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こんにちは『彼とLINE&電話。今夜は彼と宅飲み(≧▽≦)』こんにちは🌞『私が原因で彼と会えなくなりました(ToT)』こんばんは🌝『昨日のことと今日の予定♫』おはようございます🌞『彼の予定を把握している私(◔‿◔…ameblo.jp↑前回記事です先週土曜日長男の友達が2人遊びに来て夜も泊まるとのことでした夫も家に居て、次男も「(彼のところに)行って来ていいよ」と言ってくれたので、彼のお家へ行くことが可能に夫には「ちょっと出掛けて来るからよろしくね」とだけ。ちな
架純はいま洗濯をしているリビングに私と亜矢がソファーに座っている亜矢「そういえば架純ちゃんの右の鎖骨辺りにキスマークあるよ」私「えっ?」亜矢「冗談だよ(笑)なに焦ってるの?ても架純ちゃんも私が『あっ、キスマーク』って言ったらなんか焦ってたよ怪しいなぁ〜(笑)」鎖骨辺りか〜微妙な場所だなぁなかなか確認は出来ないかも・・・亜矢「どうすんの?問い詰めてみたらもし架純ちゃんが浮気してたらショック?(笑)」私「なに楽しそうに言ってんの?そんな冗談は言っちゃダメだよ!
今日から島田が居ないので架純と佐藤君だけになる実際は職人さんとかたくさん人がいるので二人きりではない私はお昼に現場に行ったが丁度お昼で架純と佐藤君には会えなかったいや会わなかった二人は車の中で楽しそうに昼食を食べていたので私は声をかけずに帰ったのだ夜、自宅に戻ると架純が「今日来たの?」と声をかけてきた私「うん、車が混んでて12時過ぎたから誰もいなくて(笑)」架純「あ〜お昼行っちゃったからね〜残念!」私「職人さんが食べに行ったよって教えてくれたから行ったんだ
島田が予約してくれたお店にすずかと行った社用車を近くのコインパーキングに停めて架純達がランチをするレストランを外から覗きながら向かいのレストランに入った島田は席まで指定して予約していたので直ぐに窓際の席を案内してくれたん~~ここなら向かいの店が見えるあの窓際の席に座るのかな?すずかを窓側のソファー席に座らせて私はすずかの正面の窓の外が見える椅子席に座った料理はコースなので飲み物だけ注文したすずか「なんでコースなの?」私「現場の人と食事の約束をしたんだけど急遽
近頃、彼のご機嫌が良くない仕事が立て込んでるうえに私生活においてもトラブルが続いている様子電話しても彼「はい」電話の出方がもう怖い…ささっと近況報告して電話を切ったけどなんか…ちょっと寂しい…まぁ、そんなこともあるよね…
安保さんと2人だけの飲み会のはずが安保さんの後輩2人と合流してしまい女子会みたいになってしまった結局、私が一番聞きたかった架純の元彼の優大の話は殆ど聞けずゆかりさんとこまちさんの恋バナとオジサンへの愚痴だったまぁ、オジサンへの愚痴は私も半分以上当てはまったのでそれなりにショックは受けていた(汗)ゆかりさんとこまちさんから気をつけるように言われたことは・・・①コロンやファブリーズをつけすぎるな!とにかく臭いが混じって気分が悪くなる!(怒)②話がくどい③同
架純が帰ってきて直ぐにシャワーに入った私はそっと脱衣場の扉を少し開けて浴室の方を見た浴室の折戸の磨りガラスには椅子に腰掛けている架純の背中が映っていたシャワーを浴びながら座っているどうした?何かあったのか?私は架純に見つからないように洗濯機の蓋を開けた今日架純が着て出かけた洋服が入っていたそれを退かすとその下に下着の入った洗濯ネットがあった私はそれを取り出し架純の方を気にしながら中身を取り出した黒のブラジャーとショーツショーツを裏返し架純の下の口が当た
シンデレラのお話を、知ってる?ま、知らない人の方が、少ないか。いくつだったかもわからないけれど、いつかどこかで一度は聴いた、かわいそうな女の子の話。あれ?シンデレラって、かわいそうなんだっけ?王子様は、シンデレラの、何を好きになったんだろう。見惚れて、踊って、追いかけて。ガラスの靴を、丁寧に保管までして探して探して、練り歩く。そうまでして、そばにいたいと願ったのはなぜだろう。少なくとも、私にはそんな人は、現れない。現れるはずもない、って、思い始めたのはどうして、い
皆で温泉に入り県北では一番大きい街で地鶏のお店で食事をした温泉入って名物食べて本当に幸せな気分でも、私の頭の中は佐藤君に「あの事」をいつ話そうかどう説明しようかそればっかり考えていたやっぱり酒を飲みながらの方が本音で話せるかなぁ〜そんな事を考えながら会計を済ませて車に戻るとん?私が運転と言うのは決まっていたしかし・・・不自然な席の配置運転は私助手席は恵2列目は左右に娘たちのチャイルドシートその真ん中に恵の旦那が身体を小さくして座ってるそして3
彼からなぜ俺で良かったの?そんな質問された初めて会った時に職場のロゴ入りの服を着ていて嘘ついてなかったこと私エッチしないよ?って言ったけどオンニちゃんがエッチしてもいいよ!ってなるまでしないよそう言ってたからかなぁ。。まぁ、若くて可愛かったんだけどそれは伝えなかった!笑そして、、、初エッチが衝撃的でサイズ感ピッタリだったこと!10年以上たつ今もピッタリ
今日、安保さんを抱いた本当は明日のはずだった安保さんもそのつもりだったらしい私が明日安保さんのアパートに行くと言ったからでも、今日私が時間が空いてしまったのでと言うか1人で我が家に居たくなかったので安保さんのアパートに来てしまったのだ安保さんも明日私に抱かれることを覚悟していたらしい私「明日抱かれると思ってた?」安保「・・・思ってた(笑)」私「なんで?(笑)」安保「そんなイジワル言うんだ〜!(笑)」私「嬉しいよ!(笑)安保さんとこんな関係になれて!」安保「私も
佐藤君から送られてきた音声データと動画を見終わると私は何とも言えない気持ちになった架純を寝取られた?寝取らせた?気持ちよりもラブラブカップルのエッチを覗き見た後の気分だった私のジュニアも膨張したり縮んだり・・・ジュニアの先端は少し濡れていてパンツに少しシミが付いていたそうだ佐藤君に電話をしてみよう!私は佐藤君に電話をしてみた※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※佐藤「もしもし」私「もしもし、お疲れ様!」佐藤「お疲れ様です!
ぽむonInstagram91likes,271comments-renai_pomuonOctober8,2026www.instagram.comいや的を得てます🎯年上の魅力の第一位は包容力思い通りにコントロールをしようとすると将来は見えなくなるね年下に限らずだけとね!
会社で仕事をしていると受付から電話が鳴った受付「奥様がいらっしゃいました(笑)」私「いや、仕事なのでそこは『〇〇(苗字)さん』でいいよ(笑)」もう、架純が私の妻であることはみんな知ってるのでなんか恥ずかしい公私混同だよね~(汗)架純が私のいるデスクの所に来ると「ちゃんと仕事してるの〜」と笑って言った私は小声で「し〜っ、仕事中だからここは敬語で!(汗)」架純も「あっ、ゴメン」と小声で言って顔の前で両手を合わせた女子社員「〇〇(私)さん良いですよ〜普段の会話で!(
昨日のおはなしはこちら♡『【アラフィフ主婦】髪の毛のお手入れ、何使ってる?』※追記あり急なやる気で毎日更新出来ている!『【年下夫】とにかく妻ファーストな夫』昨日のおはなしはこちら!『【年の差婚】いつ離婚するかなんてわからない』…ameblo.jp秋晴れの三連休気持ちのいい休日この夏は暑いし何にでも合うオニキスばかりでしたのでこの日はオールカルティエで2〜30年くらい前はとにかくかわいい感じが好きだったからタンクのシェルはピンクトリニティネックレスはピンクゴ
すずかが私に抱きついてきたので私も強く抱きしめてベッドの中に入りすずかの上に私が重なった私「いいの?」すずか「うん」すずかはそう言って目を閉じた私はすずかにキスをして舌ですずかを口撃した私が舌ですずかの舌を絡めるたびにすずかは私の腰にまわした両手にギュっと力が入っていた耳もゆっくりと甘噛して耳の穴に舌を入れたり息を吹きかけたりするたびにビクンビクンと全身を震わせていた私はキスをしたり舌で舐め回しながら首や鎖骨脇の下と徐々に下に移動していったオッパイを
ボーリングの次の日私のデスクに佐藤君を呼んで今回の計画を伝えた私「どう、この計画?」佐藤「はい、とても良いと思います凄いですね〜(笑)」私「土曜日は急遽架純の仕事がキャンセルになってデート出来ることになったって言う体で行くからお店とか予約はしないよ!その場で決めてね!」佐藤「わかりました」私「たぶん私達の帰りは21時過ぎに帰る予定だから架純も21時頃までに帰れたら良いよ」佐藤「はい」そして私は、佐藤君にあのお願いをした私「それと、佐藤君のスマホは録音できるよね
※既に前から読まれている方はスルーしてくださいね新規の読み専さんへお盆休みで最近このブログを読み始めた方が多いかと思われますここ何日か閲覧数が急に増えたのでお知らせしますこんなゲスなブログを読んで頂きありがとうございます過去のブログ記事に何度も書いたのですがこのブログは私の備忘録ですもちろん身バレ防止のため名前、年齢、場所、時間など微妙に変えていますそのため私自身も何を書いたか分からなくなってしまい名前が違っていたり時空が歪んでいたりと読んでいる皆さん
【よくおごってくれる綺麗なお姉さん16話あらすじネタバレ】お見合い事件が解決しいつもの2人に戻ったところに、ジュニの父からジナに会いたいと連絡が入る。▶この作品のあらすじ一覧はこちら『【韓国ドラマ】よくおごってくれる綺麗なお姉さん全話まとめ』【よくおごってくれる綺麗なお姉さんあらすじ一覧】ーーーーーーーーーー▼作品メモ・制作:2018年全20話(オリジナルは全16話)・ジャンル:#ラブス…ameblo.jpーーーーーーーーーー⭐️あらすじネ
一人暮らしを始めた亮。ちゃんと食事はしているんだろうか。ふと気になって、メールで聞いてみました。すると亮から、「料理はできる方ですよ。」と返事が返ってきました。スーパーが近くにあれば、残業で料理ができない日でも、何か買って食べることはできます。そのことを思うと、私はホッとしていました。……まるで、お母さんみたい。そう思って、少し笑ってしまいました。だって、私は本当にお母さんなんだもの。15歳年下の亮を見ていると、どこか母親のような気持ちになることがありました。あの頃の私
架純と佐藤君はとうとう今日結ばれる!私の予想では一旦、食事を挟むかな?だとすると食事を1時間で切り上げて19時から21時の間で・・・私は何度も何度も時計を見て「あと何時間」とカウントダウンをしていた18時00分あっ、もうすぐ新幹線が駅に到着するいま駅に行ったら架純と佐藤君を尾行できるかも!しかし、そこは地方の新幹線の駅!改札口は小さいし利用客も少ないので正直、改札口の見える場所にいたら絶対バレてしまう(汗)ここは我慢・・・なんか、ジュニアも反応してきた(汗
私は喉が渇いたのでキッチンに行き冷蔵庫の麦茶を飲んだすると棚の上に充電中の架純のスマホが目に入った私はそっと浴室前の廊下に行きまだ架純がお風呂を出なさそうな事を確認したキッチンに戻り私は架純のスマホの画面をタップしたよし!新着メッセージは入っていない私はスマホのロックを解除してLINEのアイコンをタップしたそして佐藤君のアイコンをタップしてメッセージを見た昨日※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※sugar23:40「もう家に着
佐藤君はとても真面目で素直な青年だ今見た動画を見ると一見、私を挑発しているような感じに受けとられるがまぁ〜よ〜く考えてみると①自分の好きなタイプの女性→有村架純のファン②経験豊富な人妻→エッチが上手い!下ネタOK!③母乳がでる→子どもを産んでる!母乳が飲める!④旦那が公認している→バレないかと言う不安は無用!こんな好条件な物件は無いよ!私も飛びついちゃうよ!(笑)罠でも行っちゃうかも(汗)まぁ、もちろん100%私に忠実かどうかは分からないけどねそれは
『溶け合う夜③何度もイキ続けて…』『溶け合う夜②彼のものが奥に…』『溶け合う夜①ベッドに移動して…』『休日デート⑩イキたいのに焦らされて…』『休日デート⑨彼の舌が…』『休日デート⑧…ameblo.jpあれから何度絶頂したかわからない…部屋には、まだ熱の残った空気がゆっくり漂っている。シーツの上で、彼の胸に頬を埋めたまま、浅い呼吸を何度も繰り返していた。「……はぁ……っ……はぁ……」息を吸おうとしても、途中で途切れてしまう。胸がうまく膨らまなくて、肩だけが小さく上下する。
架純は恵の旦那と同じく私に恵を勧めてきたまぁ、架純は私公認で優大と付き合ってるからその負い目もあるからかも知れない架純「恵ちゃんて何となく美和に似てるよね~」私はハッっとした架純は感がいいんだ抜けてる所もあるが基本、感がいい・・・私が美和と付き合ってる事も知っていたそんな架純が私と恵の関係を気が付かないはずはない一番そばにいる私と友達で同じマンションに住む恵との関係を知らないはずはない・・・私と恵の関係を知ってるから架純は恵を私に勧めているのか?確か、架
架純と佐藤君がレストランを出たよし、チョット跡を付けてみよう私が席を立とうとすると高橋さんが「え〜もう行くんですか〜」と甘えた声で言ってきた私「さすがに昼休み取りすぎだよ~早く会社に戻らないと(笑)」高橋「えっと〜課長に常務のお供で打ち合わせ行ってきます遅くなったら直帰でもいいですか?って言ってきたんですよ〜今更帰れないですよ〜」私「えっ?課長なんて言ってた?」高橋「お疲れさん!気を付けてね〜って言ってました(笑)」私「誰と打ち合わせって聞かれなかったの?」
部下の佐藤君と居酒屋で飲んでいる佐藤君は過去に付き合った女性が後に既婚とわかって付き合いも突然の終わりを迎え傷心を負った過去がある私「なら、架純が独身なら付き合いたい?」佐藤「でも、年下なんか相手にしてくれないですよ〜」私「それは分からないよ!まあ、私の妻だから手を出さないでね(笑)」佐藤「当たり前じゃないですか〜!絶対そんなことしないですよ!(笑)」私「あっ、亜矢は?亜矢なら独身だから付き合ってもいいよ!(笑)亜矢と架純ならどっちがタイプなの?」佐藤「亜矢
いつもゲスなブログをご覧頂きありがとうございます以前、オフ会のブログを掲出しましたがその後、メッセージをやり取りしていた読み専の方からオフ会のお誘いがありました住所が近隣だったのでどうしようか迷いました私はチキンな性格なのでオヤジ狩り美人局などそんな事ばかり考えてしまい「時間が合えば」と誤魔化してましたただ、ファミレスでランチなら何かあっても逃げられると思い実は年度末の忙しい中先週の金曜日に行ってきました(汗)待ち合わせの駅は改札口は1つだけ改札口を出ると
車の中ですずかを逝かせるとすずかは「お口がいい?それとも入れたい?」と聞いてきたこれは迷うんだよなぁ〜入れると直ぐに逝ってしまうお口でしてもらうと少しは長持ちする・・・本当はあの温かいすずかの中に入れたいのだがここは我慢して「お口で!」と言ったすずか「え〜いが〜い(笑)絶対『入れる』って言うと思った(笑)」私「だってさ〜直ぐに逝っちゃうから・・・」すずか「入れて!直ぐ逝っても良いよ!1つになりたいの!」なんと優しい・・・(涙)でも車の後部座席だと体勢がキ
夜、仕事を片づけて事務所を出ようとしたとき、スマホが鳴った。画面には、彼の名前。「お嬢、いま何してるの?」「え?いまですか?もうすぐ事務所を出るところです」電話の向こうには、ざわざわした笑い声。「いやー、いま仕事のメンバーと飯食っててさ。お前に会わせろって、みんなうるさくて……」「え、わたしに?」思わず声が上ずる。「Iもいるよ。」Iさん。私たちが出会った夜にも同席していた、彼がいちばん信頼している人だ。『彼との馴れ初め①』『はじめまして♡杏奈です』は