターがやってきて会釈するのでえっ私?そうでした、私の主治医でしたー🎶髪が伸びてお疲れ気味ですが鉄板のイケメンぶり。先生見つけてくれてありがとうって感じです。呼吸器ドクター「インフルエンザにかかっちゃったんですね」Anne「チェコで感染しちゃいました。同じツアーの人がみんな帰宅した日曜日に発熱して!」呼吸器ドクター「チェコ!言ってましたねー。そうか集団感染ですかーそう
心不全になったうちの、ごきげん生活。心不全の最新治療心不全の予防と克服を目指す代表的な治療薬と、注目の最新治療薬を紹介します。心不全の代表的な治療薬利尿薬:尿量を増やして心不全の最新治療心不全の予防と克服を目指す代表的な治療薬と注目の最新治療薬を紹介します心不全の代表的な治療薬利尿薬尿量を増やして心臓を楽にするACE阻害薬血管を広げて心臓を楽にするARBMRAβ遮断薬脈を遅くして心臓を楽にする強心薬心臓を力づける心不全の最新薬一心不全の予防と克服を
PET-CT、頭部造影MRI、腫瘍マーカー検査の結果を得ての、呼吸器内科の診察を受けてきました。・転移を示すものはない・問題の結節はSUVmax2.6でFDGが集積している・マーカーではどのタイプの肺がんと分かるものではない、参考値私からは以下をお伝えしました。『この病院で手術を受けたい。『急性増悪を避けたいので、長年診て頂いている呼吸器内科と呼吸器外科で協働して治療して欲しい。『昔のACPが存在しているので、新しく書き直した』ACPをしっかり読んで下さり、「
令和8年9月10日木曜日、定期的に診察を受けていた地元の医療センターから救急車で県の中核病院に緊急搬送された。1年半ちょっと前から診断を受けていた間質性肺炎だが、日常生活にはほとんど支障はないし、経過観察で薬の服用も無かった。まあ年単位で少しづつ心肺機能が落ちていくんだろうくらいにしか思ってなかった。急性増悪についての知識はあったにはあったが、身体は割と丈夫な方だと思ってたし、まさか自分に降り懸かって来るとは…ことの発端は、8月のお盆時期。乾いた咳が止まらなくなったり、風邪の諸症状が出
どーも、みなさん!自律神経インフラテロと戦いつつ、肺の未来の防衛策も考え始めた医療サバイバー、名探偵ずっくんでございます!先日は、私の謝罪ブログに対して温かいアドバイスや、「自分のスタイルで突っ走れ!」という胸が熱くなる応援をいただき、本当にありがとうございました。先輩方の深い懐に、今日も生かされております。さて、現在の私のステータスですが、初期と中期の中間で「オフェブ150mgを朝晩飲むだけ、息切れもほぼナシ!酸素も無し!の経過観察の日々」という、いわば【間質性肺炎界のピカピカの
実家に帰り、兄たちに、肺線維症に多い肺がんの合併が、ついに起きてしまったことを説明しました。すでに受けたPET-CTと、これから受ける脳の造影CTで、がんの転移がなければ、第一選択肢は手術になります。がんの位置によって術式は変わるので、切除範囲が広いようなら、陽子線治療も考えるつもりです。どちらの治療もIPF-AE、急性増悪を起こす可能性が5%超えであり、その時のためのACPを作成しているので、これを説明しました。その後、お墓参りに行きました。父母の眠るお墓と、昼食を挟
自分は急性から慢性になりした。症状が出ない体質を作るために精進していきます新しい人生は心不全とのお付き合い、人として良い意味で勉強します本当の一生元気で美しく、目指します急性心不全と慢性心不全は何が違うのか?急性心不全とは、これまで症状のなかった人に、心臓が悪いために、呼吸困難などの症状が急に出た状態を言います。慢性心不全とは、急性心不全が治療によって回復し、安定した状態にある心不全のことを言います。急性な不全から優性心不全への進展心不全を発症し治療を受け、症状が改善したとしてもそ
今日は、インフルエンザ予防接種でIクリニックを受診してきました。例年より早い時期の予防接種開始ですが、地元の小学校ではインフルエンザで学級閉鎖も出ているため、私としては早く接種できることは安心です。娘が仕事に行く前に、先に診察券を出しておいてくれたので、待ち時間短くすみました。【現在の状況】・仕事:通常どおり・日常生活:通常どおり・症状:咳、階段を上がると息切れ・オキシナビ測定値:通常91~96※何かの拍子で86とか87を計測するので、そうなったら安静にして呼吸する
シルバーウィークお天気が心配ですがいかがお過ごしですか?今日は月一回のシンポニー注射の日でした。冷蔵から出して30分常温にしてお腹をあちこち触って1番痛くなさそうなとこ選んで腹部を消毒してあれ!!!ハリが入る前にSwitch入っちゃった?わたしはマックスレベルの2本接種なので2本目は慎重にしっかり接種生物製剤自分で打つようになってから、12年くらいだけど失敗したかもは初めてでーシンポニー注射の前のエンプレルやアクテムラ、オレンシアは毎週だったのに一度たりとも失敗はなく!「病
CT画像で肺結節が3ヶ月で増大していることが分かり、IPFの肺がん合併になってしまいました。肺がんのどの治療も、IPFの急性増悪の可能性があることから、予後が悪いです。昨日のPET-CTはがんの確認というより、転移がないかを確認するためのものです。一応腫瘍マーカーも見ておきたいとのことで、早めの14:00に行って採血。それから放射線科に行きました。血糖値を測り、薬剤(18F-FDG)を静注してから、検査着に着替えて、500ccの水を飲んで、静かに休むこと40分。トイレに
2014年12月に肺線維症(IPF)と診断され、色々な本やネット情報を読みました。当時はオフェブはまだなく、ピレスパはありましたが、効果は芳しくないという評価でした。急性増悪時には、気管切開&人工呼吸器が標準的に行われ、高用量ステロイドパルス一辺倒だった時代です。当時は、IPFは肺がんよりも予後が悪い難病と書かれていました。2016年に「私の心づもり」というACPをまとめ、2019年に主治医に「急性増悪時に希望する治療と希望しない治療」というACPを手渡しています。私の急性増悪時のACP
こちらは今日に涼しくなってきました。インフルエンザも大流行だとかー皆様いかがお過ごしですか?今日はリウマチ膠原病内科、あい先生の外来日🧑🏫チェコに行く前に受診したのでほぼ、2ヶ月ぶりです。診察室に入るならあい先生「インフルエンザは良くなった?」ババレてる!!当たり前ですね。カルテ共通なんだからーAnne「回復まで1ヶ月かかりました。嗅覚障害だけ残ってます。インフルエンザの間、シンポニースキッフしました」あい先生「MMP3はよくなってるよー」シンポニースキッフしたから悪化し
3ヶ月ごとの定期検査を受けてきました。普通なら採血と胸部レントゲンなのですが、前回のCTで結節影があったため、経過を見るためにCT検査も受けました。増大しているようなら、悪性腫瘍の可能性が高まります。肺線維症は、肺がんを合併する確率は10〜30%と非常に高く、主治医も慎重に対応してくれています。結果は1週間後の診察で分かります。CT検査が13:50だったので、まず採血済ませてから、院内ドトールでランチを食べて、放射線検査に行きました。12:15受付、会計終了13:45
長文になりますが現在FTユーザーとして継続している自身の体験について、近況報告を兼ねてシェアさせていただきます。今回は、父の入院から現在までの経過と、その間に私自身が行ってきたFTを、時系列でまとめました。あまりにも色々なことが重なり、正直、気持ちが追いつかない日々でした。「もうダメかもしれない」と言われたところから、少しずつ回復の兆しが見えてきた現在まで。これはあくまでも私自身が体験した経過と、モニターとして実施している内容についての記録です。■父の経過と状況7月27日ペース
今年は台風が多いですね。災害が続いていた上に痛ましい事故もあったりして、本当に胸が苦しくなりますさてさて7月24日にチェコ🇨🇿旅行から帰宅して以来、インフルエンザAに悩まされ、この私が食べられないひどい倦怠感痰の絡む咳味覚障害匂いを感じないベッドでうつらうつら状態でほぼ1ヶ月まだ嗅覚は戻りませんが、今週よりやっと、もりもり食べられて、咳もおさまりつつあり、息切れもマシになったので、ベッドを降りての日常生活ができるようになりました。予定では7月24日に注射予定のシンポニー免疫
スマートモニタリング(SmartMonitoring)とは、IoTセンサー、エッジコンピューティング、クラウド、AI/機械学習を統合し、対象の状態をリアルタイムで収集・分析・自動制御する次世代の監視・管理技術です。従来の「閾値を超えたらアラートを鳴らす(受動的・事後対応)」仕組みに対し、スマートモニタリングは「データの相関関係から異常の兆候を捉え、事前に対処する(能動的・予測型)」点に本質的な違いがあります。主要な構成要素(アーキテクチャ)*データ収集(IoT/センサー層):振動、温
今回は大学病院の呼吸器内科を予約外受診した際の記録です。目次台風と呼吸器疾患大学病院の呼吸器内科を予約外受診処置後に再度診察を受けるこれからの治療について台風と呼吸器疾患先週は台風の影響か、呼吸器疾患が悪化してしまい、呼吸苦など苦しい状態が続いていました。『【闘病日記】台風の影響と薬の副作用|ふらついて額をぶつけてしまった日』今回は、台風と体の影響についてのお話と、薬の副作用でふらついて頭をぶつけたことによる気づきのお話です。目次台風15号の動き天気と体調
「さっきまで大丈夫だった」が通用しない、高齢者介護の想定外※この記事は、私自身の父の介護経験をもとに、本人の尊厳と個人情報に配慮しながら構成しています。また、介護施設の対応を批判するものではありません。施設職員の方々が父の変化に気づき、対応し、その状況を家族に共有してくださったことで、私たちが知ることのできた介護の現実です。朝食の時は、いつもと大きく変わらなかった父について施設から教えていただいた話の中で、私が特に驚いたことがあります。ある日の朝。父は普段どおり朝食をとって
二か月ぶりに今日『年金』支給されたお待ちかねのとは言えスグに支払いに回るんだけど寂しいけどそれでもやっぱり『有難い』ね働けた頃は『年金』なんてって思ってたけど。掛けてて『当たるかどうか』を期待して無かったけどいざ病気になって『働けない』身体になったからホント『掛けててヨカッタ』って都合よく『実感』してる60歳からの『早期年金受給』だから20%以上満額よりも少ないが65歳まで自分自身が生きてられるかさえ『怪しい』人生だから病気は正直今は進行が『止まってる』ってぐらいだけど
何故かリブログ元の日記が消滅してしまってた…理由はわかりませんが…パニーニちゃん、看取りになるかも…って家族全員思って、家族で交替しながら24時間体制で見守っていましたお薬は、フォルテコールプラスと利尿剤のフロセミド(ラシックス)。そして、酸素室から出さないように獣医さんから言われてたので、酸素室で。様子は、酷い時は、寝られないで座った状態で息が苦しそうな状態。そして、その後は四肢を投げ出すように横になり、呼びかけても反応無く、お腹だけ呼吸の為上下してる状態に…「あ〜もうお迎えが近
今回は、大学病院の呼吸器内科を定期受診した記録の後編です。主に呼吸器疾患のトピックスで、今後の治療についての話し合いについての内容です。前回の記事は、こちらをご覧ください。『【闘病日記】大学病院での呼吸器内科受診|検査結果と複合的な不調の話(前編)』今回は、大学病院の呼吸器内科を定期受診した記録の前編です。主に検査結果や最近の体調についてのことを中心にお話しています。目次大学病院呼吸器内科の定期診察…ameblo.jp目次2つの急性増悪呼吸器疾患②の治療について最新
おかげさまで無事にチェコ🇨🇿旅行より帰宅しました。ほんとに行って良かったー。素晴らしい体験ができましたー旅行前は、体調がスッキリしない日が続いたり、何気にサキユレーション低めだったり、集団行動についていけるかなぁーとか飛行機は大丈夫かな?などなど不安がいっぱいでした海外旅行保険も既往症対応のものに入り、キャンセル保険に入り、飛行機も、肺の負担を考えてビジネスの直行便去年行くはずだったイタリア旅行の5倍もの代金を支払い、CPAPにコルセットにサポーターに湿布にロストバゲージに備えて常備薬
先月海の日7/20に体調不良からの緊急入院となり、結局「急性増悪」と診断されステロイドパルスなどの処置の後、ある程度画像、数値の安定を得て昨日一旦退院の運びとなり、無事に家に帰って参りました。一旦と言うのは又来週からジャスケイド導入と肺高血圧の経過観察の為に、以前より予定されていた入院をします。今回の急性増悪で、在宅酸素の処方がまた増えました😓安静時オキシマイザーで5L労作時7Lトイレや階段はリザーバーマスク7L上乗せでspo2を90以上キープ💦酸素濃縮器2台置き!となってしま
ChatGPT作成2026年時点では、「RA-UIPでも10年以上安定して生活できる患者さん」は決して珍しくないと考えられています。ただし、そのような方にはいくつか共通する特徴があります。①最も重要なのは「進行速度が遅い」こと以前は「UIPであること」が重視されていました。しかし現在は、「UIPという名前」よりも、「1年間でどれくらい肺機能が低下するか」の方が重要と考えられています。例えば、FVCがほとんど低下しないCTで線維化がほとんど進まない酸素量が長期間変わらないこ
私事で大変恐縮なのですが、この度アメトピに掲載していただきましたことを、ご報告させていただきます。数あるブログの中から選んで頂きありがとうございました感謝感謝です。ちなみに掲載されたのはこちらの記事です↓『【闘病日記】呼吸器悪化で治療中断に|我慢しすぎてしまう私の癖』今回は、呼吸器疾患の悪化で別科の治療が少しの間お休みになった話と苦しくても我慢しすぎてしまう性格についてのお話です。目次呼吸器疾患急性増悪の影響治療を…ameblo.jpご報告その2現在、体調が不安定な状態な
急性増悪時の治療には、下記の方法がある。・パルス、プレドニンによる鎮火方法(前の病院はこれだけしかやらないと言っていた。免疫抑制剤の使い方もわからない。それてもって大々的に呼吸器内科を名乗っている。騙されるようなものだ)・第2弾としてエンドキサンによる治療(かなり感染リスクが上昇する)・第3弾としてPMX-DHP、透析と同じようなことを行う方法がある。第4の治療法としてバニシニチブ(オルミエント)、リウマチ患者がつかうJAK阻害薬だ。通常のリウマチ患者が使う薬だ。JAK阻害