ブログ記事16,512件
。。.。:+*゚゜゚*+:。.。:+*゚゜゚*+:。.。.。:+*゚゜゚*+:。.。:+*゚゜゚*毎日Coldday'sでございますね~みなさまいかがお過ごしでしたかハイブリッドna心理カウンセラー桃色おかんでございます(中野不動尊:福島市)2月以降の活動予定各種ご予約お待ちしております2/1現在予定の予定各地イベントのご予約はこちらから各地イベント事前ご予約フォームQRコードqr.quel.jpこちらから各地イベント事前ご予約OKお問合せは
こんばんは。少しだけここで弱音を吐かせてください😭本当につわりがしんどい。他の人と比べたら軽いんだと思います。吐くことはないですでもご飯食べれない、ほぼ1日気持ち悪い、動けない。もうしんどい。いつか終わるのはわかってるけど、しんどすぎる。1人で部屋の明かりみて辛いなぁって泣くことあります(笑)匂いにすごい敏感で臭い。とりあえず受け付ける匂いが少ない。がんばろ。幸せな辛さ。がんばれ。✄-------------------‐✄今日のご飯朝スープ昼かやくおにぎりとグ
●口癖が弱い人は人生も弱いおはようございますkeikoです口に出した言葉はあなたの心ですあなたが吐いた言葉であなたの人生が作られてるとしたらダメだ出来ないどうせだって弱音を吐いてばかりいられませんねChibaSyujionInstagram:"口に出す言葉を意識していますか?口に出した言葉は心です。今までのあなたは今まであなたが吐いた言葉で出来上がっています。これからのあなたはこれからあなたが吐く言葉で出来上がります。努力が報われない...毎日が充実していない
こんにちは、口を開けば独特ワールド蒼樹唯恭(あおきいちか)です。私のノートには人には言えないような愚痴や弱音がたくさん書かれています。私が死んだら一緒に棺桶に入れて燃やしてほしいぐらい、絶対に誰にも見られたくありません🤣よく「一人で悩まないで」「抱え込まず相談を!」と駅のポスター等で見かけますし、私自身も昔「相談してよ!」と友人から言われたことがあります。そう言ってもらえる事はありがたいので
今朝はね、少し寒さやわらいでます。でも外に出た瞬間の空気はまだ冷たくて、「うぅ…まだ冷える…」って小さく声が漏れちゃいました。ほんの少し楽になっただけなのに、それだけで胸のあたりがふっと軽くなるような感じがして、ちょっと安心したんです。寒いのって、やっぱり苦手で、こういう朝はつい弱音が出ちゃいそうになるけど…それでも、今日ならなんとかがんばれそうだなって小さく思えるくらいには優しい空気でした。まだまだ冷える日が続きそうだから、皆さんもあったかくして過ごしてくださいね。
皆さんこんにちは。今回は韓国語の発音について触れていきます。いきなりですが皆さん、大学の授業やネットのサイトなどで、「イウンᄋ(同士)は連音化することはない」と教わったかもしれません。これを見た時、「えええええ」と思いました。例えば、영어(英語)で考えると、영はyeo「ng」、어はeoで、어には子音がありません。これをヨンオと発音してしまうと、この場合は日本語の鼻母音になってしまいますので全くイウン「ng」とは違う音になってしまいます。(イウンの音は鼻母音に近いので伝
「助けてって言えない」「結局、全部自分で抱え込んでしまう」「人に頼るのが怖い」そんなあなたは、決して“強がり”でも“意地っ張り”でもありません。心理学的に言えば——“助けを求められない人”ほど、人の痛みを深く理解している人なんです。第3位:“頼る=迷惑をかける”と思っている(自己抑制)「忙しいだろうし」「悪い気がする」そんな思考は「自己抑制(Self-Suppression)」。人を気遣うあまり、“自分の助けて”を飲み込んでしまう。でも、頼ることは相手を信じる行為であり、信頼
昨日はジュニア保護者会を開かせていただいた弱音を漏らすと頭と体と心が弱ってる状態での説明は、上手くできないスタートだった色々な質問や意見をいただいた色々準備して来たり、色々考え尽くして来たので、回答は出来た改善につながる提案に対しては、同志として回答できる共に良くしたいからボロボロでも真摯に臨んだ本音を伝えた責任を全うする覚悟が伝われば自分の姿勢に自信を持てる今日だけじゃなく、自分を曝け出し、己を自覚出来たダメだったら直す空気を感じ貫こうと決めた!人生は
お盆休みに入ってからも、コツコツと頑張っている息子。『お盆休み』M塾お盆休み真っ只中。息子はお盆休みは遊びの予定もなく、学校の宿題・塾からの課題…と、日々ノルマをこなすようにコツコツ頑張っています。塾の夏期講習とその課題で…ameblo.jpが…頑張れている=勉強が楽しいというわけではないそうですま、まだそんな域ではないし、そりゃそうか…とも思います。が、そんな会話中にふと「俺、内申点あんなに悪くて、これから受験まで本気で頑張って、ほんまに☆☆高校受かるんかな…」と弱気発言も。ド
四人の息子を育てながら、何度も私は思っていました。「なんで私は、あんなに怒ってたんだろう?」「どうして、あの時の自分はあんなに苦しかったんだろう?」今でも、子どもたちに言われます。「あの怒り方はこわかったよ」「何で怒られてるのか分からなかった」…胸が痛むけれど、同時に少しだけ安心もあるんです。なぜなら、今はそのことを笑いながら話せる関係になれたから。「あの時はごめんね」って素直に言える私になれたから。🫧あの頃の私は、ただ疲れていただけだった。決して「ダメな母親」なんかじゃな
そう、この世界観...ピアニッシモよりももっと静寂さを追求した中に生まれる暗黒や至高の世界...これがピアニスト、ピオトル・アンデルシェフスキの最大の魅力であることを再認識させられたリサイタルだった。昨夜ワルシャワのフィルハーモニーホールで開催された彼のリサイタル、事前に発表されていたプログラムはブラームス後期の作品Op.116,117,118,119となっていた。しかし当日アナウンスがあり、前半がそのブラームスで、後半にバルトークの小品に一部変更となって