ブログ記事10,917件
こんにちはこどもがバイオリンを習っていますタイトル通りです、苦節●年、ようやく親子で待ち望んだビブラート練習が始まりました。バイオリンと言えばビブラートというくらい代表的なテクニックですが、練習が始まるのはそこそこ弾けるようになってからなので、ほんとにようやく、といった心持ちです。本人はビブラートの準備運動にうきうきで取り組んでて、この気持ちが続くといいなと思ってます。
わたくしは生まれたときは左利きでしたが、幼いうちに矯正され、右利きとしてナチュラルに暮らしてきた【隠れヒダリアン】でございます。文字を書く、ボールを投げる、箸を持つ、掃除機をかけるといった大きなメイン動作はずっと右手で行ってきました。ですので、一見したところでは右利きにしか見えないだろうと思います。しかし、ごく小さな習性や動作の中に左利きが顔を出してしまうことがしばしばございまして、観察力のうんと鋭い人から見たら、或いは「おかしいな?」って気がつくことがあるやもしれません。
昨日に続き、利き手と箸の話題なのですが、皆さんはお弁当を食べる際に、右と左、どちらサイドから食べ進めますか?具体的にはこんな感じのお弁当の場合です。右半分のご飯サイドを食べ進める際に、どこから食べるでしょうか?(フリー画像をお借りしています)一般的に右利きはこのようなお弁当を食べるとき、左端から食べていきます。焼き魚を食べるときを思い出してみてください。左側の頭の方から右側のしっぽに向かって食べていくのが通例ですよね。これは右利きの場合、箸先の方向が
琉球風水師のシウマさんのチャンネルで、スピリチュアルなサインのことについて話されていた。そのサインについて、紹介する。まず、基本的な意味は、身体の左半身に起こることは、「止まれ」などの警告のサイン。右半身に出るのは、良い知らせで、「進め」のサインだそうだ。左足を何度もケガする、何度も左足が躓く、何度も深爪する、靴ひもが左側だけほどける、など、左にだけ何かある時は、はっきりと、「今やっていることを停止しなさい」というサイン。これを無視すると、次は骨折が来る