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3日前(9日)の撮影から、もう一つ、電柱の上に“オオワシ”が止まっているのが見えて、車で正面に回り込んで、レンズを向けました。木の電柱なのが、人工物なのに、風情を醸し出しています。“オオワシ”は、図体が大きい割には警戒心が強く臆病で、普通なら、この距離まで近付いたら、飛んでしまうのですが、この個体は全然動じず、余裕の表情をしています。これじゃ近過ぎるので、飛び出しに備えて、私は少し後退りしました。飛び出しに、タイミングを合わせて!!
スズメより明るい茶色です。目の後ろに白い線。まだ「たちっこ」(幼鳥、巣立ったばかり)でした。初めてみたよ!kindle無料版です木を育ててみたいのですが。(鉢植えで気軽にはじめられます)Amazon(アマゾン)花を育ててみたいのですが。:枯らさないコツ、花屋が教えますAmazon(アマゾン)アラサー独女シマちゃんのベランダレシピ(ぶんか社グルメコミックス)Amazon(アマゾン)
いつもいく「オジロワシの営巣」は札幌近郊でそれとは別に札幌市内にも営巣があるという噂は耳にしていました。いろいろ情報を集め2キロ四方に絞り込みその地区を訪問すること10数回。いけば2万歩は歩きました。この日はGoogleMapで偶然「営巣」跡らしきものを見つけてたんです。たまたま冬の映像で木々の葉っぱがなかった。そこに目星をつけて出発!そしてやっと発見!!!ヒナというより幼鳥が2羽。どうやら1羽はすでに巣立ちできてる様子。こちらはまだ巣の中にいる。
牛頸の「センダン」も満開です。しかし、牛頸のセンダンの木には野鳥が訪れていませんでした。カメラとレンズZ6+Z6636年前の2018年11月に発売された「Z6」は有効2450万画素。画像処理エンジン「EXPEED6」(最新機種はEXPEED7)585gこのカメラは室内撮影用で毎週使っていますが、このセンサーで野鳥撮影をしたことが無かったので持ち出しました。Z50とZレンズの組合せが美しいので、ほぼ同じ画素数の「Z6」も美しいのでは・・・と期待を少ししながらの撮影
保護すずめ・ポポちゃん3か月。リリース予定だったころ気になっていた内の1つが今、進行中です。それは…尾羽の折れ。羽が生えそろってすぐに1枚折れ…しばらくは落ち着いてたけど、活発に動くようになってから折れに拍車がかかってきた(;'∀')💦見る見る間に折れていき、、、今は後ろから見るとこんな。まだ折れそう…(^_^;)9月に入って勢いよく折れ続け…遠くから見ると『尾のないスズメ』に見えます(^^;ポポ、やんちゃす
札幌市内にある唯一と思われるオジロワシの営巣を確認しに行ってきた。まずは東屯田のMyフィールドへ寄るとお約束の場所にオジ朗が(幸先いいね君は誰?Googleレンズ様はアカモズっていうけどモズのメスではなかろうか?さぁここからひたすら東に向かいます。ところが札幌営巣の周りはカラスだらけ・・・。近くの枯れ木もカラスカラスカラス。あぁこのカラスを目標に探すとこの営巣が見つけやすいかも。カラスに交じって君は誰?やはりモズのメスかな?親も幼鳥たちも
青空オオタカオスご帰還ビューンと戻って来る素早く突っ込む木々の合間飛ぶメス上空飛ぶ幼鳥木の上でバタバタメスに餌渡し
変な鳥がいるとシャッターをきったところムクドリの幼鳥のよう色見といいとてつもなく地味で別の鳥のようですね
一昨日の撮影から、もう一つ、山の斜面から、2羽のワシが飛び出して、上空で絡みました!!どちらも幼鳥で、よく見ると、上が“オジロワシ”で、下が“オオワシ”です。(幼鳥は、見分けが付き難いですが、嘴で分かります。)体勢が変わって、横並びになって、“オジロワシ”と“オオワシ”は、近くに止まっていることもあるし、飛んでいる時に、すれ違っても、何時もがいがみ合っている訳ではありません…何処かで、お互いにスイッチが入るようです!?“オオワシ”が、前
川沿いの道も歩いたりするのですが、その川でたまに見かけるのがイソシギくんです。ちょっと前から飛んでいる姿ばかり見かけるようになっていたので、石の上にちょこんとしている姿は久しぶりのような気がします。あっ、今度はこちらの石にちょこん・・・♪川の流れの上を飛んで来たのはオオセグロカモメくんです。カモメなのに違和感なく川にいます。石の上にちょこんとオオセグロカモメくんです。川の向こうに豆粒ほどに見えたのはキセキレイの幼鳥ちゃんでしょうか・・・さて、カワガラスの幼鳥ちゃ
今日もご訪問ありがとうございます(=^ω^)今日の東京は気温は低いものの昨日のような北風がない分だけ過ごしやすかったです(* ̄∇ ̄*)今日初めてインコファミリー5羽揃っての放鳥を試みましたが…みんな揃ってテンションMAXそりぁ~もう大騒ぎです今日はやけに騒がしいのだ落ち着かないねそして誰よりも興奮していたおチビちゃんたち手前なつき奥むつき手前むつき奥なつきどこから見ても立派なインコになりました飼い主の予想はなつき
今年も我が家の近くの田んぼに白鳥が来ました我が家の下の道路から見た様子ですこのくらいの距離感です写真真ん中に白く見えるのが白鳥です5mくらいの距離感まで近づいても逃げる事はありませんでした羽が灰色掛かっているので幼鳥が多い様です
夏のシマエナガです。7月下旬のある日の早朝、シマエナガ幼鳥ちゃんが枝でちょっと休んでいました。目の周りの黒っぽい色も徐々に抜け始めていたようです。羽毛がふわふわで成鳥よりころんとしているでしょうか。身体の向きを変えて、ジュリリ♪ジュリリ♪10日ほど経ちました。2羽のスリムの成鳥が一緒に休んでいました。夏はスリムなシマエナガくんが多いように感じるのですが・・・この子はまん丸でした。幼鳥の目の周りの色が抜けたのでしょうか・・・冬の姿に近い夏の1羽のシマエナガくんです。
春からシマエナガの数組のつがいが、あちこちで巣材集めをしていた光景を見ましたが、巣作りはどこも途中放棄のようでした。巣には近づがなかったのですが、巣から50メートル以上離れていない場所でシマエナガくんを撮らせてもらったのも良くなかったのでしょうか。営巣期のシマエナガくんとの距離間は難しいです。2020年4月11日早朝まで遡り、巣作りを始めたシマエナガくんです。シマエナガくんの子育てにはトラウマがあります。3年前の春にシマエナガご夫妻の巣作り初日から巣が出来るまで、毎朝のように撮らせても
今日の東京は曇り穏やかな日9時からのWeb会議前1時間の鳥見ですツミ成鳥♀飛び出し太ってます背中写りましたそろそろソメイヨシノ開花桜ツミが見たいこれ以降クロツラヘラサギ4個体昨日の葛西臨海公園成鳥+亜成鳥3羽この左側幼鳥1鳥類園ネイチャーセンターにあったポスター↑嘴により年齢がおおよそ分かります↓成鳥・非成鳥の区別についてwww.bf-spoonbill.com一番右の個体脚も太く見えます嘴まっくろ皺も