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うなぎ川常和歌山県御坊市にあります何度もリピートしているお店ですこのあたりというか関西ではここが一押しですお昼定食以前より値上がりしました1650円(税込)ですメニューうなぎ丼多分上だったような並だったらすいませんお昼定食とうなぎサイズあまり変わりません一度普通のも食べてみようと注文して、やはり次からもお昼定食が良いという結論になりましたうざくもついていて価格は安いご年配のお客様はうな重の注文が多い感じ地元の常連さんやサラリーマンはお昼定食か、まむしとい
先月、和歌山県のみなべ町へ行く前に御坊市の日高港塩屋緑地(Sioトープ)に寄りました蝉が鳴く暑い中気分だけでも怖さで涼しくなるように和歌山の妖怪を見てきました親水池の周りは緑地公園になっていますそこに・・・「水木しげるが描くゲゲゲの鬼太郎と和歌山の妖怪」の像が設置されていて見て楽しんできましたそんなに広い公園ではないのでドライブがてらに立ち寄るのも楽しいスポットです過去画像ですが・・・色んな妖怪がいます夫談で
和歌山県御坊市を訪れましたJR紀勢本線御坊駅を下車します乗ってきた列車は特急「くろしお」287系9両編成でした御坊駅は、和歌山県御坊市湯川町小松原御坊市の中心駅ですべての定期列車が停車します紀州鉄道が乗入れている駅で南側の0番線ホームから発着ちなみに、このKR301はかつての信楽高原鐡道SKR300形SKR301号車です駅舎も南側南北を走っているイメージの紀勢本線ですが天王寺側で駅の直前、大きくカーブして東西
和歌山県御坊市を訪れた続きですJR紀勢本線御坊駅に戻ってきました乗ってきたバスは、この後、海猫島行の運行近畿海岸随一のウミネコの繁殖地らしい駅前にも、マンホールカードと同じデザインの雨水の蓋がありました少し落ち着いた感じの色調カラーでない蓋は数多く設置されていますまだ列車の出発時刻に余裕があり、お昼ごはんにしましょうロータリーの西側にある「駅前めん処つるつる亭」昼の営業は、11時~14時夜は、居酒屋となって
12月に行った、和歌山県古墳巡りの続きを書きます御坊市塩屋町にある尾ノ崎遺跡に行きました海に突き出た丘陵の上で、4世紀後半~5世紀前半にかけて造営された方形周溝墓が18基発見されています(うち11基を復元)旧石器時代、縄文時代の遺物、平安時代か中世と考えられる遺構も見つかり、貴重な複合遺跡であることがわかりました方形周溝墓が、押すなよ状態で密接に造営されているのですが、そこから血縁関係や造営時期が想定できて、すごく面白い遺跡なのですバス停「南塩屋」から行きました関西電力さんの入