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ARROWSマネージャーでございます。現在店舗の内装工事を行なっており、ご迷惑をおかけいたしております。N君に頑張ってもらって今月中には完成する予定でおりますが・・・さて本日は委託車両の入庫情報でございます。内外装のコンビネーションがすばらしいですね。昔はよくあったコンビネーションですがなかなかきれいな状態で残っているものが少なく、希少価値があります。E280T199314万キロ3,500,000円委託車両ですので期間限定となります。他の委
撮影日2026.2.6撮影場所可部駅バスターミナル先日偶然撮影出来た広島交通の日デ+西工ボディ中型ツーステップ車です。未だに残る58MCと共に広交に残る希少な古参車ですが、斬新なスタイルで好みの車です。(一枚目)・可部地区のフィーダー系統の南原公会堂行きに使われていた720-62号車です。広島市内では中型路線車は少数派です。1996年式KC規制の日産ディーゼル車で、8m級中型短尺ツーステップ車でエアサス仕様です。西工ボディで前面1枚窓のオリジナルマスク
11年程前に前職でドイツ並行の新車を輸入して販売させて頂いたS様の左ハンドルGOLF7GTI!またまたドイツ並行の8.5Rに乗り換えたいという事で、何年かぶりにご連絡頂きました(^^♪8.5Rのドイツ並行は古巣のGAKUYAさんに任せて、GOLF7のパフォーマンスは変な車収集家の僕の元へ帰ってきました(笑)車庫保管で本当大事に乗られるお客様でしたので、10年経った今も納車当時と変わらぬ極上コンディションです!10年間のメンテナンスは正規ディーラーで行っており、内外装だけでなく機関
撮影日2025.9.4(12・13枚目は2025.9.29)撮影場所神戸電鉄有馬線鈴蘭台駅付近及び車内昨年秋に撮影した神戸電鉄のかつてのスターだった3000系の紹介です。後継の新車が増え、両数もかなり減りましたがまだまだ銀と赤の車体を輝かせています。(一枚目)・準急新開地行デ3000形デ3013です。3000系は全電動車方式で先頭車は3000形を名乗っており、3100形とユニットを組みます。三田方の奇数車は連結面に下枠交差式パンタグラフを設置し、制御装置を
撮影日2025.7.19撮影場所阪急電鉄神戸本線大阪梅田駅神宝線の本線系統でまだまだ主役として活躍している7000系と8000系ですが、互いに連結可能で一部に併結されて運用されている編成が有ります。今回はその内の1本を紹介します。神戸本線系統では珍しく編成中間に運転台が有ります。(一枚目)・普通神戸三宮行きの7001編成です。写真は神戸方先頭車7100形7101です。制御電動車でCPと補助電源を搭載しています。この車両の補助電源はMGですがSIV搭載車も
撮影日2026.2.25撮影場所倉敷駅前バスターミナル少し前に撮影した下電バスの一台物のブルーリボンワンステです。このタイプも珍しくなってきました。(一枚目)・「回送」表示で停車中のH850号車です。幕の地色は濃い緑です。元々は前面窓下に小さな車椅子マークが有りましたが消されて、代わりに?下電の高速・貸切車のロゴが追加されました。窓越しでも豪華な座席が見えます。1998年式KC規制の日野車で、10.5m級の大型中間尺ワンステップ車です。スロープ付となって
撮影日2025.8.4撮影場所奈良交通北大和営業所※敷地外から撮影先日猛暑の中訪れた奈良交通の営業所の一つ、北大和営業所です。旺盛な通勤通学需要に対応する為多くのバスが停まっている光景は圧巻でした。ここにはお目当てのバスがいる筈でしたが、果たして…。(一枚目)・近鉄けいはんな線学研北生駒駅を降りてすぐ、奈良交通のバス営業所が有ります。鉄道開業前から近隣のニュータウン輸送を担い、関西圏のベッドタウンを支えた奈良交通・北大和営業所です。主に学園
撮影日2026.6.15撮影場所広島県内割と有名な廃車体ですが、広島県内に今なお残る三菱製の大型バスの廃車体です。(一枚目)・線路沿いにこの廃バスが残っていました。白一色に塗られていますが、元は路線バスだった筈です。前中引戸でバス窓の大型ツーステで、ワンマン車です。前ドア脇に小窓が付いています。恐らく年式的に非冷房車と思われます。70年代製造の三菱MR410系の様で、短尺車です。三菱ボディでしょうか。(二枚目)・正面です。前面行先表示器は塗りつぶされて
撮影日2025.4.15撮影場所宇和島駅前バスターミナル付近今年の春訪問した宇和島で撮影した、宇和島自動車の希少車・エアロミディ-Sです。(一枚目)・宇和島市内を走る5235号車です。2009年式PDG規制の三菱車で、中型スロープ付きノンステップ車です。マイナーチェンジタイプの西工96MCB-Ⅰを架装しています。前中引戸で、側窓は黒サッシ逆T字窓となっており熱線吸収ガラスとなっています。行先表示器はLEDで、側面は中ドア前部の設置でこの時期でも小
CL125K5[NO.535]HONDA125cc1971年式車台番号CL125K-****200☆メーカーの情報を見る☆とても希少なCL125K5が入荷しました。こんなに美しいバイクなのに希少車である理由は発売当時の販売台数が少なかったからです。それには少し前から2ストのオフロードバイクが次々に発売されたことが関係あると思われます。CL125K5はスクランブラーの時代からオフロードバイクの時代への移行期だった1971年に発売され、スクランブラー最後の世代と言えるバイクです