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TAOYA川治の露天風呂付き客室について調べていると、「スーペリア露天風呂付和ベッドツイン」という部屋が出てくることがあります。「今も露天風呂付き客室に泊まれるの?」「内風呂ありと書かれた部屋が露天風呂付きなの?」「予約するときはどの部屋を選べばいい?」このあたり、少し分かりにくいですよね。調べてみると、TAOYA川治の客室写真には「スーペリア露天風呂付和ベッドツイン」と「スイート露天風呂付和ベッドツイン」が掲載されています。ただし、現在の宿泊プラン一覧を確認すると、「スタ
明けましておめでとうございます。本年も、よろしかったらお付き合いくださいませ。ここ5年ほど、毎年新年は温泉に行って迎えております。年越しそばやら、おせちの準備やら、な〜んにもしなくていい大晦日と元旦って最高〜‼️これでまた1年がんばれますてなわけで、今年は、というか今年も栃木県の川治温泉に行きました。川治温泉は、鬼怒川温泉から車で15分ほどです。ちょっと、ひなびてます。。カフェひとつ見当たらない。でも、そこがいいんです。何も無いゆえに静かで落ち着ける感じ。そして、今回のお
川治温泉へ一人で泊まりに行くとき、宿そのものより先に確認しておきたいのが「駅から宿までどう移動するか」です。川治温泉には、川治湯元駅から歩ける宿もあれば、駅から送迎を利用したほうが負担の少ない宿もあります。さらに、一人で泊まれる客室があるだけでは不十分です。実際に大人1名で予約できる宿泊プランがあるか、夕食付きで泊まれるか、送迎に事前予約が必要かまで確認すると、車なしでも宿を選びやすくなります。先に結論駅から自分で歩いて宿へ入りたいなら「坂聖・日光」。川治湯元駅から送迎を使って温泉旅館
綺麗で広々した会場。この左右にもずっと広がっています。照明が良いのか、高級感あります。特にチェックはされず、テーブルの上のカードを裏返すだけ。イケアのレストランみたいなカートがあるので、安心して乗せて行けます。一度にトレー2枚分取ってこられますよ。お刺身セット。卓上の小鍋2種。もう一つはマグロとネギのアヒージョでした。蒸籠の中身は、小籠包、もち米焼売、茶碗蒸し。天ぷらは、ちたけ(舞茸)と海老。鮎の塩焼きホットミールの色々。もちろん、まだまだたくさんあるのですが、写真が上手
お盆の混雑が過ぎたので、今年も川治温泉へ。その前に日光植物園へ寄ります。早朝に船橋を出て東武日光駅到着は8:20頃。バスで日光植物園へ向かいます。9時の開門に合わせて入園します。この植物園では8月初めに熊が園内に出没したばかりで入園者には熊鈴を貸し出しています。レンゲショウマなどの写真を撮りながら散策します。約1Hの散策でした。熊が出なくて良かった。バスで駅に戻り川治温泉へ。途中、下今市駅でSLの入線です。川治湯元駅到着は、13:30頃。14時前にチェックインし、いつものように過ごします。
こんにちは、melodyaccessoryですゴールデンウィークに訪れた「TAOYA川治温泉」のレポを書きたいと思います!こちらの旅館は、オールインクルーシブとのことで、朝晩のお食事はもちろん、アフタヌーンティー、お夜食、アルコールまで、すべて込み。お酒を飲む方には、かなり嬉しいサービスかもしれません今回の旅は、GWの渋滞を避けるために、車ではなく電車で行きました。鬼怒川温泉駅からは、ホテルの送迎バスがあり、駅前で待っていてくれたので、すぐに乗ることができました。※こちらの
家族旅行で、TAOYA川治に行って参りました。オールインクルーシブそこは夢のような世界チェックインしてからお部屋の準備時間までアフタヌーンティーケーキたくさん並んでました。お酒もたくさんおいてあります。飲める人には天国のような場所ですね!そのあともアフタヌーンティーは続き、夜はイブニングティー夜鳴きそばを思わせるカレーうどんの提供まで夜11時まで続きますお風呂上がりのラウンジにもジュース各種、ビール、そしてアイスキャンディーまですべて料金に組み込まれ