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おかげさまで、当ブログの山陽バス復刻塗装シリーズは好評のようで、かなりのアクセスをいただいている。読者の皆様に感謝したい。さて、今回はタイトルの如く山陽旧塗装には実はカラーバリエーションが存在していたのだ。いつかは話題に出そうと思って温めていたが、今回の旧塗装復刻でタイミングもよく、ここで記事化しておきたい。事の発端は1990年代、今は「須磨シーワールド」と名を変えたかつての神戸市立須磨水族園内の白黒の展示写真からであった。確か2階の展示回廊ブースに掲げてあった大昔の須磨水族館時代
みなさんこんにちは!にしこー日記編集者です。さて、本日は「706が代走したハナシ」代走といってもただの代走ではございません…。千里NT線代走でございます!!11月1日この日、能勢電鉄のレールウェイフェスティバルが開催され、鉄道マニアでもある私はもちろん参加していたわけで…イベント電車に抜擢された5100系5108編成車このときはバスから離れて夢中で撮り鉄してました(笑)イベント参加中に706が千里NT線で代走していると知って、急遽帰りに千里中央に寄ることに。とはいっても706の
山陽バス垂水営業所所属6615Aいすゞエルガ2RG-LV290N4山陽バス開業90周年!地域とともに、これまでもこれからも、ありがとう!を乗せて復刻塗装車が、堂々のデビュー!今月1日に、開業90周年を迎えた山陽バス。そんな山陽バスにおいて、昭和59年に現在の黄色いカラーのバスがお目見えするまで採用されていた復刻塗装がお目見え。今月16日に開催された“たるみっこまつり”でお披露目され、2日後の18日に運用デビューとなりました。この復刻塗装は、箱型車体が登場した昭和25年頃に
初めて車ですれ違ったときに衝撃だった山陽バスのレッツ号塗装の路線バスです。神戸祭りで復刻塗装と並べて展示されていました。これがゆっくり見れた懐かしのレッツ号です。その後一度舞子線で遭遇してからは音沙汰なしなレアラッピングです。黄色い山陽バスの中で真っ白なボディにレッツ号のカラーリングで存在感抜群です。リアもすっきり高速バスな感じになっています。まだ学生だった頃に熊本まで乗車した懐かしの車両です。全国バスコレクションJB074山陽バス【トミーテック・303282】「鉄道模型Nゲージ」
(前回記事の続き)(えちごトキめき鉄道元・国鉄交直流急行形455系)えちごトキめき鉄道へ2026年(令和8年)3月引退予定の、しなの鉄道115系横須賀色(スカ色)乗車の後は、北陸新幹線で上越妙高駅(新潟県上越市)へ。上越妙高駅(新潟県上越市)駅構内から直江津方面を望む。JR北陸新幹線(高架)と、えちごトキめき鉄道(地上)えちごトキめき鉄道妙高はねうまライン乗り場へ。妙高高原発・直江津行き普通列車が入線えちごトキめき鉄道妙高はねうまライン(妙高高原〜直江津)は、かつてのJR
(前回記事の続き)(115系とEF63@しなの鉄道軽井沢駅)しなの鉄道に残存する、元・国鉄115系1000番代(耐寒耐雪型)電車。1977年(昭和52年)〜1980年(昭和55年)に登場した国鉄115系は、現在は、しなの鉄道とJR西日本中国地方に残るのみ。しなの鉄道の115系は、しなの鉄道オリジナル色のほか、国鉄・JR時代の湘南色、横須賀色(スカ色)、新長野色など復刻塗装した編成もある。しかし、新型車両SR1系に順次置き換えが進み、2028年(令和10年)に全編成が完全引退予定。