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こんにちは!2025年6月に配偶者ビザでフランスに入国し、ついに配偶者ビザの更新が可能な期間に入ったため、現在手続きを着々と進めております。ビザの有効期限の3ヶ月前から申請が可能なのですが、市民講座【Formationcivique】に呼ばれるのが遅すぎたためちょっと手間取っています。市民講座についてはこちらに書いています『市民講座【Formationcivique】に行ってきました』こんにちは!!私にとって怒涛の3月が終わりました。そう、3月は最初のビザ更新のために受講必
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南仏は曇り。ニュース見てたら南仏よりパリとか北部が暑いとか。ひやぁ。謎の天気ですわ。さて、フランスに来てからそろそろ1年になりますが『強制終了されたOFII市民講座』今日は曇り、雨、霧のパリ。先日、腹立つことありましたわ!!って言うてましたが今日はそれを。『フランスビザ、市民講座1日目』さて、今回1ヶ月滞在で早々日本から帰…ameblo.jp1年たってもいろんな行政手続きが終わりません。ちなみにフランス、仕事の拘束時間は8時間。日本より1時間短い。何年か前に、給料据え
先般青山学院大学の谷口雄太准教授に匝瑳市へお越しいただき、街の歴史を中心に視察していただきました。今回、特に注目されたのが、見徳寺に所蔵されている豊臣秀吉の禁制文書です。他の地域では見られない八日市場に言及した文言の存在まさにそれは住民の切なる願いが反映されていました。谷口准教授から、その歴史的な重要性についてご指摘をいただき、同行した教育長とともに、改めて「歴史のまち・匝瑳」が持つ奥深さと可能性を認識する機会となりました。そし
93歳と80歳のラブラブカップルがいる。かたや日本思想史の学者の子安宣邦さん。かたや映画監督で作家の松井久子さん。2人は、4年前恋に落ち、結婚した。いま鎌倉の「愛の巣」で幸せに暮らしている。旧知の松井久子さんから紹介しよう。肩書きがつけにくい人だ。自らを「10年刻み人生」と呼ぶ。ライター、マネージャー、プロデューサー、映画監督、小説家…。ターニングポイントを面白がって生きてきた。認知症をテーマにした映画『ユキエ』『折り梅』が評判を呼んだ。世界的彫刻家イサム・ノグチの母の生