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身体の痛みも、心の痛みも、どうしても拭えなくて。心だけでも落ち着けたくて、教会へ行った。ステンドグラスに光が差し込んで、床が花畑のよう。なんだか、天国に来たような、温かい気持ちになった。(頭の中でアヴェ・マリアが流れた)いつもの席に座って、そっと目を閉じた。しばらくすると、かすかに鼻をすする音が聞こえてきた。この場所は、私一人のことが多いのだけど、今日は先客がいた。大学生くらいの、若い男の子だった。正面のイエス様にすがるように、
5/14(水)に左足を捻挫したことを書きましたが[ハイボルテージ治療]のお陰で、回復は本当に早いとは言え、足の怪我はスピリチュアル的に警告のメッセージでもあるらしい…なので、調べました!【左足を怪我するスピリチュアルメッセージとは?】変化を恐れない姿勢が大切心の限界が近いプライベートにおける対人トラブルに注意思い当たることもありました足の痛みは心の痛み…そんな自分の気持ちに気づき、行動を変えていくことが大切ですよねせっかく足を怪我して、痛みや
この方のYouTubeを見つけて、やってみたくなり~一昨日試しに作ってみたけれど、ポチ袋なので硬くて思う通りにいかなくて・・・実家の次に寄ったT叔母宅では持参した薄くて安い封筒で、二人でYouTubeみながら作ってみましたコチラは封筒そのままサイズで作ったペーパーファンを広げて壁に貼ってみたものコチラは封筒を少し短く切り揃えて、中心になる部分のボンド付けをしっかりして作ったもの切り出しが一番わかりやすかった💛のでやってみました「案外素敵だね~」と叔母と批
困難や究極の事態であっても詩文に差し迫って来ない限り人はそれに対して他人事になってしまう。沖縄の現実もそういうだし、過去のヒロシマやナガサキの原爆投下に関してもそうなのかもしれない。自分たちとは全く違う世界での出来事にすぎないのだ。沖縄の辺野古沖の事故でかけがえのない高校生の命と金井さんの命を失ったことは痛恨の痛みである。とりわけ若い勇気を持ってこの辺野古の海の現実を目に焼き付けようとした若い命の重みは計り知れない。よもやまさかその地において自分のかけがえのない命を
こんにちは。心理カウンセラーの岡田えりこです。毎週日曜日のテーマは『自分プロデュース』です。高塚早苗カウンセラー福野てるすけカウンセラー真許かなこカウンセラーと私・岡田えりこの4人でお届けします。+++◎「もう、無理!」ってのはお知らせだとしたらこの「もう、無理!」っていうのは、今までのやり方を続けていたら終わる、破綻するっていう意味での「もう、無理!」って感じる瞬間のこと。立ち止まらなければ、と感じたり、方向転換が必要かも、と感じたり、このままっていうのは良くないよね