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( ̄_ ̄;)「祇園精舎の鐘の声⋯⋯」これ見ると今残ってる会社ほとんどないですね…https://t.co/C7SgpagpSJpic.twitter.com/gaBRIUHUk4—ける🐸(@keru_career)2026年8月19日祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらはす。これから大手が数年かけて消えていきます。サラリーマン社会の終焉に向かいます。◆書籍【あなたを簡単に【浄化】すれば後は【自動で】上手くい
「舟を編む」が終わってしまいました。原作も読んだし、映画も観てたけど、この新作は完璧でした。面白い演出、心にくい伏線回収、心に残る台詞、愛すべきキャラ(ほぼ全員)。じっくり見たい、何度でも見たいと思う一方で、疲れていても面倒でも気負わずに観られる気楽さもあって。時代も上手く取り入れ、原作とは違うラストも納得でした。拍手です。言葉の海が美しかったな。*****************素敵な本を頂きました。古い知り合いが、自分の作った本を送ってくれたのです。本を作る?内容だけでは
朝ドラ『ばけばけ』始まりましたね☀️「小泉八雲の話といえば、何?」と母と話してて、「耳なし芳一かな」って言ってたら、ドラマの初っ端から耳なし芳一の話が出て来て、「やっぱこれだね❗️」と、何だか嬉しかったのでした😊耳なし芳一って、フィクションだと思っていたのですが、なんと、実在の人物なんだとか⁉️それを私は、山口で知りましたよ⛩️赤間神宮山口県下関市阿弥陀寺町4-1朱色の建物が、竜宮城みたいで良いですよね🏯ここは
数日前から情報が流れていましたが、8月末7月末でパチンコ事業を停止されるそうです。倒産でないところに、老舗メーカーの誇りを感じます。手打ちの頃からあった名古屋のメーカーさん、ネクストから車で10分ほどの所にあります。尖りすぎた台ばかり世に出して、コアなファンを喜ばせていました。変態の集いです。注:変態は最上級の誉め言葉変態スペックと、くだらなすぎる演出、パチンコの本質を突く仕様は万人受けはしませんでしたが、次はどんな台が出るんだろうとワクワク感が高かったメーカーさんでし
本日2回目の更新です。今日は宝塚友の会会員限定特別イベント『トークスペシャルin宝塚』花組に参加して参りました。会場は宝塚ホテル2階の「琥珀」。シアター形式で400人が参加しました。私のお席は中央ブロッックの真ん中より少し後方、ややセンター寄りでした。ご出演の3名今回のご出演は、花組凛乃しづかさん(99期)、涼葉まれさん(103期)、天城れいんさん(104期)。和物公演中ということで、皆さまお着物姿でご登場。いつも以上に華やかな雰囲気でした。
2025年5月5日13時30分公演2回目の観劇。この公演(ようやく?)東京はお断りが出てきているようです。いえ、お断り発動を喜んでるわけではないですが。花組のスターについて。永久輝せあの歌を聞いてると、いつの間にこんな野太い歌唱ができるようになったんだろうと感慨深いです。線が細いひとだから声帯も細いのかなと思っていたけれど…。いまや、声量、安定感、滑舌など文句なし。少し硬質な声だけどそれも個性だと思える。そしてやはり美しさで群を抜いてる。聖乃極美という、各組センター付近見渡して屈指の美
こんにちはナオトです。ちいかわの映画が流行ってますね。ドラえもんやポケモンなど、歴代の覇権アニメと比べても、色使いにかなり令和を感じます。今回ご紹介するものも今っぽい色合いの一枚です。LotNo.SS39656SUNSURF×葛飾北斎SPECIALEDITION“畠山重忠”¥39,600モチーフは葛飾北斎が1822年頃に描いた軍記物語『源平盛衰記』の一場面を描いた摺物"畠山重忠"です。私も皆も大好きな源平合戦の絵柄です。原画は現在すみだ北
見るべきほどの事は見つ。今は何をか期すべき。平知盛『平家物語巻第十一内侍所都入』より今回の名言名句は、源平合戦の最終戦、壇ノ浦の戦いで敗れ、入水し最期を遂げた平知盛の末期のことばです。平知盛は、清盛の四男で、その生まれもった資質と才能から、清盛にもっとも愛され、後事を託そうとされた知将であり、影の実力者です。総大将たる兄、宗盛が凡庸であったため、代わって平家一門を率い、都の防衛から、壇ノ浦での滅亡に至るまで、軍事の中心となって戦いました。壇ノ浦で、安徳天皇と二位の尼の入水に
2026初夏の裏磐梯3小山市立車屋美術館5/12(火)②駐車場の案内に従って車を入れると、五月晴れの光の下、目にもまぶしい白壁の土蔵が目に入った。車を降りて近づいてみると、すばらしく大きい、堂々たる建築。木々の緑とのコントラストも鮮やかな、これが美術館らしい。小山市立車屋美術館。土蔵の白壁がまぶしい門から入ると、展示に使われている土蔵の向かいには伝統建築の古民家といった、これまた風格を湛えた建物がある。何の商売か知らぬが、「車屋」はその昔財をなした商家の屋号とみるのが妥当
今日の古典メモ。平忠度(たいらのただのり)平安末期の平家の武将で、歌人でもあり藤原俊成の弟子。一ノ谷の戦いで源氏方の岡部忠澄と戦い41歳で討死。平家物語『忠度の都落ち』題:故郷花(ふるさとのはな)さざなみや志賀の都は荒れにしを昔ながらの山桜かなさざなみやしがのみやこはあれにしをむかしながらのやまざくらかな〜千載和歌集六十六、読み人知らずさざなみや=「滋賀」に係る枕詞志賀=
🌸気が早いけど次回大劇場公演『蒼月抄』の考察と云う名の妄想書いておきます(下書き状態で半日忘れてたら日付越えてました~😱💦)🌸『蒼月抄〜平家終焉の契り〜』熊倉飛鳥オリジナル作品。平家隆盛期〜檀ノ浦終焉までの話。主人公は平知盛♥️平清盛の愛息にして平家一門の要となる傑物🌹ここから妄想配役🌿平知盛...永久輝せあ主人公❇️「入国相国最愛の息子」と云われ武将としても人間としても魅力溢れる大将💕(🙊同い年である正妻の明子さんに一目惚れして激推し♥️❗️婚姻に持ち込んだ結構ヤンチャな面も有る