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「学校、行きたくない」ある日突然、わが子からそう言われたら。きっと、多くのお母さんは動揺すると思います。「え?なんで?」「何かあった?」「今日はとりあえず行ってみたら?」「行けば何とかなるんじゃない?」なんとか理由を聞き出そうとしたり、どうにか学校へ行かせようとしたり。そして、子どもが頑なに「行かない」と言えば、「このまま不登校になったらどうしよう」「勉強についていけなくなったら?」「高校は?将来は
●思春期の子どもは、閉鎖的になっても、それは「普通」こんにちは三浦真弓です。以前、coachAの集合プログラム「コーチとして開放的であるとは」を、オンラインで受講しましたコーチングのスキルを磨く日もあれば、コーチとしての「あり方」を学ぶ日もあるということで~今回は「コーチとして開放的であるとは」開放的と言う言葉を考えながら「閉鎖的」についても考えたのですが…思春期の子どもって、閉鎖的になるんですよね。これまでも、その時期のお子様について
●異性同士の兄弟姉妹は、いつまで、一緒にお風呂に入ってもいいのかな?こんにちは三浦真弓です。性の話で、ご相談をいただくもののなかに「異性同士の兄弟姉妹は、いつまで、一緒にお風呂に入ってもいいのかな?」ということがあります。確かに、小学生低学年くらいは、子どもたちは兄弟姉妹、みんなで一緒にお風呂に入ることが多いですよね。子どもたちだけで入ってくれたら、親は、その間に家事をする時間もとれますし。私は、「仲良し兄弟姉妹でも、上のお子様に、性的な成長が
教育現場にカラーのチカラを!毎日をカラフルにライフカラーセラピストの押田和子です。+++ママが色を使いこなせたら、、、ママが色を使いこなせたら♪1番は生活が楽しくなる♪2番はこどもたちへの声掛けが変わります!ママのためのの色彩心理講座どんな講座?身の回りにあるたくさんの色。意識して使うことで子育てを応援してくれます。勉強部屋の色リビングの色。意識して選んでますか?実は選ぶ色が変わる時、心が変わった時。小さな変化に気づく
●「恥ずかしいことじゃないから、お母さんに話してね」こんにちは。三浦真弓です。親子の会話として、「恥ずかしいことじゃないから、お母さんに話してね」というセリフ、ありますよね。子ども自身、失敗したり、困ったことがあったり…その度に「こんなことを話したら、ママが困るかな。申し訳ないかな。話しにくいな」と思うことがあることでしょう。でも、子どもがそのように思わなくていいんですよ。本当は。色々な経験をしながら、成長していくわけですから。親に遠慮することなく、何でも話せたら、そ
娘は意識が朦朧とする中で救急隊に優しく声をかけられ、とてもホッとしたそうです😊搬送先で栄養剤と吐き気止めの点滴を受け、無事回復しました❤️🩹今後は婦人科へ通うことになりました。痛みを緩和して、受験を乗り切ってほしいです✨私が職場から駆けつけるまでお姉ちゃんのお世話と救急隊の対応をしてくれた息子、仕事を代わってくれた同僚、車で迎えにきてくれた両親、そして医師、看護師、救急隊のみなさまへ感謝です😭ちなみに、翌日職場で医師から「娘、大丈夫だったの!?」と聞かれ事情を話すと「あー断るのわかる〜
コンビニスムージーの容器でアイスコーヒーこんにちは町田玉川学園断捨離®︎会やましたひでこ公認断捨離®︎トレーナーいちかわあきこあきちゃんですあなたを全力で応援します☆『断捨離®︎』は断捨離提唱者やましたひでこの登録商標です夏休みも終盤!ここからは早いです午前は定期検診へ。子どもの視力が下がっていなくてホッとしましたとは言えだいぶ低下しているのよ午後は入学以来ずーっと保留になっているス
思春期の息子が歯科矯正をやりたいと言われて、早や、数カ月昭和育ちのボクにとって矯正は女の子がやるものだと思ってましたが、息子の周りは男でもやってる子が多くて、、『ボクもやりたい。やるならマウスピースだ』と言うけど、これから高校受験という大事な時期だし、終わってからでもイイじゃんと返したものの、圧が強くって結局、夏休みになって、とうとう始めることにただし、かかりつけの歯科で勧められたワイヤー矯正にして、精密検査に進みます。何かとお金がかかるけど、父ちゃん頑張りますそんな夏の日の
●【新日程9/29】次回のふせんワーク会は9月29日(火)@イーブルナゴヤこんにちは。三浦真弓です。次回、フセンワーク会は9月28日(火)@イーブルナゴヤです。「次のふせん会、決まり次第教えて欲しい〜」という方は、こちらにご登録をお願いいたします。コーチング・マーム各種先行予約・お申し込みフォーム開催場所は、今回はイーブルナゴヤです。通常は鶴舞公園内の鶴々亭(かくかくてい)ですが昨年の9月開催は、あまりに暑いであろうということで近くのエア
●『アンパンマン』の思い出は…こんにちは三浦真弓です。NHKの朝ドラ『あんぱん』が終わりました。始まったときに見ていた感覚と、終わった今とは全然違う印象があります。アンパンマンって、こうして生まれたんだ!というのを知ったのは大きかったなぁアンパンマン、いつ、知りました?9月25日の放送で、テレビで『アンパンマン』の放送が始まったのが、「昭和63年10月」と出たのを見てそうだったのか!!!と、めちゃくちゃ驚きました。昭和63年。私は就
「うるさい!」「ほっといて!」子どもにそう言われたとき、どう対応すればいいかわからなくなったことはありませんか。反抗期の子どもへの声かけに悩む親は多いですが、心理学的には「反抗」の意味はまったく逆だということが研究でわかっています。この記事では、発達心理学の視点から「反抗期の正体」と「親がすべき具体的な関わり方」を解説します。【心理学】反抗期は「自立の準備」である反抗期の子どもは、親を嫌いになったわけではありません。発達心理学では、いわゆる「反抗期」を第二の個体