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※以下、筆者の体験談です。それぞれの治療や管理の方針については、ご担当の主治医に必ず確認してください。また、特定を防ぐために事実関係に影響がない範囲で、一部時系列を変えています※手術を決意しながら、病院選びに難航していた私は、命の恩人である天才外科医と出会う。イムス東京葛飾総合病院山岸俊介先生とにかく早く復帰するために低侵襲の手術を希望していた私は、毎日毎日SNSやネットで、ありとあらゆる心臓血管外科の情報を検索していた。闇雲に検索しても仕方ないので、参考にするのは、信頼のおけるページ
●手術翌日6時に声がかかり、目を覚ました。身体がふらふらして気持ちが悪い。寝たまま撮影できるレントゲンで胸を撮影、その後体重測定をした。普段より7キロくらい重くて「えっ」と思った。術後はむくみで体重が増えるといわれたが、ここまでとは思わなかった。飲水のテストをする。看護師さんの指示に従って水を飲み下すのだが、飲み込みにくい。「合格です」といわれ、その後朝食にコーンスープとリンゴジュースが出た。コーンスープを半分くらい飲んだ。おいしいとは感じるが、量は入らない。ぼーっ
大学病院の受診日で仕事を休んだので今朝も走ってきました近くの川沿いに『そこだけ春』の場所を見つけました🌸あいにくの曇り空ですが…今日は長男の手術日です先週から大阪に行ってます心臓弁膜症の手術ですが診てもらってた高知の病院では開胸手術になるそうで開胸になると術後の療養期間が長くなるとか…長い期間仕事を休むわけにはいかないと大阪の病院を選びましたこんなところでも地方を感じますでもこれはこれで正解体を鍛えてた長男他の人より筋肉が多く筋肉を
旅から帰って来て、ヌルっと昼寝をしていたバンビ宮崎です。皆さんいかがお過ごしでしょうか?兵庫県の北の方に行ってましたそれはまた後ほど報告するとして昨日は朝から尼崎中央病院へ救急車に乗せられて有無も言わさず連れてこられてそれ以来すっかりお世話になってます朝イチの診察やったんで受付の始まる8時に病院へ速攻で採血兵庫医科大学病院に比べると待ち時間も短いしあっと言う間に診察も終わり若干心臓の数値が悪いものの手術の影響や心臓弁膜症の影響もあるので許容範囲との事弁膜症の
夫の心臓の手術が無事に終わったニューハートワタナベ国際病院の渡邊総長にダヴィンチ手術をしていただいた。長年の慢性心房細動のせいで心臓が巨大化していて胸腔鏡下での手術はやりづらかったそうでも、時間通りに安全に手術していただいて感謝しかない神様みたい今回の手術は僧帽弁と三尖弁の形成術とダメ元でメイズ手術を控えめにやってもらった。5年前の手術のついでにメイズ手術をやってもらったけれど心房細動は治らなかった。あまり、メイズをやり過ぎると徐脈になってしまうそうで、今回は控えめにやってみ