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前にも書いたかもだけど結婚指輪を外そうと思ったけど外せなくて右手の薬指にしてましたがお姉ちゃんが気がついてこっちにして!!と言ったので結構左手のまましてます私の気持ちを見透かしてるのもあるのか???お姉ちゃんには何度救われたか色々と伝えて行かないけど負目も感じてるでもその負目で何も言わないとこの先どうなるかわかってるから今から伝えてる指輪はまだまだずーっとしてるだろうな
琉球風水師のシウマさんのチャンネルで、スピリチュアルなサインのことについて話されていた。そのサインについて、紹介する。まず、基本的な意味は、身体の左半身に起こることは、「止まれ」などの警告のサイン。右半身に出るのは、良い知らせで、「進め」のサインだそうだ。左足を何度もケガする、何度も左足が躓く、何度も深爪する、靴ひもが左側だけほどける、など、左にだけ何かある時は、はっきりと、「今やっていることを停止しなさい」というサイン。これを無視すると、次は骨折が来る
わたくしは生まれたときは左利きでしたが、幼いうちに矯正され、右利きとしてナチュラルに暮らしてきた【隠れヒダリアン】でございます。文字を書く、ボールを投げる、箸を持つ、掃除機をかけるといった大きなメイン動作はずっと右手で行ってきました。ですので、一見したところでは右利きにしか見えないだろうと思います。しかし、ごく小さな習性や動作の中に左利きが顔を出してしまうことがしばしばございまして、観察力のうんと鋭い人から見たら、或いは「おかしいな?」って気がつくことがあるやもしれません。
なんだか半分ネガティブで半分ポジティブなブログタイトルでございますが、自分の備忘録としての意図もありますので、こればかりはハッキリ書いておかないといけませぬ。先日、大宮ロフトでブレンの新作、赤と青のボールペン0.5を手に入れました。早速、いつものようにコクヨの6mm罫のノートで左手筆記の練習に使ってみたのですが、結果は実に残念なことになりまして。青はまだなんとか書けたのですが、赤は全く押し書きにヨワヨワで、横線や右払いが完全に全滅しました。かなりいろいろ持ち方
毎日できるだけ励行している左手の筆記練習ですが、先日、20冊目のノートが終わりました。左手筆記の練習を始めたのは2021年12月の終わり頃。途中、痛風発作でお休みしていた時もありましたので、恐らく正味3年間くらいやっていると思います。ということで、祈念すべき20冊目が終わったところでこれまでに積み上げてきた練習の成果を少し振り返ってみたいと思います♪まずは使ってきたテキストたち。ひらがな、カタカナから始めて小学生の漢字、中学生の漢字と実際に右手が刻んでき
お札を数えるときに行う札勘って、銀行や証券会社に入社すると、今でも新人研修で習う基本的な技術なのだそうです。札勘には2通りのやり方があって、お札を縦にして数える【縦読み】と、扇状にお札を広げて枚数を数える【横読み】があります。いずれにせよ、日頃、お札を数えることにとんとご縁のないわたくしにはまるで無用なスキルでなんですけどね。わたくしの母は結婚前、今はなき富士銀行に勤めていたことがあり、わたしが小学3年のときにパートで働きに出たのですが、そこもまた地方銀行でした。そん
昨日に続き、利き手と箸の話題なのですが、皆さんはお弁当を食べる際に、右と左、どちらサイドから食べ進めますか?具体的にはこんな感じのお弁当の場合です。右半分のご飯サイドを食べ進める際に、どこから食べるでしょうか?(フリー画像をお借りしています)一般的に右利きはこのようなお弁当を食べるとき、左端から食べていきます。焼き魚を食べるときを思い出してみてください。左側の頭の方から右側のしっぽに向かって食べていくのが通例ですよね。これは右利きの場合、箸先の方向が
こんにちはこどもがバイオリンを習っていますタイトル通りです、苦節●年、ようやく親子で待ち望んだビブラート練習が始まりました。バイオリンと言えばビブラートというくらい代表的なテクニックですが、練習が始まるのはそこそこ弾けるようになってからなので、ほんとにようやく、といった心持ちです。本人はビブラートの準備運動にうきうきで取り組んでて、この気持ちが続くといいなと思ってます。
わたしは幼い頃に利き手を矯正されて、以来、右利きとして生きてきたのですが、細かい所作をするときに、左利きがつい顔を覗かせてしまう「隠れヒダリアン」です。基本的に手を使う主な動作は、全部、右手で行っています。PCマウス、包丁、ボール投げ、箸、筆記、ハサミ、歯ブラシ、掃除機、トランプ、etc...しかし、初めて行う動作や細かい仕事は無意識に左手ですることが多いです。あと、蓋を開けるときや調味料を注いだり、急須からお茶を入れるときには左手が出ます。ちなみに固い蓋を開けると