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このX投稿の要約投稿者は「徳島県早いですね〜これが普通なんですか...」とコメントし、以下の内容を紹介しています。内容2026年3月、徳島県小松島市議会において、mRNAワクチン(レプリコンワクチン含む)の接種中止を求める意見書が可決・採択された。添付されている動画は、市議会の審議風景、賛成議員の起立投票、意見書の文書、議員インタビュー、注射シーンやスパイクタンパクのアニメーションなどを編集したもので、mRNAワクチンの安全性(特にスパイクタンパクの長期残存懸念など)に対する問題提
いかが御過ごしでしょうか?田口よしのりです。まずは活動報告から。24日(金)は、行政幹部と会議。さらに議長公務(5月議会の進め方、打合せ等)が続き午後からは他会派の方と意見交換が続く一日でした。25日(土)は午前中は枚方市緑化フェスティバルに。午後より某座談会に顔を出させて頂き、その後「失語症の日」のイベントに出席。その後は、他会派の議員と意見交換が続いておりました。さて…。YouTubeチャンネル「枚方市たぐちゃんねる!!」の総再生時間1万時間、投稿数300回に続きついに
記事にならなかった衆院選“舞台裏”ネタとなれば、実に興味深い。衆院選を取材した記者たちが振り返り、“陣営関係者”、“後援会関係者”、“〇〇系市議”、“立憲関係者”、“市幹部”、“~陣営幹部”といった匿名が登場する。道南函館界隈の選挙戦の真相に迫る何かがある?とつい読まされてしまう。それにしても、衆院選の記事だというのに、函館市長の自民候補全面応援に関する字数がずいぶんと多い。見出しも、候補者より函館市長のほうが明らかに大きい。そして、道南函館界隈には波紋が広がり、混とんとし
宮崎県都城市の温水智久市議(以下、温水市議)が、自身に向けられた**「不当要求・パワハラ疑惑」について、池田宜永市長を名誉毀損の疑いで都城警察署に告訴し、受理されたことが明らかになりました。訴状提出は11月26日付。温水市議は、市長が市議会に対し「厳正な対処」を求めた申し入れは事実に基づかない“虚偽”**であり、これにより社会的信用を失ったと強く主張しています。この騒動の発端は、温水市議が市職員に対し「1時間半大声で怒鳴る」「呼び鈴を連打する」などのパワハラが疑われる言動があったとして、池田市
これだけなら、どうってことのない普通のローカルニュースだが、1週間後、市議会の調査特別委員会の様子が伝えられ、何やら少し波立ったようで気になった。名寄市立大学を公立大学法人化する必要性について、答申書では以下のように整理されている。うーむ、これって大学を"法人化"しないとできない事柄なのか?地域医療・福祉分野の人材育成拠点としての強化市の財政負担の軽減と予算執行の柔軟化教育・研究の質向上と大学の自律性確保他大学との連携強化と競争力向上prkeql0000
永遠、とは言い過ぎかもしれませんが、先日、郵便受けに入っていたある市会議員のチラシを見て、そう思いました。討議資料と書かれたチラシには、こうありました。以下内容から一部抜粋します。資源ごみの立ち当番解消のための収集体制の見直しと予算確保を要請江南市のすべての世代の方から、「こんな制度は江南市だけ。本当に廃止してほしい」というお声をいただいています。解消には、愛知県内の9割の自治体が導入している「可燃ごみの収集場所に曜日別で資源ごみも出せる」収集方法への変更です。この変更を
新しい年の幕開けとともに、小田原の未来を担う若者たちの大きな節目である「はたちのつどい(旧:成人式)が明日、開催されます。毎年この日が来ると私も20歳の時のことを思い出します。早稲田大学の雄弁会で人生を学んでいました。当時はまさか、今、小田原の市議会議員として活動している未来など想像もしていませんでした。私はこれまで5年以上先の自分自身の未来を予測できたことがありません。だからこそ人生は面白いのだと、今の若者たちを見て強く感じます。*Youtube最新作で新年のご挨拶https:
3月10日(火)、一般質問2日目がありました。簡単にですが、まとめです1人目は、前田晃議員市長の政治姿勢についての質問のなかで、外部監査、人口減少問題などが議論されましたなかでも、ふるさと納税の件は前田議員の“本来の税の在り方”を考えた時には、考えるところもあるが、今の制度を活用をしていってほしいという切り口が、今までにない切り口であったかなとの感想です。また、生活保護に関わるケースワーカーの配置が本市は2名ということ。1人にあたり90名ほどの対応となることなどは、
9月30日の第3回津島市議会最終日に椿事が起こったのでご紹介しておきたい。その日の当初の提出議案表に記載はなかったのだが議員提出の議案が追加された。『外国人による国民健康保険料等の未納・滞納対策を求める意見書』参政党野口航希議員である。日本第一党の立場から言えば、そもそも国民健康保険に国民でも無い者を加入させた省令・通知そのものに反対するところであるが、19811125保発第85号保険発第84号国民健康保険法施行規則の一部を改正する省令の施行について・外国人に