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こんにちは!ママ解放CPMセラピスト蒼海(あおみ)なおみです。春は、別れと出会いの季節今週、長男が巣立ちます。鎌倉から、福岡博多へ…遠いなぁ記念に、春分の日の20日に、写真屋さんで家族写真を撮りました。白Tシャツに、黒のジャケットを着た長男は、若手起業家に見えた立派に育ってくれたなあ、と、しみじみ。小さい頃から、しっかりしていて(姉が、くせ強だったので、しっかりせざるを得なかったんだけど笑)いつも私のことを、支えてくれてました。家事もなんでもできる
JBの我が家には以前から時々小鳥ちゃんが遊びにくる。キバラタイヨウチョウという鳥はハミングバードのような尖ったクチバシで花の蜜を吸う。我が家のブーゲンビリアが咲くとやってきては花の蜜を吸って帰るようだ。なんとホバリングもできるすごい子たちである。網戸越しにこっそり撮影最近は6羽くらいの大世帯でやってくるので、こりゃ、巣立ちが近づいて来ているのかな、なんて思っていた。ある日のこと。小ぶりの小鳥ちゃんが1羽で遊びに来たのだが、何やらけたたましい声で鳴いている。何かあったのだろうか。夫
こんにちは、こっこです😊息子が独立して家を出ていったあの日から、私の生活はゆっくりと静かに変わりはじめました。20年以上ずっと“お母さん”としてがむしゃらに走ってきて、やっと肩の力が抜けるはずなのに──ぽっかり空いた心の穴に、私自身がいちばん驚いたんです。🍂最近ふと訪れる“むなしさ”の正体ここ最近、仕事中でも、ご飯を作っている最中でも、ふと手が止まる瞬間があります。「あれ…なんだか、むなしい。」忙しさに埋もれて見ないふりをしてきた気持ちが、ようやく姿を表してきたよ
おととい、SNSには載っけたんですが、近所の公園の横を通っていると、前方に明らかに鳥さんが翼を広げている。休憩するところじゃないよ。どういうこと?と思いながら近づくと。カラス。飛べない?ケガしてるの?鳥さんについてはまったく詳しくなくて歩道とはいえ、人通りは多く、すぐ横に車道があるという状況。よく見ると、まだ赤ちゃんではないですか。ママとおぼしきカラスさんがずっと泣いている。カラスさんって野生どうぶつだから保護とかできないし。調べてみると、道ばたでうずくまってる子カラスは
本日2026年3月29日、息子が我が家を巣立ちました。1週間ほど首都圏で新人研修を受け、その後赴任地の東北に向かいます。笑顔で送り出すことができましたが、その後の喪失感が凄まじいですね「もう学費いらんのやしええやん」「生活費も減るしええやん」「夕飯だって手抜きでええんやし楽やん」といろいろメリットを考えようとするのですが、思い浮かぶのは経済的なメリットばかり…。「ただいま~」「おかえり」「おかえりなさい」「ただいま」「おやすみなさい」「おやすみ」こんな日常の会話がなくなる
子供の巣立つ時って、本当に寂しいですよね。心のぽっかりと穴が空いたようで、涙が止まらなくなる。私にもそんな体験がありました。まだ寒さが残る3月巣立つ子どもを駅まで見送ったあの日のことをまるで昨日のことのように覚えています。「体に気を付けて頑張ってね」「GWには待ってるからね」あれこれ母親らしい心配を口にし、私は笑顔で「いってらっしゃい」と手を振っていました。でもその帰宅する車の中で、言葉にできないほどの何かが、胸に
こんにちはいきなりですがキジバトの話です鳥や生きものの苦手な方は閉じてください3月の初めから枝をくわえたキジバトが現れるようになりましたよく見たらウチの前の植栽に巣のようなものが!これはもしや?卵を抱くやつ??よく観察していると2羽が半日ずつ交代で卵を抱いていた雨の日もじーっといると思ってたらいつの間にやら雛がほぼ親が上に止まって隠していてこのような状態は珍しい雛ちゃんは2羽いる様子です親が居ない一瞬でもじーっと見てるとすぐに親が戻ってくるたまにしか見られなくて
今日から8月なので先々月のことになるが、当社施工のトンネル工事の現場に行った際、担当社員が「社長、何だかこれ分かります??」と教えてくれたのがこちら。コンクリート打設の終わった、トンネル内に消防設備や通信設備を設置するための箱抜き箇所の隅っこに、鳥の巣があるではないか。中に卵も数個ある。担当社員は私が野鳥好きであることを知っていて教えてくれたのだ。「キセキレイって鳥だそうですよ」その瞬間、私は胸がときめいた。(ときめきなんて何十年ぶりだろう!)今から30年以上前に群馬県の山小舎
先日、高校のときからの友人から連絡があり会ってきた。最愛の一人娘が県外への転勤で、この春初めて家を出たとのこと。両腕をもがれたみたいな気分だと。。心の中がごっそり空いて、ごはんを作る気も出ないし、気づくと泣いてばかりだと。。そう話す彼女の顔は一回り小さくなっていた。あまり食べられてないんだと思った。その話を聞きながらわたしの方が泣いてばかりだった。。彼女は思いがけずにシングルマザーになり、彼女の小さかった娘とわたしはよく遊ばせてもらった✨「郁乃〜、◯◯ちゃんにスキー教えて
2月1日生まれレッドの女の子命名【こはるちゃん】CN.みちはお家は熊本。本日ご夫婦でお迎えに来て下さり元気に巣立ちました🚗今日からどうぞよろしくお願いします。私達とわんこ達にお土産ありがとうございました♡インスタグラム↓NO.①NO.②インスタグラム携帯電話090-6291-6301お問合せメールinfo@wanwanasuka.comにほんブログ村
アラカンはるかのブログに今宵もまた、お越し下さいましてどうもありがとうございます初めましての方も大歓迎で御座います♪こんばんはあちらこちらで卒業式が行われるシーズンとなりましたね先日も、素敵な袴に身を包んだお嬢さんやそのご家族方と、すれ違いましたがそんな時期の話題は、卒業ソングとある媒体で、20〜50代に「旅立ちの歌」について調査した一覧を見たのですけれど共通してベストテン入りしていた曲は◯送る言葉◯栄光の架橋◯さくら独唱(by森山直太朗)◯YELL(byいきも
6月下旬雨上がりの通路に巣が落ちていた白い羽毛はツバメの腹毛か川などの土を口の中に入れて運び壁に貼り付けたり積上げて巣をつくる頬張るようにしてくるので土は丸くなっているそれが落ちて散乱さらに枝や木切れを補強材として利用カラスの襲撃か巣に乗られたら崩れ落ちるだろう一挙に落として卵、ヒナを丸呑み年に一回は見かけるおそらく抱卵中7月中旬ヒナが育った巣に親が帰って来た上昇しながら速度を落とし最後は羽根、尾羽でブレーキどのヒナ