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2026年は午年🐴ですが、12年毎の午年🐴に行われていた久高島のイザイホー1966年に行われたのが最後で今年もおこなわれず。久高島のイザイホーはどの様なものかAkikoさんのブログに分かりやすく書いてあったので貼り付けます⬇️『沖縄の旅・久高島のイザイホーの秘密』久高島のフボ―御嶽琉球最高の聖域といわれます。琉球開闢神話にも登場する神々が天下りされる御嶽の一つ。入り口には以下の表示があります。入口の両サイ…ameblo.jp動画🎥も2本目、3本目は長
那覇市上間(うえま)の標高約70メートルの高台に安次嶺之御嶽と呼ばれる拝所があります。字指定文化財として集落の文化財に指定されている珍しいケースです。隣の仲井真(なかいま)集落からすぐ近くの高台にも安次嶺御嶽(あしんみうたき)という名前の似た拝所がありますが、こちらは本島北部の今帰仁(なきじん)に対する要拝所となっていて両者の性格は違っています。上間の安次嶺之御嶽へはアパート横の小さな坂道を上がって行きます。アパート横から車1台もギリギリな道を進みます。この先へは車では進めなくなります。
南城(なんじょう)市知念字久手堅(ちねんあざくでけん)の久手堅公民館の側の道から裏手に進んだ場所に當間殿と呼ばれる拝所があります。近くには世界遺産の斎場御嶽(せいふぁーうたき)もあります。現在の斎場御嶽は久手堅公民館の手前に入口がありますが古くは公民館裏手に入口がありました。公民館の前には聞得大君(きこえおおきみ)が馬に乗る際に踏み石にしたとされるボーザー石があります。聞得大君は各地で祭祀を行う祝女(ノロ)の頂点で王族の女性が任命されました。聞得大君の任地には斎場御嶽がありました。公民館
翌12月6日ももたろうが迷わず虹の橋を渡れますようにももちゃんに会えますようにという祈りとももたろうと一緒に暮らせた日々に感謝しに神様のところに行きました名蔵御嶽厳かなお社です次に参った神様は於茂登御主神の祠水の神様ですが一番気持ちが伝わる神様のような気がする場所ですこちらはももちゃんが亡くなった翌日にもお参りして無事に虹の橋へ導いてくださるようお願いした神様です神聖過ぎる場所ここからは裸足で参ります撮影もここまでありがとうございましたももたろうのことよ