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「Tver」で『果てしなきスカーレット』公開記念で『バケモノの子』を配信していたので見直した。「ネタバレの詳しいあらすじ」を改訂したので掲載する。監督:細田守2015年主な登場人物:読み/別名(声優)役柄【人間】九太:きゅうた/蓮:れん(幼少期:宮崎あおい/青年期:染谷将太)死んでしまった母親への怒り・愛情の無い親戚に嫌気がさして引っ越し作業の最中に自宅を飛び出して失踪。蓮の父(長塚圭史)蓮の実の父親だが、妻とは離婚しているため、妻の葬儀にも参加出来ずに九太を引き取ることが出来なか
この画像めっちゃ探して保存しました🤫💭っやられてるけどまっこのブログ人気ないんで大丈夫拾い画ですこのラウールが着てるTシャツがやっぱり気になって…本当に着ている姿は後で見つけて買ってる方が紹介しているのを見てえっΣ(゚д゚;)ラウールユニクロ買いますの⁉️ってUNIQLOなら自分でも買えるかなって思って探してまだこのTシャツがある店舗を探して買いました近くの店舗にあって良かった(*´꒳`*)しかも私の好きな役所広司とのコラボTシャツですあのパーフェクトデイズ(まだ観て
何かに行き詰まった時、人生とは何か、見失ってしまいそうな時。そんな時、わたしを救ってくれた。クスッと笑わせてくれた。頭を空っぽにして観られる、優しい映画作品を紹介していきます。1.南極料理人南極調査隊として派遣された男たちが、過酷な環境の中、奮闘する様を描いたヒューマンコメディです。人は誰しも腹が減る。食事は生きるために必要な行為であり、究極の癒しでもあります。2.ストレイト・ストーリーおじいさんがトラクターに乗って、遠くに住んでいるお兄さんに会いに行くお話。その道中では、
応募した方いますか?5月1日、行田市でVIVANT日曜劇場『VIVANT』|TBSテレビTBSテレビ日曜劇場『VIVANT』の公式サイトです。毎週日曜よる9時放送。堺雅人、阿部寛、二階堂ふみ、松坂桃李、役所広司ほか超豪華俳優陣が集結!大ヒット作を手掛けてきた福澤克雄監督が送るアドベンチャードラマ!www.tbs.co.jpの収録のエキストラ募集。さて誰が死ぬのか?たぶん、メインキャストではなく、それなりの地位の人物でまだ未公表の人でしょうか?応募が多
陸王、ついに終わり一度は買収に傾いた気持ちもシルクレイの特許の強みで業務提携と言う形に。松岡修造さんは悪い役ではなかった😊息子、大地の粘りもあり、茂木選手に最後の陸王を作る事で従業員の心は一つに戻った。良い時には擦り寄り、走れなくなれば切り捨てる、離れていく人たちもいたけど良い時も悪い時も変わらずこはぜ屋さんは応援してくれた。だから俺はこはぜ屋さんと一緒に走りたいんです。茂木選手がアトランティスに言った言葉…よく言った!今までアトランティスに振り回されて人間不信になるのでは
「12人の優しい日本人」を観て、ちょっと昔の三谷作品を観たいと思いチョイス。三谷幸喜の描く世界が色濃く表れる中でも、もっともらしい作品を選んだつもり。ホテルが舞台の作品って、法廷モノや潜水艦モノのように外れようが無い気がする。もっとも実力ある作り手が手掛けるという前提はあるが。三谷作品といえば今、「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」が放映されていて、ネットでは「一流俳優が多数出演しているわりに、面白くない」と初回で脱落する人が多いとか。彼の作品をたくさん観ている
昔はバラエティ-番組などにも出ていて、自分が創設した「無名塾」の話などをしていて、その人となりが好きであったが、最近は殆どその顔すら観ることが無い上に、仲代達也が主演の作品は少ないので、今日、番組表を観ていたら、仲代達也主演の作品があったので、時代劇ファンの自分にとっては、希少価値があるこの作品を観ることにした山本周五郎原作「深川安楽亭」を基にした1982/11/12フジで放送されたTV時代劇「地獄の掟」1982年作品(92分)抜け荷の中継基地となっているならず者の
今朝は全く違うブログを用意していたのですが、朝のネットニュースを見てびっくりして書き直しました。映画監督の原田眞人さんが亡くなりました。原田さんは、元々映画評論家でした。昔はよくキネマ旬報で、彼のハリウッドのレポートを良く読んだものです。映画評論家から映画監督というのは、極めて稀です。そして、デビュー作では、こっぴどく叩かれました。その後、Vシネの「タフ」というシリーズの後、私は「KAMIKAZETAXI」を見て、目を見張りました。これは本当に面白かった。役所広司は勿論ですが、高橋和也
広島の架空都市・呉原を舞台に描き、「警察小説×『仁義なき戦い』」と評された柚月裕子の同名小説を役所広司、松坂桃李、江口洋介らの出演で映画化。「凶悪」「日本で一番悪い奴ら」の白石和彌監督がメガホンをとった作品。人生はこういう上司に出会えるかで決まる。こういう感想を持った作品、白石監督作で一番面白い作品だとDVDで見直してみました。「やくざ映画」と思っていましたが、とんでもない、市民の安全のためにと突き進む熱い上司とその背中を見て育つ部下の物語で、“こう生きなきゃ”と爽快な気分になれ
2023年10月24日(火)TOHOシネマズ日比谷第36回東京国際映画祭「RyuichiSakamoto|Opus」トークショーフォトリポート登壇者:役所広司(特別ゲスト)第80回ヴェネチア国際映画祭アウト・オブ・コンペ部門出品第61回ニューヨーク映画祭Spotlight部門出品山形国際ドキュメンタリー映画祭2023オープニング作品第36回東京国際映画祭NipponCinemaNow部門出品
■『孤狼の血』やりすぎ限界映画:☆☆☆☆★★★[95]2017年/日本映画/126分監督:白石和彌出演:役所広司/松坂桃李/真木よう子/滝藤賢一/音尾琢真/駿河太郎/中村倫也/阿部純子/岩永ジョーイ/九十九一/田中偉登/野中隆光/沖原一生/黒石高大/ウダタカキ/菅原健/木原真之介/込江海翔/中村獅童/竹野内豊/島津健太郎/深華/竹内恵美/横山雄二/町田マリー/竜のり子/範田紗々/小豆畑雅一/中山峻/勝矢/さいねい龍二/瀧川英次/井上肇/嶋田久作/矢島健一/MEGUMI/伊吹吾郎/ピエール