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宝塚花組公演『蒼月抄』初日観劇してきました一言ひとこと感想は此方に↓↓『《花組初日観劇》①やはりW2番手(聖乃あすか&極美慎)の戦国花組‼️『蒼月抄』『ELDESEO』』花組『蒼月抄』『ELDESEO』初日観劇終了‼️やはり2番手大羽根2人!聖乃あすか&極美慎W2番手‼️ELDESEO階段降りエトワール湖春ひめ花↓侑…ameblo.jpお着替えひとこちゃん皆、美しかった✨️左上初登場シーン最若ひとこ&聖乃ちゃん右上お見合で出会いデュエダンひとみさ左下結婚十数年
昨日(2月14日)花組永久輝せあさん、星空美咲さん主演「蒼月抄ELDESEO」宝塚大劇場初日でした。開幕前から、極美慎さんの組替えで注目が集まっていました。組替えと同期対決どうなる?という話題性があったと思います。目次ジェットコースター?後から思うとジェットコースター?極美さんが2番手羽根を背負われたことで、きっと極美さんファンコミュニティは盛り上がられていると想像します。でも、振り返ってみると・・・星組礼真琴さん退団公演「阿修羅城の瞳エス
こんばんは(^o^)ブログサボってたいもこです〜極美慎くんにキュンキュンしてきました!そうです〜ディーン初日を梅芸ドラマシティで観てきましたよ!極美くんは発光してました(^o^)ホテルの前も発光してキラキラしてました!せつない儚げな苦悩するディーンは極美くんにピッタリでした(^o^)希波らいとくんは(極美くんがトップなったら、らいとくんは2番手や)バディ感たっぷり!一之瀬くんは(きっとこれから花組で)支え感たっぷり!れいんくんは軽快で歌もよかった!美羽愛ちゃんは出番少なかった
花組「蒼月抄」「ELDESEO」の3回目を観劇してきました〜。今回はこの公演初めての2階席✨ど真ん中で見やすいお席でした❤️(あみちゃんほか月組生がご観劇だったらしいけど私の席からは見えず💦)さて公演期間も折り返しでお芝居もこなれてきていて、指の間から砂がこぼれ落ちるように平家が滅んでいくさまを花組生たちが大熱演していて、知盛の最期のひとこちゃん(永久輝せあ)の演技は今まで観た中でいちばん心に迫ってきたな…。そしてこれを毎日(ときには1日2回)やってしかもそのあと真反対のラテンショー
花組宝塚大劇場公演『蒼月抄』『ELDESEO』SS席観てきました🥰新人公演含めたら4回目…予想に反して友会2次も3次も当たってしまい観劇回数が増えてしまった💦(SSは友会とは別当選)しかし、花組は目配りの上手い聖乃あすか&一之瀬航季ちゃんがいるので、此方から熱視線を投げてると、時々目線をかすってくれるのよ♥️コツはあるけど(笑)なので花組SSでは2人をガン見し幸せSSでした✨️🤗(キモくてゴメンなさい🙏)しかし、ワンチャン通路横が欲しかったけど今回は殆ど、どセンタ
本日(2月14日)花組永久輝せあさん、星空美咲さん主演「蒼月抄ELDESEO」宝塚大劇場初日、おめでとうございます!永久輝さんと星空さんコンビの3作目極美慎さんが花組に組替えされて、1作目の本公演になります。2番手聖乃あすかさんと極美さんの役の重さや、パレード階段降りで2番手羽根が並ぶのか?が注目でした。目次2番手羽根が色気たっぷり2番手羽根が初日観劇された方のXから、パレード階段降りを見てみます。湖春ひめ花(エトワール)↓一之瀬航季
この3連休は今年一番の寒波という事で、私の住む地域も風が強く、昼間の気温が夜間より低いという逆転現象?となっています。昼間は少し、雪も舞いました。こんな時は、お家が一番だわ~実は年末に義父が急に亡くなり、仕事納めも中途半端のままバタバタと年を越しました。年明けは「こんな時に帰省はどうしよう?」と思いつつ、義母が背中を押してくれた事もあり、年に2~3回しか機会がないので帰省し(お陰様で星組観劇もできました)、仕事初めは1/5~だしで、この3連休にようやくゆっくりしています。さ
花組『蒼月抄』『ELDESEO』初日観劇終了‼️やはり2番手大羽根2人!聖乃あすか&極美慎W2番手‼️ELDESEO階段降りエトワール湖春ひめ花↓侑輝大弥七彩はづき一之瀬航季↓美羽愛希波らいと↓極美慎2番手白大羽根ロングコート裏地紫↓聖乃あすか2番手白大羽根ロングコート裏地ピンク↓星空美咲娘1白大羽根↓永久輝せあ男1白大羽根、雉羽根ナイアガラ付ELDESEO客席降り◎プロローグ次曲ひとこソロでひとこのみ3列目位まで降
皆さんこんにちは。宝塚人事ラボです!今回は花組『ELDESEO』の群舞の立ち位置から、現時点の序列/学年内の力学/今後の路線の見通し全てを読み解いていきたいと思います。今回は「群舞の立ち位置=人事のリアル」を、最新データを元に分解し、未来予測まで行います。※ここから先は"宝塚人事ラボ"でしか読めない分析です。宝塚人事ラボ独自の定義と見解であることをご了承ください。1.群舞の立ち位置今回の花組公演『ELDESEO』の群舞の配置です。・新人公演主演者は濃い
2025年5月5日13時30分公演2回目の観劇。この公演(ようやく?)東京はお断りが出てきているようです。いえ、お断り発動を喜んでるわけではないですが。花組のスターについて。永久輝せあの歌を聞いてると、いつの間にこんな野太い歌唱ができるようになったんだろうと感慨深いです。線が細いひとだから声帯も細いのかなと思っていたけれど…。いまや、声量、安定感、滑舌など文句なし。少し硬質な声だけどそれも個性だと思える。そしてやはり美しさで群を抜いてる。聖乃極美という、各組センター付近見渡して屈指の美
時間がないのでまとめて更新。以下、簡潔にざっくりと。グランド・ラメント『蒼月抄(そうげつしょう)』-平家終焉の契り-作・演出/熊倉飛鳥平安時代末期──。武家としてかつてない繁栄を誇った平家一門は、棟梁の平清盛を中心に、京の都にその栄華を轟かせていた。父・清盛の寵愛を一身に受けた若き武将・平知盛(たいらのとももり)は、弟・重衡(しげひら)、従兄弟・教経(のりつね)と共に、平家の未来を担う存在として育てられる。清盛の絶対的な信頼と期待は、いつしか知盛の中に「我こそ
そういえば、観劇の感想ばかりで、公演デザートのご紹介をしていませんでした!「どバッとパワー」チョコレートプリンがベースとは知らずに食べたら、結構チョコレート笑まぁまぁ・・・かな💦トイレ🚻問題で、怖くて飲めなかったんだけど、通路側のお席のときに、勇気を出して飲んでみました!確かに「おいSEAサイダー」です♡さて。ここからはカフェブレのお話しですが、21日放送回のゲストは「希波らいと」でした。これが中々にサキュバス侑輝大弥のお話しを、たーーーーくさんしてくださいまして、やっぱりね
花組も千秋楽を迎えて、10月に入ったことですし、そろそろ月組のハナシにシフトして行きたいのだけど、つい思い出したシャンテ企画の件。・・・・と、その前に、私が今回とち狂って、ついついブックマークを3枚も購入してしまった件。(ブクマは10年前から鳳月杏一択と決めておりますのよ、ほほほ)いやー。やっと買えたぜ、侑輝大弥と希波らいと。店員さんに再販日は確認していたので、速攻で買いに行きました。今回さ、大弥くんがブクマにバッパワ選んできたのが、最高過ぎるというか、しかも、そこの瞬間切り取って
本日見てまいりましたよ、花組公演「蒼月抄/ELDESEO(エル・デセーオ)」はい、安定のみちゃき(星空)が素敵すぎる!!みちゃきちゃんってどうもこう、優しげで愛らしいイメージが強いのですが、気の強い目尻をきっと上げた女性の役も合うんですねああ、これはエリザベートがとても期待できる…(うっとり)さて、蒼月抄でいたく、いたく気に入ったのが源義経でしたなんか、悲劇のヒーローとして描かれやすい源義経ですけども、実際のところ荒武者で一ノ谷の戦いに見られるような破天荒なことをやる無茶苦茶
さて。花組公演「悪魔城ドラキュラ」「愛,LoveRevue!」の東京公演に行ってきましたー!ムラで見たのが初日付近だったので、もう内容はほぼ忘れかけておりますが、やっぱり、花組が東京に来てくれることが嬉しいです♪で、今回は昼過ぎまで所用があり、有楽町についたのが16時過ぎ!そこからデコバッグの材料買い出しに行き、劇場前到着が30分前だったので、シャンテに寄る時間もなく💦今回のお席は東京公演では1番の良席(でも、そこまで良くもない)だったのですが、通路側からのアクセスが悪かったので
花組永久輝せあさん、星空美咲さん主演「ELDESEO(エルデセーオ)」の感想を書きたいと思います。哀しみの「蒼月抄」から、次は熱帯雨林での熱いラテンショー。宝塚はやっぱりショーがあるから、スッキリするし満足感が高いです。目次トートさまに見える新しい時代をトートさまに見える指田珠子氏作/演出「エルデセーオ」プロローグは男役の女装オルキデア(蘭の意味)聖乃あすか、極美慎、希波らいと、侑輝大弥背中を向けると襟が蘭の花びらのようです。
こんばんは。今日は大和証券の貸切公演に行ってきました。宝塚初めて見る方が多くてマナーの悪すぎてびっくりしました。お芝居の好きな場面はフランス革命の場面です。花組生の激しいダンスを毎回見て感動しています。ショー追憶の唄の場面好きです。一人一人の動きに注目しています。今日は2階15列からBadpower見ましたが花組生息ピッタリでした。悲しかったのがお芝居orショー手拍手少なかったので親子でめちゃ手拍子しました。今日は希波らいと君から5回目線
こちらも先日やーっと見てきました!GWバンザイ🙌蒼月抄ELDESEO(エル・デセーオ)一幕ショーどちらもすごいよかった✨どっちも良い作品で何度でも見たいと思えるの久しぶりかもしれない…桜嵐記にストーリー展開似ていたけど、そこはしょうがないですよね。って今wiki見たら新公で入っていたんですね!知らなかった。本公演としては初演出かな?これまでのバウ作品は配信でしか見ていないんだけど、特別印象に残っていなくて期待も不安も何もなくフラットな気持ちで観劇したんですけど日本人の心に響く良
宝塚花組『蒼月抄』『ELDESEO』初日観劇してきましたネタバレ?ありますプログラム買わない&1回しか見てないので間違いや抜け、多数あります。参考程度で自己責任で見て下さいお写真もお借りしました🙇ELDESEO蒼月抄は始まりの緞帳上げが無くてショーの開演前セットを楽しみにしてたがELDESEO開演前舞台セットめちゃくちゃ暗い‼️笑明度や光も暗い…ここは、お客が開演前にワクワクするように明度くらい明るくしようぜ!!指田珠子ちゃん、やっぱり根暗!?暗い暗
宝塚花組初日『悪魔城ドラキュラ』『愛LoveRevue』観てきましたネタバレあります!閲覧は自己責任でとりあえず簡単感想のみ悪魔城ドラキュラコウモリA軍団ダンスからスタート和礼彩さんナレーターひとこ永久輝せあ大階段から登場ひとこビジュアル、大優勝!!死神ゆりちゃんが髑髏化粧でエグい!😢美しきゆりちゃんがぁ〜〜〜希波らいと、侑輝大弥のビジュアル準優勝!だいやはショートパンツの色っぽいお姉さん♥神官シャフトの峰果とわさん上手すぎ!心の声がサイトーばりに多い…衣装
2026/02/19(木)🌞花組大劇場公演見てきました。極美慎が花組にいる…違和感ない…すご…⚠ネタバレしますまず最初に思ったこと。月デッッッッッッッッカッ!!!!前作の悪魔城も月の歌が多かったから、月にすごく愛されてるね!目次待望の和物それぞれのキャラクター気になったところELDESEO終わりに目次を開く待望の和物平家の栄華から滅ぶ様子までを1時間半にまとめなきゃいけないので、駆け足になってしまうのは仕方ない。でもその中でも、一ノ谷の戦いと壇ノ浦の戦いに時間を
約2か月ぶりに花組公演を観劇できました。細かい部分は忘れていても、抱いた感想はおおむね2か月前と同じでした。お芝居では天城れいんくんが復帰していて、本当によかったです。●お芝居プロローグは出演者の皆さんが登場してワクワクする割に、どこか華やかさに欠ける気がするのは、役衣装のまま出ているからでしょうか。「若衆S」のような非日常の衣装ならもっと華やかだと思いますが、着替えの時間はなさそうです。慎ちゃん(極美慎)演じる教経が、みそまる(美空真瑠)くん演じる知章に剣術の稽古をつけている
今月、ビジュコメといい、「Sai-すべては運まかせ」といい、侑輝大弥様が、スカイステージにたくさん出ていて、嬉しい限り大弥、いいぞー!その調子だーで、「Sai-すべては運まかせ」が、とっても面白かった!メンバーが、MCの樹里咲穂さん聖乃あすか様極美慎様侑輝大弥様もうね、とりあえず、三人のビジュがめちゃくちゃいい三人のお姿を見ているだけで、癒されるんだけどもこれまた、トークが面白い今の公演で、観る側の心をザワザワさせる、ほのかちゃんと極美く
18日ソワレ、初観劇でした。今回のお席はご縁をいただいている咲乃さんのお席です。かなり前ですお芝居は想像していたとおり桜嵐記PART2でした。泣ける〜桜嵐記の楠兄弟も、今回の蒼月抄の平家一門のこともほとんどの日本人が知っているので泣くことが必至なのですが、それに抗わずに思いっきり泣いてしまう鼻グスグスでショーを観るのは恥ずかしいのでトイレに逆方向から入って鼻をかんでお化粧直してきましたそしてショー!これぞ花組!という感じで素晴らしかったしかし生徒さん席だと咲乃さんも見な
2026年15時30分公演数年に1度くらいの良席に息を飲んで開幕を待った、花組「蒼月抄」。冒頭、センターにひとこほのかかりん…というか、永久輝聖乃極美が居並んだ時、まだ何もはじまってないのに、あまりに綺麗すぎて勝手に涙が…。綺麗すぎて泣くこと、あるんですここ宝塚では。きっとみなさまもご賛同くださると思う。初見なのでまだまだ感想は変わってくると思いますが、ストーリーについては①思ってたより説明ぽかった(特に前半)②あの場面で明子があんなこと言うか?そしてよくあの父が許したもんだ③
宝塚の若手についてブログに書いてほしいと言われたので書かせていただきます。まずは花組の男役から書きます。103期希波らいと高身長でショーの時のダンスの動きがとてもかっこいいです。黒燕尾時に注目して下さい。2階席前列に座ると指差しをめちゃしてくれます。客席降りでは神対応です。104期天城れいん鴛鴦歌合戦で代役(千吉)されてから人気急上昇中です。ショーの時はダンスが美しいです。105期美空真瑠お芝居の時声の出し方をいつも工夫し
「ともたび。」希波らいと&美羽愛ともたび。|タカラヅカ・スカイ・ステージともたび。www.tca-pictures.net「ともたび。」希波らいと&美羽愛の回でございました!陽キャと陽キャのともたび!大変楽しかったです。なんでしょうね。あざとさがない。ホントに自然体!でも男役と娘役の「ともたび。」らしさも満載。らいともあわちゃんも大好きなんです、私。お互いがお互いの重要な思い出をあんまり覚えていなかったり笑良い意味での適当さがマッチしていて、楽しかったです。しかも、あわち
ゴールデンウィーク前の話になりますが、4月25日(土)、久しぶりに東京宝塚劇場に向かいました。日比谷にはフットネイルとか宝塚以外の観劇とかで時々来ているのですが、東京宝塚劇場は久しぶりかな。花組「蒼月抄/エル・デセーオ」東京公演のソワレでした。れいんくん(天城れいんくん)、怪我で休演でしたね。無理せず、でも早く回復しますように。例によっていつもギリギリまで何かをしてるので、昼ごはんはおにぎりだけだったため、入ってすぐに公演デザートとコーヒーを頼んで食べました。