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●ショー続いてショーです。こちらも、2か月前と同じような印象の感想を持ちました。なんたって、W2番手が気になります。っていうか、シンプルに聖乃さんと慎ちゃんの出番多過ぎな気がします。若い認定なのかしら。・ダンスオフ!の場面、慎ちゃんはボレロの紅さんの緑の衣装でやっぱりポイント高いです。聖乃さんは赤のスパニッシュでやっぱりブーツでないのはなぜ?と思ってしまいます。短靴と思われます。最後に他の男女がペアになってしまって、ふたりで我に返って仲直りするところが面白いです。でも
約2か月ぶりに花組公演を観劇できました。細かい部分は忘れていても、抱いた感想はおおむね2か月前と同じでした。お芝居では天城れいんくんが復帰していて、本当によかったです。●お芝居プロローグは出演者の皆さんが登場してワクワクする割に、どこか華やかさに欠ける気がするのは、役衣装のまま出ているからでしょうか。「若衆S」のような非日常の衣装ならもっと華やかだと思いますが、着替えの時間はなさそうです。慎ちゃん(極美慎)演じる教経が、みそまる(美空真瑠)くん演じる知章に剣術の稽古をつけている
こちらも先日やーっと見てきました!GWバンザイ🙌蒼月抄ELDESEO(エル・デセーオ)一幕ショーどちらもすごいよかった✨どっちも良い作品で何度でも見たいと思えるの久しぶりかもしれない…桜嵐記にストーリー展開似ていたけど、そこはしょうがないですよね。って今wiki見たら新公で入っていたんですね!知らなかった。本公演としては初演出かな?これまでのバウ作品は配信でしか見ていないんだけど、特別印象に残っていなくて期待も不安も何もなくフラットな気持ちで観劇したんですけど日本人の心に響く良
2025年5月5日13時30分公演2回目の観劇。この公演(ようやく?)東京はお断りが出てきているようです。いえ、お断り発動を喜んでるわけではないですが。花組のスターについて。永久輝せあの歌を聞いてると、いつの間にこんな野太い歌唱ができるようになったんだろうと感慨深いです。線が細いひとだから声帯も細いのかなと思っていたけれど…。いまや、声量、安定感、滑舌など文句なし。少し硬質な声だけどそれも個性だと思える。そしてやはり美しさで群を抜いてる。聖乃極美という、各組センター付近見渡して屈指の美
こんばんは!先日ひっさしぶりの宝塚!花組観てきましたーーー!!!前回東京宝塚劇場に来たのは、星組のこっちゃん(礼真琴さん)の退団公演!花組なんてれいちゃん(柚香光さん)の退団公演以来2年ぶり!びっくり🫢現在のトップコンビ観るのがなんとここで初でしたー!そして良かった✨ひとこちゃん(永久輝せあさん)のアナウンスも新鮮でお芝居は和物で平家終焉を描くお話(これまた何の予習もなしに観に行ってきました)ひとこちゃん演じる平知盛をはじめあてがきですかい?ってほど各キャラがみんなぴったりす
今月、ビジュコメといい、「Sai-すべては運まかせ」といい、侑輝大弥様が、スカイステージにたくさん出ていて、嬉しい限り大弥、いいぞー!その調子だーで、「Sai-すべては運まかせ」が、とっても面白かった!メンバーが、MCの樹里咲穂さん聖乃あすか様極美慎様侑輝大弥様もうね、とりあえず、三人のビジュがめちゃくちゃいい三人のお姿を見ているだけで、癒されるんだけどもこれまた、トークが面白い今の公演で、観る側の心をザワザワさせる、ほのかちゃんと極美く
🌸漸く田植え完了~‼️普段使わない筋肉をフル使用したので明日は全身筋肉痛で💤😭💤予感💦🌸とは言え時間は有効に使わねば🤭(笑)‼️録画していた『BS諸説あり』消えた源義経の謎を視聴⭕️😁❤️🌸花組『蒼月抄』観て以降源義経=希波らいとに完全刷り込まれております(爆)😂❤️解説される源義経像を見るに付け希波さん義経役をトコトン作り込んだなぁと感心する事しきり🤔❤️当時の武士から見ると(梶原景時とかね)ルール無用の無頼漢🔥に思える事多数‼️様式美を大切にしていた武士からすると勝つ事に最重点を置い
ゴールデンウィーク前の話になりますが、4月25日(土)、久しぶりに東京宝塚劇場に向かいました。日比谷にはフットネイルとか宝塚以外の観劇とかで時々来ているのですが、東京宝塚劇場は久しぶりかな。花組「蒼月抄/エル・デセーオ」東京公演のソワレでした。れいんくん(天城れいんくん)、怪我で休演でしたね。無理せず、でも早く回復しますように。例によっていつもギリギリまで何かをしてるので、昼ごはんはおにぎりだけだったため、入ってすぐに公演デザートとコーヒーを頼んで食べました。
宝塚に来ています。宝塚大劇場の正面ゲートに来ました。空がどんよりして雨が降りそうな気配。開演までまだ時間があるので、カフェテリア「フルール」でお昼ご飯にします。ミニハンバーグのミートソースパスタ(850円)。なかなか美味しかったです。箸袋に各組のマークが入ってるのがなんだか嬉しい。さてこの日観劇する公演は、宝塚大劇場ではなく宝塚バウホール。花組の新進男役希波らいとバウ初主演作「儚き星の照らす海の果てに」で、タイタニック号の設計士の物語。
本日見てまいりましたよ、花組公演「蒼月抄/ELDESEO(エル・デセーオ)」はい、安定のみちゃき(星空)が素敵すぎる!!みちゃきちゃんってどうもこう、優しげで愛らしいイメージが強いのですが、気の強い目尻をきっと上げた女性の役も合うんですねああ、これはエリザベートがとても期待できる…(うっとり)さて、蒼月抄でいたく、いたく気に入ったのが源義経でしたなんか、悲劇のヒーローとして描かれやすい源義経ですけども、実際のところ荒武者で一ノ谷の戦いに見られるような破天荒なことをやる無茶苦茶
蒼月抄、予習しました。この手の物語は苦手意識がありますあらすじを大まかに読み、今朝ナウオンで花組生のお話をさらっと聞き、一ノ谷の戦いと壇ノ浦の戦いを押さえて、それぞれの関係性と役柄をインプットして観劇したらとても楽しめました!大階段を崖に見立てたり、大きな布で海をイメージしたりしてすごかったです。そしてラストシーンが美しかったです日本物ならではの美しさと輝きでしたスパイシーショー、エル・デセーオとても楽しみにしていました!今朝、聖乃あすかさんのカフェブレ観たばかりなので、記憶が鮮
只今絶賛東京公演中ですが私が観劇したのは3月半ばの大劇場記憶もあやふやになってきていますが忘備録として残しておきますずんちゃんを追い掛けているとどうしても他組本公演を観る事が難しい遠征民😥ひとこちゃんのトップを初めて観る事が出来ましたひとこカッコいい😍皆大好き苦悩するひとこ眉間にシワが今宝塚イチ似合います加えて明子に対してのちょっと照れたように笑う顔よ!いや惚れるでしょ老若男女星空美咲ちゃんってね共感の得られにくい娘役なのよね💦なんとなく分かる気がした柔の
星組で宝塚初観劇、ありちゃんに落ちたPさん、今度はオペラを購入したいからおススメを教えてくれと言ってきた。そして即購入したらしい私が譲った花組チケットがB席なので早速備えている様子。まだ読みかけだけれど予習として読んでいるこちらがサクサクと流れや登場人物が頭に入ってきて今回の観劇にとても役立って良かったと言ったらそれも購入したとのこと。気合い十分だ!笑なんたって平家は「○盛」さんが山盛りwwお陰ですんなり話に没頭できて日本史に疎い私は助かりました。さらには宝塚を知るためのおススメの本
花組のスターとして御曹司とも言われ人気も品格もある聖乃あすかさんと星組で人気と実力をつけてきた華やかで長身の極美慎さんがおふたりとも2番手の羽根を背負うという異例なことでも作・演出を担当した熊倉飛鳥先生の大劇場デビュー作品ということでも話題の花組公演「蒼月抄・エルデセーオ」を観に行ってきました第一場夜の海のシーン小舟と海つ霊の舞の景色がまわり舞台の動きとともにお芝居の世界観へ引き込んでゆくとき「みなさま、本日はようこそお越しくださいました。。。」と、
2026年15時30分公演数年に1度くらいの良席に息を飲んで開幕を待った、花組「蒼月抄」。冒頭、センターにひとこほのかかりん…というか、永久輝聖乃極美が居並んだ時、まだ何もはじまってないのに、あまりに綺麗すぎて勝手に涙が…。綺麗すぎて泣くこと、あるんですここ宝塚では。きっとみなさまもご賛同くださると思う。初見なのでまだまだ感想は変わってくると思いますが、ストーリーについては①思ってたより説明ぽかった(特に前半)②あの場面で明子があんなこと言うか?そしてよくあの父が許したもんだ③
こんにちは~花組休演者のお知らせが出て心臓が止まりかけました花組公演『蒼月抄(そうげつしょう)』『ELDESEO(エル・デセーオ)』の休演者をお知らせいたします。■公演期間東京宝塚劇場公演:2026年4月18日(土)〜5月31日(日)東京宝塚劇場公演○(花組)天城れいん怪我のため、4月21日(火)13時30分公演より休演いたします。(復帰時期未定)■代役『蒼月抄(そうげつしょう)』後高倉上皇(ごたか
こんばんは。花組東京宝塚劇場初日おめでとうございます。花組配属された111期生ようこそ花組へ!全日程完走しますように祈っています。みんな暑いから体調に気をつけて下さい。
花組東京宝塚劇場公演(2026年4月18日~5月31日)『蒼月抄(そうげつしょう)』1時間35分‐幕間‐35分『ELDESEO(エル・デセーオ)』55分※尚、終演予定時間は下記のとおりです。11時公演14時5分13時30分公演16時35分15時30分公演18時35分18時公演21時5分※この公演では、幕間休憩を5分延長し「35分間」とさせていただきます。
2023年振り返り花組「うたかたの恋」新人公演感想メモらいと君(希波らいとさん)主演の新公花組では久しぶりの上演となった新人公演。宝塚歌劇団ランキングへ
希波らいとさんが宝塚GRAPH2026年4月号で紹介していたハンドクリーム。これのLaleかなあ。★ローズ特価[TAMBURINSタンバリンズ]ザシェルパフュームハンドクリーム/TheShellPerfumeHand-30ml/#Vein#FEY9#Chamo#BergaSandal#Lale/5種選択可能/(#Vein:EXP.2026-10月、#FEY9:EXP.2026-12月、#BergaSandal:EXP.2026-11月、#Lal
あみちゃん、彩路くんリカちゃんハウスにて。小野小町リカちゃん!がいましたよ。他にも着物リカちゃん、浴衣リカちゃん・・・日本人だから和服が似合うなあ。現代のお洋服より、和服やドレスが似合う!コナンとのコラボリカちゃんもいました。幅広いなあ。あみちゃんはリカちゃんを持っていなかったそうです。動体視力を試すゲームもやっていました。これ、面白い「私からかけられた言葉で一番嬉しかった言葉は?」彩路くん→あみちゃん「おはよう」毎日声をかけてもらえるのが嬉しいとのこと
こんにちは。花組千秋楽おめでとうございます。宝塚大劇場全日程完走おめでとうございます。東京宝塚劇場公演も頑張って下さい。花組みんなに元気を沢山もらいました。ありがとうございます♪
明日は花組公演大劇場千秋楽ですおめでとうございます楽しませていただきました5回見ましたその時々で見えてくるものや、惹きつけられるジェンヌさんがありました中心にいらっしゃる方の素晴らしさは当然わかっていますが、何度かの観劇になると若手ジェンヌさんについつい目がいきます一回目物語の奥深さに引き込まれ、ひとこちゃんの知盛素敵!!鴛鴦から気になってる朝葉ことのちゃんしっとり落ち着いたストーリーテラー海のようすがいい、歌舞伎の一の谷嫩軍記みたいな布の使い方だねなど
私の花組観劇は、ローチケさんとeプラスさんの貸切公演でした。今回、ローチケさんではちょっとやらかしてしまいまして、、、とはいえ、どちらも無事に観劇できて良かったです。今の花組で源氏物語やってくれないかなー、(平安王朝物ならなんでもいい)と思っていたのですが、今回美しいお衣装の永久輝さんと聖乃あすかちゃんを見られたので、まあヨシと、、、多分みんな好きだと思うのですが、源氏と戦う永久輝さんの髪がほどけて長髪になった、あの場面。はぁ~~~ため息しか出ません、美しすぎて。息子・知章の最期の
こんばんは。明日は花組千秋楽です。あっという間に花組公演が終わってしまいます。今回は何回お芝居で感動して泣いたか分からないです。熊倉飛鳥先生の演出と内容が良すぎました。ショー『ELDESEO(エル・デセーオ)』大好きな場面はクンバンチェロでした。何回見ても鳥肌が立ちました。絶対またやってほしいです。ひとこにまた再会できる日を楽しみにしています。花組最高!!
今日は1日暖かくて、家の近くの公園の桜も一気にほころび始めました🌸今日も仕事帰りに病院に寄ったところ、なんと父は個室から出ていました。しかも酸素マスクやたくさんの点滴の管も抑制の紐も外れて身軽になり、しっかりと私の顔を見て話すこともできましたでも内容は「ここどこ?」「なんでここにいるの?」「いつここに来て、いつここから出られるの?」の無限ループ‼️それでも母へのお土産がわりに写真を撮るときポーズをしてくれました帰りの電車の中で昨日の「蒼月抄」のことを思い返していました。まずはあの膨大
こんばんは。花組6回目観劇してきました。今日は111期の子達が立ち見で観劇していました。気付いたらご贔屓が後ろにいてびっくりしました。やっぱりお芝居泣いてしまいます。ショー客席降りではひとこって叫んだら背伸びしながらバイバイってしてくれました。階段降りではご贔屓に指差しされてびっくりでした。男役郡舞かっこよすぎて鳥肌が立ちまくりでした。今回の花組公演は今までの中で最高に良かったです。今日は1階の30列目でしたが見やすかったです。また会いましょう!
希波らいとさんがRISINGSTARGUIDE2026で着ていたニット。これのBLUかなあ。【SALE/30%OFF】MAISONSPECIALWELLBEINGLogoJacquardKnitSweaterメゾンスペシャルトップスニットブルーオレンジブラックグレー【送料無料】楽天市場↓ポチッとお願いします。RISINGSTARGUIDE2026(新品)楽天市場
こんばんは。明日は花組My千秋楽です。ひとこに会えるのが明日で最後です。絶対に別箱公演行くからね。明日はポケットカレンダー買いますよ。誰に買うか最近は迷っています。ありちゃん(暁千星)は絶対毎年買ってます。今年はひなこ、キョロちゃん、英さんor希波さんか迷っています。明日は楽しんできます。
花組大劇場公演を観ていて、改めて感じたことがあります。「やっぱり花組、男役がかっこいい。」今回特に目を奪われたのは、侑輝大弥さん、一之瀬航季さん、そして義経役の希波らいとさん。とにかくまず“顔がかっこいい”。でもそれだけではなく、姿の見せ方が本当にうまい。立ち姿、視線、ちょっとした仕草まで、「男役としてどう見せるか」がしっかり作られていて、舞台上で自然と目に入ってくる存在感があります。気づいたら「あの人誰?」と目で追ってしまう、あの感覚。これこそ宝塚の醍醐味だと思います。こう