ブログ記事11,555件
17日のvs.西武戦の勝利の2次会で新応援歌「逆境」が披露され、参加者が練習しました。この日は3階ホーム応援席で観戦していたので、動画に撮り練習してみました。闘将会は「逆境こそわが道なり」を座右の銘として法被に染めている人もいます。今こそ逆境に立ち向かい、CSではホークスを破るぞ!との願いを込めた応援歌のように感じます。実際には、試合でビハインドの時に使うようです。下は闘将会がyoutubeにあげているオリジナルです。よろしければクリックしてください。にほんブログ村
『このブログについて』はじめまして、じゃんぼです。この度「テキトー音楽のススメ」というブログを始めました。まずは、簡単に自己紹介。・30代の男・介護福祉士・特別養護老人ホーム勤務・…ameblo.jpこんばんは!始まりました、テキトー音楽日記。今日もテキトーに好きな曲を紹介していきます。本日ご紹介する曲はこちら!爆風スランプ「旅人よ~TheLongestJourney~」これは個人的にめちゃくちゃ好きな曲です!1996年にリリースされたこちらの曲。当時放送されていた「進
2026年シーズンの信濃グランセローズ選手別応援歌です。1日下部由伸「DON'TWORRYBEHAPPY」モンゴル800打て日下部打て日下部その打撃で勝利呼び込め2濵田洋輔3豊川輝来「満天の瞳」氷川きよし満点の打撃みせつけろいざ打て豊川かっとばせ5金田大記「スパイダー」スピッツもっと遠くまで飛ばせ金田大記きっとたどり着けるはずさ夢の場所へ6金子大悟「手をたたけ」nicoTouchestheWalls打て金子打て金子その力解き放て
1999年舟木さんは、故郷愛知県の名古屋のチーム「中日ドラゴンズ」の応援歌「燃えよドラゴンズ!’99」を歌いレコーディングをします。歴代、いろいろな方が歌われ、舟木さんが歌われる前は、板東英二さんが歌われたのが有名でした。その年のスタメンの選手をはじめとして、各選手の名前を入れ込んでの、この応援歌は、プロ野球各チームある中でもひと際目立つ応援歌でもありました。この年、監督は星野仙一監督で、中日ドラゴンズの監督となって4年目でした。闘将ととして熱血漢の投手としても有名だった星野
そう、今季何度か甲子園に足を運んで、思った事があります。球団創立90周年で出来た応援歌、って言うんですか、あの「虎道」。なんか歌詞がダサいし、メロディも単調で盛り上がらないし、覚える気にもなりませんでした。管理人が甲子園に行った時、サンプラザ中野だか誰かが、この「虎道」を歌ってて、なおさらテンション下がりました。大変申し訳ないけど、管理人は、関東の人で「阪神ファンです!」って人には、ちょっとマユにツバを付けたくなるんですわ。阪神タイガースってチームは、良くも悪くも関西、特に
プロ野球ファンの皆さんこんちは。オープン戦現地観戦のため、この時間はアレです(何やねんな!)オリックスの2選手、平沼翔太選手、福永奨選手に応援歌が流用されたようだす。まず平沼選手は、古木克明選手→赤田将吾選手の応援歌の流用↓烈(はげ)しく叩けストレート巧く捌け変化球如何なる球も的確に仕留めてみせろ一振りで前奏の部分に「平沼✕3、ウォウ!」が入ります(^_^;)続いて福永選手は、鈴木郁洋選手→松井雅人選手の流用↓鼓動が高鳴るこの勝負荒ぶる心燃え盛れ福永
阪神甲子園球場で一部のファンからクレームが多いね🙄応援団が作った選手の応援歌に合いの手入れるな!ウザイ😡💢キモイ🤮応援団が作った応援歌を歌え!そして昨日二次会で三橋団長から甲子園での応援を盛り上げたい!世界一の応援にしたい!しかし!阪神球団から一部ファンの方から立ち応援で試合が観れないとクレームあったこれからは応援団の方から立ち応援を促したりしませんですが、個人で立ち応援は阪神球団も容認しております!ただ、後ろの方たちに配慮した応援をよろしくお願いします┏○ペコッ後ろの人
NOAHRIの楽曲「WalkTallStayTrue」は、「胸を張れ。君らしくあれ」をテーマにした夢を諦めない人への究極の応援歌。2026年6月21日にリリースされ、AppleMusic、Spotify、YouTubeMusicなどの各音楽配信サービスで聴くことが出来る。「逃げ出したい足を無理やり前に出して情けないくらい震えたまま」といったリアルな葛藤を描きつつ、「勝利の歓喜も、泥だらけの涙も、どちらも誇らしく抱えたまま帰っておいで」目先の結果や生産性が重視される世の中で、不本意な
さとやんです鼓動がリズムを刻む朝カレンダーの丸印ついにこの日が来た福田こうへいコンサート2026in新歌舞伎座会場が近づくにつれ歩幅を少しずつ大きくさせる「日常から非日常」へと景色が変わる感覚は何度味わってもいい治らぬ風邪と花粉とのダブルパンチで鼻水が止まらずですが…今日は一音一音逃さず心に刻み込んできますあぁ、ここからの景色…やっとこの空間に戻ってきたオープニングはお祭りの喧騒や熱気をそのまま連れて来たかのような「おいらの祭り歌」が静寂を破る冒頭の