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この画像めっちゃ探して保存しました🤫💭っやられてるけどまっこのブログ人気ないんで大丈夫拾い画ですこのラウールが着てるTシャツがやっぱり気になって…本当に着ている姿は後で見つけて買ってる方が紹介しているのを見てえっΣ(゚д゚;)ラウールユニクロ買いますの⁉️ってUNIQLOなら自分でも買えるかなって思って探してまだこのTシャツがある店舗を探して買いました近くの店舗にあって良かった(*´꒳`*)しかも私の好きな役所広司とのコラボTシャツですあのパーフェクトデイズ(まだ観て
何かに行き詰まった時、人生とは何か、見失ってしまいそうな時。そんな時、わたしを救ってくれた。クスッと笑わせてくれた。頭を空っぽにして観られる、優しい映画作品を紹介していきます。1.南極料理人南極調査隊として派遣された男たちが、過酷な環境の中、奮闘する様を描いたヒューマンコメディです。人は誰しも腹が減る。食事は生きるために必要な行為であり、究極の癒しでもあります。2.ストレイト・ストーリーおじいさんがトラクターに乗って、遠くに住んでいるお兄さんに会いに行くお話。その道中では、
目次止まらなければ生きられないゲームあなた博物館七階闘争ハッピーバースデーツーマイホーム総合採点まとめ追記目次を開く7階を無くす!とかなんとか言われてもなんとも思わない大半の諸君、ごきげんようWelcometomyblog!諸君らは、俺が昨日投稿したこの映画のレビューは見たかな?『『グラディエーター』って、ぶっちゃけサントラ以外微妙じゃね?』映画レビュー#150目次グラディエーターご都合展開かみきょく総合採点まとめ追記目次を開くグラディエーターのローマ人の記憶力
昨年9月に室蘭市民会館で上映され、年末にprimevideoでも観た『PERFECTDAYS』🎦2025.3月TOKYO4Days今回の旅行のメインミッションのひとつが、浅草地下街で主人公の平山(役所広司)が通う、″浅草やきそば福ちゃん″の訪問!😆ソース焼そば400円に目玉焼き100円トッピングして瓶ビール550円。怖い位にレトロな国内最古の地下街。やはり映画の影響かね外国人観光客もチラホラ…焼そば?野暮!野暮!美味しかったですよ〜^_^『2024年大晦日〜primev
『PERFECTDAYS』(2023)監督ヴィム・ヴェンダース脚本ヴィム・ヴェンダース、高崎卓馬(『ホノカアボーイ』他)役所広司、柄本時生、中野有紗、アオイヤマダ、麻生祐未、石川さゆり、三浦友和、田中、甲本雅裕、長井短、犬山イヌコ、モロ師岡、あがた森魚、松金よね子、安藤玉惠、松居大悟、芹澤興人、研ナオコ、水間ロン、他。都内数カ所のトイレをまわる清掃員の平山(役所広司)のルーティン化された日常をたんたんと撮し、何も変化や目新しいことがないようで、実は細かく昨日と違う事、数
「12人の優しい日本人」を観て、ちょっと昔の三谷作品を観たいと思いチョイス。三谷幸喜の描く世界が色濃く表れる中でも、もっともらしい作品を選んだつもり。ホテルが舞台の作品って、法廷モノや潜水艦モノのように外れようが無い気がする。もっとも実力ある作り手が手掛けるという前提はあるが。三谷作品といえば今、「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」が放映されていて、ネットでは「一流俳優が多数出演しているわりに、面白くない」と初回で脱落する人が多いとか。彼の作品をたくさん観ている
1960年9月20日に開業した東京の丸の内TOEIが東映株式会社本社の入る東映会館の再開発に伴い今年7月27日(日)に閉館する事になったそうです。個人的には当館に行った事はありませんが日本最後のロードサイドシアターとしても愛され国内大手の映画配給会社が持つ最後の直営館である丸の内TOEIの64年10ヶ月という長い歴史に幕が下りるのは残念でなりませんね。現在丸の内TOEIでは「さよなら丸の内TOEI」と題して過去の東映作品の上映と主演キャストや監督の舞台挨拶が順次行われているよ
(145)9月29日(月)午前7:15〜午前7:30蝶子(古村比呂)は洋服の仕立て直しの看板を掲げやる気満々、一方泰輔(前田吟)は相変わらず覇気がない。蝶子が外で火を起こして料理していると、行商のよね(根岸明美)が声をかける。弁当を作る暇がなかったので、行商に行ってる間に米を炊いておいてほしい、と言う。炊いてやると、お礼と言って少額置いていき、また頼めるかと聞くので、引き受ける。どんどん仲間が増えて行くので、よねには商売にしたらどうだと提案され…。(146)9月30日(火)午前7:1
1997年の作品。90年代というのはバブル崩壊後、日本人がみな大きく自信喪失し、震災やテロ事件など世相も混とんとしていた。社会人になったばかりで、人生前向きで幸せだったと思うが、今思えば全体的に霞がかったような暗い景色が広がっていた、というイメージだ。そんな時代を表現するに、黒沢清監督の作品はピッタリに思える。天気は晴れているのになにか靄がかかったような暗い画面。(そう見えるだけ?)心を不安にさせる様々な音。役者のセリフはどこか棒読みのような言い回し。役所広司ですら、大根役者のよう
広島の架空都市・呉原を舞台に描き、「警察小説×『仁義なき戦い』」と評された柚月裕子の同名小説を役所広司、松坂桃李、江口洋介らの出演で映画化。「凶悪」「日本で一番悪い奴ら」の白石和彌監督がメガホンをとった作品。人生はこういう上司に出会えるかで決まる。こういう感想を持った作品、白石監督作で一番面白い作品だとDVDで見直してみました。「やくざ映画」と思っていましたが、とんでもない、市民の安全のためにと突き進む熱い上司とその背中を見て育つ部下の物語で、“こう生きなきゃ”と爽快な気分になれ
「Tver」で『果てしなきスカーレット』公開記念で『バケモノの子』を配信していたので見直した。「ネタバレの詳しいあらすじ」を改訂したので掲載する。監督:細田守2015年主な登場人物:読み/別名(声優)役柄【人間】九太:きゅうた/蓮:れん(幼少期:宮崎あおい/青年期:染谷将太)死んでしまった母親への怒り・愛情の無い親戚に嫌気がさして引っ越し作業の最中に自宅を飛び出して失踪。蓮の父(長塚圭史)蓮の実の父親だが、妻とは離婚しているため、妻の葬儀にも参加出来ずに九太を引き取ることが出来なか
蛇谷ヶ峰から琵琶湖を半周して安土にやってきた。琵琶湖東岸の城と言えば、彦根城に小谷城などある。3つ目に訪れたのが安土城址である。2026年は奇しくもNHK大河ドラマで織田信長が登場している。大河ドラマ等でいろいろな役者が演じているが、織田信長の狂気はデビューしたての頃の役所広司が一番強烈だった。それと比べてしまうと、無骨に振る舞ったとしても大人しく映ってしまう。<駅前の信長像><2023.12のNHK「あさイチ」だったか>駅で聞いて方向は分かったので、ゆっくりと歩いて行く。駅
忌野清志郎スーパースター烈伝サワコの朝もう終了して2年くらいたつのかな、『サワコの朝』、阿川佐和子さんが様々な分野の著名人ゲストと対談する番組で、日曜日の朝、放送していました。私、この番組が好きでよく見ていました。阿川さんのお人柄なんでしょうね、休みの日の朝、とても安心してほっこりしながら見られる番組でした。番組の中で、阿川さん毎週必ずゲストに「記憶の中で今もきらめく曲」を聞いていたのですが、清志郎の曲を挙げる方が案外多いような気がしていました。そこである時、暇
(55)岩崎要(世良公則)から突然の告白を受けた蝶子(古村比呂)は、椿姫の公演中も岩崎のことが気になって仕方がない。岩崎も、自分から女性に想いを赤裸々に語ったのは初めてのことで、ふたりの間には、なんとも気まずい雰囲気が漂っていた。国松連平(春風亭小朝)の誘いでカフェに行くことになった蝶子は、そこで思いがけず岩崎と同席することに。まったく話そうとしないふたりの関係を、連平はしきりと怪しむのだが…2025年5月26日初回放送1987年6月8日(56)歌劇「椿姫」の公演が終わった。
4月からBSでは38年前の朝ドラ「チョッちゃん」が再放送されている。黒柳徹子の母親「朝」がモデル。有名になった娘の母の伝記という意味では、この時間に3月まで再放送した「カーネーション」と同じ。「カーネーション」と大きく違うのはヒロインの演技力。女優歴のながい尾野真千子と比較するのは酷だけど、古村比呂の演技は学芸会レベル。西田敏行のナレーションが話題になっているけど、彼の起用はつたない古村の演技をサポートするための演出側の工夫。(やたらヒロインの心情をナレーションする)ドラマとしては平均