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おととい沢山ご飯を食べて、沢山寝て。。昨日もおいさんに買ってもらった食料を…(笑)モリモリ食べて、寝まくって。。ナ〜ンカ、元気出たっ!!\(^o^)/今日はある意味運命の日病院行く前にお参りして、ずんの飯尾さん見かけたから…な〜んか良い事があるんじゃないか⁇って思ってマス‼︎まぁなるようなるし、なるようにしかならない。それが、人生サ〜
すずかと一戦を交え着替えを整えているとすずかが「パンツが無い」と言ってパンツを探していたすずか「パンツ知らない?」私「え〜知らないよ落ちてないの?」すずかは騎乗位で私に跨る時左足にズボンとパンツを足首に引っ掛けたままだったそれがエッチをしている時に脱げてしまったのだ・・・エッチと言っても一瞬で私は果てたのだが・・・(涙)すずか「ねぇ~隠してるでしょ!返してよ〜(涙)」私「隠してないよ〜探し物は忘れた頃に出てくるんだよ!来年出てくるよ(笑)」実はすずかのパン
すずかの初めてを貰った次の日仕事をサボってお昼にすずかのアパートに来たソファーに座り抱きしめ合いながらディープキスをしたそのまま私はすずかにもたれ掛かりすずかの上に重なったすずか「痛っ、やっぱり痛い」私「ゴメン!やっぱり今日はやめとこ!」すずか「やだよ~エッチするの〜」私「え〜痛いんでしょ?痛みが無くなったらいっぱいしようよ!」すずか「ヤダ!絶対する!」なぜ?なぜすずかはそんなにエッチがしたいんだ?私はソファーに横になってるすずかの手を引き起き上がらせ
安保さんと2人で食事をしたが安保さんからは何も言われなかったまぁ、安保さんからしたら私は大学生の従姉弟に妻を寝取られたサレ夫にうつっているのだろう会社に戻ってスマホのLINEをチェックしたが架純からのメッセージは無かった15時、メッセージ無し16時、メッセージ無しどうしたんだろう架純からのメッセージは無い優大と駆け落ちなんて事は100%無いだろう19時に自宅に帰ると亜矢が玄関に出迎えてくれた私「ただいま、架純は?」亜矢「なんか、調子悪いって言ってたからさっき寝
恵の旦那さんと恵、娘さんとマンションのエントランスで偶然会ったエレベーターを待っているとなんと架純と娘がやって来た架純「あ〜こんばんは〜どうしたの皆んな勢ぞろいで(笑)」娘「あ〜リンちゃん、遊ぼ〜」リンちゃん「あーちゃん遊ぼ〜」恵「もう、夜ご飯だからまた今度ね〜」リンちゃん「あーちゃんと遊ぶの〜」娘「リンちゃんと遊びたい〜」すると恵の旦那さんが「あっ、じゃあ、今夜うちで夕ご飯食べません?貰った鍋がありますので鍋しましょう!日本酒もありますから(笑)」恵「あっ
すずかと出張に来ている私は早く帰ってすぐにでも島田から話を聞きたいしかし、こういう時に限っていつもは無い事が起きるみんな、私をじゃましてるの?お昼で打ち合わせはきり上げて私は早く会社に戻りたかったしかし、先方の会社のA社長から食事の誘い・・・これは断れない食事が終わって帰ろうとするとたまたま駐車場で社長の知りあいの別の会社のB社長とバッタリ出くわすそして私とすずかが紹介されて名刺交換そのB社長から仕事の依頼?「ちょっと相談が〜」と言われたらもう帰るわけには
『喧嘩②話し合い』『喧嘩①待っていた彼』年が明けて、ようやくようやく、半年ほどかけて取り組んでいたプロジェクトが終わろうとしていた。長かった。年末ギリギリまで詰めていたから、彼…ameblo.jp彼の指先が、そっと私の手を包み込んだ。その温度に、胸の奥で何かがほどけていく。次の瞬間、彼が静かに身を乗り出して、私を抱き寄せた。彼の腕の中にすっぽりと包まれて、胸の鼓動が耳のすぐそばで響いている。その音を聞いていたら、ようやく、声が出せそうな気がした。「……ごめんなさい。」掠れた声で、
亜矢と娘の3人で日帰り温泉旅行に行ったすっかり満喫して我が家に戻ったこれを親子水入らずって言うのかなぁ〜22時24分我が家に戻ると既に架純がパジャマになって帰っていた架純「お帰り〜遅かったね〜どこまで行って来たの〜?楽しかった?」私「結局、〇〇岬と△△温泉ともう一つ✕✕温泉に行ってきたよ~(笑)」架純「それってだいぶ離れてない?疲れたでしょ〜(笑)」亜矢「大丈夫!帰りに〇〇地鶏食べてきたから!パワーついたよ!(笑)」娘「美味しかったよ〜お母さんも今度行
優大からのLINEがあった次の日もっと詳しく言うと安保さんに架純と優大の不倫がバレた次の日私は事の成り行きが気になったまま会社に行った家には亜矢がいるので架純は娘を保育園に送って行きその時に優大と会って話すらしい私は万が一知り合いに見られたら困るから電話で話をした方が良いと言ったが架純は直接会った方が良いと言っていた私は会社で安保さんに会わないようにビクビクしていたしかし、会いたくない時に限って会ってしまうものだ・・・(汗)廊下の向こうから安保さんが歩いてきたの
シンデレラのお話を、知ってる?ま、知らない人の方が、少ないか。いくつだったかもわからないけれど、いつかどこかで一度は聴いた、かわいそうな女の子の話。あれ?シンデレラって、かわいそうなんだっけ?王子様は、シンデレラの、何を好きになったんだろう。見惚れて、踊って、追いかけて。ガラスの靴を、丁寧に保管までして探して探して、練り歩く。そうまでして、そばにいたいと願ったのはなぜだろう。少なくとも、私にはそんな人は、現れない。現れるはずもない、って、思い始めたのはどうして、い
私の担当が高橋さんから異動してきた佐藤君という入社4年目の男性に代わった佐藤君は高校時代ラグビーをしていたとのことでガタイはいい!ついつい私も胸を触りたくなる(笑)体育会系とあって気持ちいいくらい返事も良いし礼儀正しい上下関係も厳しく鍛えられていたみたいだ佐藤君と2人で歩いてると廊下の向こうから高橋さんがやってきた高橋「佐藤君、何か分からないことある?」佐藤「いえ、大丈夫です!高橋さんの申し送りが完ぺきなので全く困りません!ありがとうございました!」私「あ
恵と一戦交えて睦言タイム私「ねぇ~ラブホで旦那と会ってなんか言われた?」恵「そう、夜に家で旦那から・・・言われてないの(笑)」私「えっ?何にも話してないの?」恵「話して無い(笑)」私「えっ?本当に?だってラブホで鉢合わせだよ〜恵から言わなかったの」恵「言わな〜い」私「ねぇ、なんで旦那さんは恵が浮気しても何にも言わないの?」恵「もう、なんにも関心無いんじゃないの?」私「でも、嫌いじゃないんだよね?」恵「嫌いじゃなくても好きでもないかな(笑)」私「お互い?」恵「
こんにちは『お泊まり♡からのお出掛け♫2️⃣【ベッドでのトーク&一旦バイバイ。の巻】』こんにちは🌞『お泊まり♡からのお出掛け♫1️⃣【彼と一緒に寝る前まで。の巻】』こんばんは🌝『彼のところに行く時に、夫に伝えている言葉。』おはようございます…ameblo.jp↑つづきです朝10時過ぎ。家に帰宅すると…夫「あ、お母さん帰って来たよ」←至ってふつう次男「おかえりー」と言って玄関まで来てくれる私「ただいま!」一応次男に彼と一緒に出掛けるかどうか聞いてみたら、「今日はおばあ
『休日デート⑩イキたいのに焦らされて…』『休日デート⑨彼の舌が…』『休日デート⑧キスの嵐』『休日デート⑦弱いところを執拗に…』『休日デート⑥まだえっちな気分?』『休日デート⑤たまには家以…ameblo.jp下着姿の私の手を、彼がそっと包み込むように取る。「おいで。」声は低く、でもどこか微笑んでいて。私の肩を支えるようにして、ベッドへとゆっくり導く。ベッドに腰を下ろすと、彼も静かに服を脱いだ。布が滑り落ちる微かな音さえ、ふたりの間に流れる空気を甘くする。腕を伸ば
※ブログ作成中に間違えて9時掲出の①を消してしまい焦って修整しようとして12時掲出予定の②(このブログ)を投稿していましました慌てていてミスりました・・・既にたくさんの方に閲覧して貰えてましたのでこのブログも時間を早めて掲出しますご迷惑をおかけしました名もなきサラリーマン―――――――――――――――――――――――――――――金曜日架純は恵とランチの予定恵には後でLINEで報告してもらうことになっている私は恵とも今週は会っていない架純ともLINEメッセージのな
亜矢は私と恵を付き合わせて何をしたいのだろうあんまり聞いてしまうと私が恵に気があると思って益々過激なことを言ってくるかと思い聞くのをやめたしかし亜矢は話をやめない亜矢「ねぇ、今度恵さんの娘預かるから2人でデートしてきなよ!アリバイに協力するよ!なんて良い娘なんだろうねぇ〜(笑)」私「えっ、そうなの!よろしく頼むよ!なんて、言うはず無いじゃん!はい、もうこの話は終わり!」亜矢「じゃあ、架純ちゃんに彼氏作らせようかなぁ(笑)」私「それもダメ!もう、そっとしてお
はい。タイトル通り、失敗しました。笑最近、色々な美容院でヘアカラーをしてもらうんだけどイマイチしっくりこない。無難な白髪染だとしても、きちんと染まってなかったり。ってことで、今週はとある若者の街まで遠征してカラーやエクステを得意とする美容院に行った。クーポンがこれ↓なんとなーくこんな感じがいいなーってイメージ↓めっちゃ私できますって感じのテキパキしたお姉さんにコレを見せると「あっ、これはエクステなんで」と、却下。「ハイライトって言ったらこんな感じですね」と。うーん。思
ゲイ占い師豫空潤です。少し前のオンライン鑑定です。セイイチロウさん(仮名・50代ゲイ男性・地方在住)のプライバシー保護のため、多少変更しています。セイイチロウ「今日、彼氏と住んでいる部屋を飛び出してきました」僕「……喧嘩でもしたのですか?」セイイチロウ「夜勤帰りで、今朝、帰宅したら、彼氏が男とベッドにいたんです」僕「単に友人知人を泊めたのではなく、浮気されていた……ってことですか?」セイイチロウ「彼氏も相手も全裸で、くっついて寝てましたから……間違い
タイトル:IWillKnockYou公開:2022年、全12話、タイ配信:FODキャスト:TarAtiwatSaengtien、BomThanawatUthaikitwanitはじめに2022年のドラマですが、FODで配信スタートしたので早速見ました‼️『2gether』や森崎ウィンさん&向井康二さん主演の映画『LOVESONG』で有名なチャンプ監督。『タイ『1000YearsOld』感想』『1000YearsOld』2024年タイ全12話FODFOD
恵は私の事を本当に好きなのか?いや〜嬉しいけど本当なのかなぁ〜と勘ぐってしまう詐欺案件?恵と旦那がグルで私の財産を狙っている・・・財産は無い!これは違うか会社!私のスキャンダルで会社の信用を落として会社を潰しにかかっている・・・個人のスキャンダルで不倫ならそこまでダメージは与えられないかでも、恵だけじゃなくてなんでみんな私の好きな所を教えてくれないんだろう↑自分で言っていて恥ずかしい(汗)顔で無いことは確かだとわかった(涙)私「ねぇ写メ撮っていい?」
コミックエッセイ「娘が23歳年上の彼氏を連れてきました」の感想をブログに更新しました娘が23歳年上の彼氏を連れてきました【電子書籍】[蟹乃まよ]楽天市場あらすじある日、白井優子は18歳になる一人娘の美月から「紹介したい人がいる」と相談を受けた。美月はかつてストーカー被害に遭い、男性恐怖症になった過去があり、彼氏ができたことを知った優子は感慨にふける。しかし、優子が連れてきたのは41歳の男だった。「まともな男が23歳年下の女性に手を出すわ
恵は妊娠したら産むと言っている旦那とはレスなので妊娠したら確実に私の子だ・・・私はこれまでほぼゴムをしたことが無いたまたまかも知れないがこれまでの彼女もゴムを求める女性はいなかっただから当たり前の様に生でしていたしかも中出し・・・よく、生でして外出しって人がいるがあれは何の意味があるのだろう?エッチの最中はチロチロと少しずつ出ているので外出しは意味が無いと言われてるこの事を私は昔から知っていたので私の頭の中には外出しと言う概念が初めから無くて自然と中出しを
『彼との初夜…♡④』『彼との初夜…♡③』『彼との初夜…♡②』『彼との初夜…♡①』『彼との初デート④』『彼との初デート①』『彼との馴れ初め①』『はじめまして♡杏奈です…ameblo.jp二人とも果てて、しばらく抱き合っていた。彼ばずっと私の髪を撫でて愛おしそうにおでこや頬にキス。。「私、こんなふうになったの初めてで…変な声もいっぱい出てはずかしくて…」涙目になっているわたしに彼は「俺のであんなに感じてくれて、愛おしくて…今すぐにだってもう一度抱きたいくらいだよ…」と言っ
急遽、亜矢が我が家に居候することになったその時は「嬉しい」気持ちがあったがまてよ・・・我が家は普通では無いのだ架純とよ〜く打ち合わせをしていなかった架純は優大と言う私公認の婚外彼氏がいる私も同じマンションに住む恵と言う彼女がいるこんなのが亜矢にバレたら・・・考えても恐ろしい結果が待っているだろう架純も亜矢も楽しそうにお喋りをしている架純「亜矢ちゃん得意料理は?」亜矢「何でも出来るよ!電子レンジがあれば無敵だし!(笑)」架純「えっ、それって永谷園とか味の素とかチン
こんにちは🌞『お泊まり♡からのお出掛け♫1️⃣【彼と一緒に寝る前まで。の巻】』こんばんは🌝『彼のところに行く時に、夫に伝えている言葉。』おはようございます『結婚指輪とペアリング。「あんまり刺激しないほうがいいよ」by彼』こんばんは🌝…ameblo.jp↑つづきです彼とベッドに横になり……いつものように腕枕をしてもらってくっついてからのキスレディースデイのためエッチはしないけれど、彼は私の上半身を私は彼の下半身をお互いに気持ち良く愛撫彼のモノが大きくなり好きなだけ自由
恵とは先週会えなかったので今週は絶対会うと約束させられた(汗)今日は昼で帰るためホワイトボードに「不在」のマグネットを貼っていると高橋さんが声をかけてきた高橋「えっ?午後来ないんですか?」私「ちょっと、△△の現場見てそのまま部長さんとお茶して帰ろうかと・・・」高橋「私も同行しますよ!」それは困る恵は先週会えなかった事でかなりイライラしているのがLINEのメッセージでわかっている高橋さんは私の担当?だから普段から他の社員よりも私に多く接触してくるのか・・・そ
島田からは夕方に報告が入るLINEをくれるのだがその時に私が電話ができる状態だと直ぐに私が電話をする私「もしもし」島田「お疲れ様です」私「今日はどうだった?」そう言って島田は今日の架純と佐藤君の状況を報告してくれる今日は朝から架純がやって来てお昼を3人と食べる約束をして先に2人をお店に行かせて島田はドタキャンしたとのことだ島田は今夜の新幹線で東京に一旦戻るらしい来週また来るのでそれまでに3日間は架純と佐藤君は2人で行動する佐藤君は島田の不在時はここの現場を
皆で温泉に入り県北では一番大きい街で地鶏のお店で食事をした温泉入って名物食べて本当に幸せな気分でも、私の頭の中は佐藤君に「あの事」をいつ話そうかどう説明しようかそればっかり考えていたやっぱり酒を飲みながらの方が本音で話せるかなぁ〜そんな事を考えながら会計を済ませて車に戻るとん?私が運転と言うのは決まっていたしかし・・・不自然な席の配置運転は私助手席は恵2列目は左右に娘たちのチャイルドシートその真ん中に恵の旦那が身体を小さくして座ってるそして3
部下の佐藤君が我が家で一緒に夕食を食べているお酒も進んでくると皆で楽しく談笑していたが自然に私も隣に座ってる亜矢と話しており架純も佐藤君と話している時々気がついたように私は架純と佐藤君の2人の会話が気になって仕方がなくなる亜矢「チョット聞いてるの!?」私「ちゃんと聞いてるよ〜!」亜矢「それからね〜」私は亜矢の顔を見て話に頷きながら右耳は架純と佐藤君の会話に集中していた架純「え〜それでなんで別れたの〜?」佐藤「あ〜それ聞きます〜?(笑)」架純「まだ未練ある
私達が泊まるホテルの目の前ほどにある無人のバーです。こちらは10時から15時まではカフェになっておりアルコールは置いておらず、セルフドリンクバーやボードゲームなど全て無料で利用出来ます。15時からはこんな感じ。アルコールがズラリと並ぶのですが、ドリンクバー同様全てセルフです。ワイン、リキュール、ビール、焼酎、ハイボールにウイスキーと色々揃っていました。おつまみは柿の種、バナナチップス、ピーナッツの3種類。バーになると有料になり、宿泊客は1人1,000円で利用出来ます。凄いのが、営業