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この方のYouTubeを見つけて、やってみたくなり~一昨日試しに作ってみたけれど、ポチ袋なので硬くて思う通りにいかなくて・・・実家の次に寄ったT叔母宅では持参した薄くて安い封筒で、二人でYouTubeみながら作ってみましたコチラは封筒そのままサイズで作ったペーパーファンを広げて壁に貼ってみたものコチラは封筒を少し短く切り揃えて、中心になる部分のボンド付けをしっかりして作ったもの切り出しが一番わかりやすかった💛のでやってみました「案外素敵だね~」と叔母と批
皆さんおはようございます。今朝、起きてみて、風が涼しいと感じました。いよいよ秋が近づいてきているのかもですね。ですが、昼は猛暑にもどってしまいそうですね。因みに開成町は今年は猛暑日がないかな、と思います。それに神奈川県はなかなか猛暑日の警報に地名が出ないのです、海風が来るからでしょうか。(^-^;さて、今日のつぶやきは人の痛みがわからないというお悩みについてつぶやきます。通常、お悩みというと、人に気を使いすぎてということが多いのではと思います
こんにちは。心理カウンセラーの岡田えりこです。毎週日曜日のテーマは『自分プロデュース』です。高塚早苗カウンセラー福野てるすけカウンセラー一澤藍子カウンセラーと私・岡田えりこの4人でお届けします。+++◎私なんか嫌でしょ?と聞いてしまうとき私たちする会話の中には、『自己概念(自分で自分をどのように定義しているか)』がチラ見えしています。例えば、職場での飲み会に誘われた時に「私なんかが行ってもお邪魔でしょうし(みなさん楽しくないでしょうから)。」と返事したとします。「そんなこ
何度後悔したか分からない。それぞれの味の記憶一一受けた心の痛み、軽くなる財布、広がる暗闇、残酷な虚無感ーーは、散財を繰り返すたびにモヤがかかったように薄れていった。しかし一つだけ、決して薄れないブルゴーニュの記憶があった。結婚式で飲んだブルゴーニュ。私の最初の赤、そして最後になるはずだった赤。忘れようとどんな努力をしても頭から消えていかず、幾度となく思いだされる。あの日の思い出のように同じ記憶を、妻も覚えているだろうかと私は思った。かつての面影などもはや残っていない、2人の関係の中で
「時薬(ときぐすり)」という言葉、聞いたことはありますか?つらかった心の痛みや、なかなか言葉にできない感情を、時間が少しずつやわらげてくれる――そんな意味を持つ言葉です。似たような表現で「日にち薬(ひにちぐすり)」という言い方もありますが、とくに心の傷には「時薬」と言われることが多いように思います。なんだか、響きがよいですよね。しかし、この「時薬」、すぐには効いてくれません。とてももどかしいものでもあります。⸻しんどかった出来事を、心の奥でずっと考えていると…私たちは気づかぬうち
木曜日は「もっとラブラブに」をテーマに・及川倫生・久宝美子・のひらさち絵・泉智子でお送りします。パートナーと楽しく過ごしたいとは思っている。だけどどうしても、過去に傷つけられたことが忘れられない、恨みのような感情を端々で思い出してしまう—。そんなことってないでしょうか。関係性が長くなって一緒に過ごす時間が増えると、いろんな感情のやり取りが蓄積されます。楽しい時間も積み重なるのですが、逆にわだかまりや恨みつらみなども増えるかもしれません。あのとき傷つけられた、あ
こんにちは。心理カウンセラーの岡田えりこです。毎週日曜日のテーマは『自分プロデュース』です。高塚早苗カウンセラー福野てるすけカウンセラー一澤藍子カウンセラーと私・岡田えりこの4人でお届けします。+++◎幸せは頭ではなく心が感じるもの『幸せ』は「しあわせだなぁ。」と、心と体が感じる感覚のことではないでしょうか。頭で考えるものでも、頭で理解するものでもないかな、と私は思うのですよね。心が温かい。心が満たされる。心が喜ぶ。そんなときに、しあわせだなぁと感じるのではないでしょ
「初めてを迎えるあなたへ──体の傷より、心の痛みを忘れないで」本文これは、誰か特定の人の話じゃない。今この瞬間にも、「初めて」を迎えようとしている、すべての女子たちに伝えたいこと。処女(男女共に)を捨てたい気持ち。それは自然なことだと思う。誰かとつながりたい、愛されたい、大人になりたいという気持ちも、ちゃんとわかる。でもね、避妊ができたからって、すべてが守られるわけじゃない。体の傷は、時間が経てば癒えるかもしれない。でも、心の痛みは、あとから静かにやってくることがある。