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お休みの今朝――寝ていたら(というか、目は覚めていたのだが)、いつも起きる時間付近で、いきなりドアが「がちゃっ」と鳴った。…妹が遅刻を心配して様子を見に来たのかな?初めはそう思ったのだが。そのまま「すーっ」と開くドア。…。……。…おう。誰もいない!?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル妹は階下でテレビを見ながら歯磨きしていた何、何?俺たち「特別調査所」の出番なのか?とある筋からの情報によると、被害者は昨晩、真夏の夜の怪談特集とばかりに「その系
光・淵JusticeInTheDark全30話あらすじ時は新元253年人類の1.3%にあたる特定のグループに他者との共感欠如が見られるDNA配列の異変が発生「零度共感者」と呼ばれる彼らは先天的犯罪者として畏怖されていた零度共感者を父に持ちその遺伝子を受け継いだ裴溯(ペイスー)と凶悪事件を扱う特捜部SIDの隊長駱為昭(ルオウェイジャオ)過去に因縁のある二人がとある殺人事件を介して再会一時的に協力関係を結び解決に向けて行動するようになるが偶然か必然か
FODチャンネル全30話原作:priest『黙読』光・淵完走!近未来サスペンスドラマ「光・淵」を完走しました。終わってみれば、なぜこれが中国で発禁になっているのか理由が謎!ブロマンスと言えばブロなんだけどそこまで色は強くないし、これがダメで「君子盟」や「猟罪図鑑」がオッケーな意味がちょっと分からんが、とにかく日本に来てくれたことには感謝しよう。登場人物がとにかく多いし、バラバラに見える事件が実は裏で繋がっているという濃厚な脚本で、公式の相関図がなければキャラの名前を忘
いきなり【よもやまpriest】の冠が外されたことに気づいた方が、どれくらいいるだろうか(笑)すでに原作でチェックしていない分野に突入しているにも関わらず、『黙読』の名をタイトルに差し挟むのにも恐縮して、普通の「つぶやき」シリーズに路線変更してみた。だがしかし。事件の真相にあまり触れずに語り続けるには、やはり彼ら(priestキャラ)の力が必要なのかもしれない。とりあえず、書いてみて――ダメそうなら、元に戻そう(ΦωΦ)フフフ…誰がそれを判断するのかは秘密である
『黙読』邦訳版電子書籍が、第55話(マクベス③)で止まっているゆかんじぇ…。今回の第十三話を観て…もしかして私は、面白くなるところで中断してしまったのではなかろうか…と思った( ̄∇ ̄;)ハッハッハコメント欄で――この回の部分の原作では「キスシーン」があると教えてもらい、原文をチラ見しに行ったゆかんじぇである概要を斜め読みするために、久しぶりに「魔翻訳」を使用したらば…そちらはそちらで面白過ぎだった(笑)やはり「魔翻訳」は天才だ相変わらず、固有名詞がへんてこりん
来週の金曜日6/20が最終回の《光・淵》。いつもは黒っぽい服なのに、29話で死に装束を思わせる白い三つ揃えに😭